テーマ:保守系団体

サッカーW杯勝利から保守が学ぶべきこと

サッカーW杯勝利から保守が学ぶべきこと 岡田監督の指揮の元、大方の予想を覆し、日本はカメルーンに勝利した。 新聞報道は、個別の話のキリバリ程度で、勝利の要因を報道しているが、それらをつなぎ合せると日本の武道のある普遍原理に辿りつく。 それは、心技体一体の考え方である。 http://www.pref.kanagawa…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

保守市民は主義信条を越えて在特会「6.20 『反民主党』 全国10都市一斉デモ」に参加すべきである

保守市民は主義信条を越えて在特会「6.20 『反民主党』 全国10都市一斉デモ」に参加すべきである 私は、これまで、在特会に関して、心情的には賛同しつつも中立的立場をとってきた。 在特会の活動において、一部行き過ぎた言動もあったようだが、私は、戦後我が国でおきた騒乱、略奪行為などと比べればとるに足らない次元だと思う。 …
トラックバック:2
コメント:0

続きを読むread more

保守市民諸君 民主党政権下でも「活動の成果」は出始めている!

最近の保守市民運動の成果から成果となりうるものを数件ピックアップする。 政権交代して半年経過したが、なんとかなりそうなところまできていると私は思う。 ・民主党政権の内閣支持率の低下 政権直後の高支持率の時期は終わり、民主党政権の内閣支持率は20%を切るところまできた。 衆議院比例投票者の次回参議院比例での民主…
トラックバック:2
コメント:0

続きを読むread more

保守系団体の選び方・見分け方

る新興保守系団体に関する、「中韓をしりすぎた男」でのネット上の論議が一段落したようなので、このテーマで書かせていただく。 やはり、こういう論議が起こるのは、何らかの問題(分断工作?内部管理の問題?不満分子?)をかかえているためと私は考える。 なお、最初に、私は野次馬根性で書いているのではないことをことわっておく。 まず…
トラックバック:0
コメント:7

続きを読むread more

保守系団体支部が元気になってきた!

最初は、かながわ自民党 4月20日に配信されたメルマガをよく見てほしい。 実に元気一杯ではないか? 自民党の他の都道府県県連においてもマネすべき点がいろいろある。 良好事例だと思う。 私の居住している支部は、こんな活気はない。「喝」をいれてやりたいくらいだ。 …………………………………………………………………………
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

保守系団体は地域戦略を考慮すべきである(戦略シリーズその2)

最初に、ある保守系団体の集会デモの実績をみていただきたい。札幌3青森1東京6横浜1名古屋3京都1大阪3岡山3高松1松山1福岡1熊本1台湾2これは、チャンネル桜などが主催して5月から半年間の間に実施されたNHK「JAPANデビュー」に抗議する国民大運動の地点別開催実績である。(2009年11月3日時点でチャンネル桜のホームページから実績を…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

日本会議殿 国難発生につき出陣の準備お願い申し上げます (保守系団体の大同団結の続編その1)

保守勢力の大同団結の第一段階として、保守系団体の大同団結が必要であることを先日、ブログにて説明したが、今回はその続編である。日本の保守系団体の本流として、君臨している「日本会議」についてとりあげる。日本会議の組織は、押しも押されぬ保守本流の保守系団体の代表格である。下記に日本会議の特徴を列挙する。・日本会議のネットワークはブロック別に整…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more