TBSドラマ印象操作問題 放送免許一時はく奪を検討しなくていいのか

TBSドラマでのブルーリボンバッジでの印象操作問題、

TBSドラマで悪徳議員(民慈党)にブルーリボン・政治家の雰囲気を出すため「救う会」から購入
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5945.html

小坪しんや議員が、ブログにて連日取り上げている。



【TBS】悪役の政治家にブルーリボンバッチ!拉致問題への印象操作か?【許せないと思ったらシェア】
https://samurai20.jp/2015/09/tbs/

【続報】悪役の政治家にブルーリボンバッチ、TBSの見解【支援、求む】
https://samurai20.jp/2015/09/tbs2/

【速報】 菅長官、TBSドラマのブルーリボンバッジ演出に不快感「(拉致被害者救出祈る)意味、理解してほしい」
https://samurai20.jp/2015/09/tbs4/

小坪しんや議員が3連発で出稿した理由は、もうおわかりであろう。

彼には、たぶん、着地点が見えているのだ。

ひょっとすると国会議員からこう動いて欲しい。
こう動いて、保守層をある予定されたシナリオに誘導してくれれば………
と言われているかもしれない。

ここで、フジテレビへの抗議活動を思い出したい。

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フジテレビ抗議デモ
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%B8%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E6%8A%97%E8%AD%B0%E3%83%87%E3%83%A2

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あの時期、政府は不介入を決め込んだ。
民主党政権だったこともある。自民党も動かなかった。

有志が、デモを全国規模で組織、同時にスポンサー電凸、そして不買運動。
フジテレビは視聴率的に、この時期の対応の悪さがたたって、今も視聴率は低迷している。

フジテレビが、後悔しても後の祭り。

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フジ社員「ケチのつき始めは抗議デモ。あの時まともに対応していればここまで嫌われなかった」
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5253.html

元フジテレビ社員の長谷川豊は、騒動が拡大した原因を「ネット住民を見下すテレビ局員」の体質にあったと分析している。一連の抗議デモには、実際にはフジテレビ社員も混じって参加しており、デモが終わると社内に戻っては笑い飛ばしていたという話を明かした。また、その後騒動が花王に対するデモに発展したことや、視聴率3冠を誇っていたフジテレビが視聴率3位にまで転落したことに関連付け、「ネットの声が大メディアに勝利した歴史的事態」と評している[79]。

―――――――――――――――――

さて、今回のTBSドラマ事案。
政権側は、とりあえず、第一段階として、不快感を示した。

世論、特にネット界が動き出せば、もう一波乱起きそうな感じである。

何を以て一波乱とするのか?

小坪しんや議員は、かくシナリオを示した。


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https://samurai20.jp/2015/09/tbs3/

第一次目標の達成
これで「なかったこと」には、すでにできはしない。


産経の参戦
産経は、新聞不況と言われる中、部数も伸びてきている。
実売部数以上にweb上での発信力を持っている。
何より大きいのは、にちゃん経由のまとめサイトの存在だ。
すでに記事を元に「某有名掲示板」では盛り上がっていることだろう。



まとめサイトへの延焼
一日もすれば大型まとめサイトも動き始める。
(私も数件、連絡を入れさせて頂いた。)
凄まじく多くの人の目に触れて行く。



TBS、水際作戦の失敗
TBSからすれば、これは「水際作戦」であったのだろう、
私からすれば「橋頭保を築く」という意味があった。
「そこに在った事実」を、隠しきれなくなる。
それがネットがある現代社会の変化だ。




第二次目標に向けて
これで「なかったこと」には、すでにできはしない。
次は「あった」ことを軸とし、詰めて行くフローだ。


TBSの動きは遅れる。
TBS側の対応は遅れるだろう、後手を踏ませておくといい。
先手を取らせて頂こう、ちょうど週末を挟むことになる。
「番組単位」で「下請けのせい」で、口頭での説明を逃げ切り
「社としては対応しない」という防戦を試みたはず。

これが「社として対応が必要」と変化していくわけだが
決裁できるレベルの人間が週末に揃うことは難しいだろう。
方針転換は確実に遅れる。


その間に為すべきこと
スポンサーへの周知、しっかりと「意思表示」を入れておくこと。
併せて、当方より提唱させて頂いた「政治分野への意思表示」だ。
週明けには「社として対応が必要なレベル」に持ち込む。
TBS側が舵を切ることができない間に、だ。


直撃弾
社としての方針を打ち出せぬ以上、
スポンサー側からのクレーム、政治側からの問い合せがあった場合、
対応は後手後手に回っていくだろう。
これは、直撃弾として、ボディブローになるのだろう。


ブランドイメージの棄損
社としての声明を早期に打ち出せねば、延焼はさらに進んでいくだろう。
新しい材料は投下されぬだろうが、「TBSのブランド」は徹底的に打撃を受ける。
拉致問題に対する国民感情について、余りにも甘く考えすぎた結果だ。



スポンサーへの延焼
「拉致問題を軽視し、愚弄したTBS」このイメージが固定した場合、
そう簡単には復旧できない損失となるだろう。
ブランドイメージとはそう簡単に取り戻せるものではない。
TBSは日本人から敵視され、スポンサーへの延焼が想定される。
スポンサーは、高額の費用を支払って「自社の利益のため」広告を出稿するのだが
利益どころかマイナス効果しか生じないからだ。

不買運動にまで発展すると思ったほうがいいように思う。
むしろやるべきだ。


第二次目標とは。
それはオフサイドラインを上げることに似ている。
メディア側に「拉致問題を軽視するな!」というメッセージを送るというもの。
これは他山の石として頂こう。
ゆえに、しっかりと問題提起していかねばならない。



心情を吐露させて頂く。
毎年毎年、真夏に行進を行ってきた。
暑い暑い日が多かったように思う。
例年、見知った友人たち、同志たち。
一年ぶりという場合もあり、懐かしさもある。

ただ、嬉しくない。
今年もこの日を迎えてしまったのか、と。
最初はわからなかった、諦めの匂う絶望がそこにはある。
いつか、全員を奪還し、祝杯を挙げたいものだと思いつつ、
迎えたくもない「同じ暑い日」を迎え続けてきた。

そのたびに、早く、胸からはずしたいブルーリボンが
そのバッチが、重く重く、年を経るごとに重くなる。
国民が浚われ、それを取り戻すこともできない政治の情けなさを痛感する。



私などは新参で、それなりの年月に渡り参加させて頂いているが
拉致被害にあった家族たちは、いったい何年になるのか。

小泉訪朝、覚えていますか?
恭子先生がタラップから降りてきた日を覚えていますか?
安倍さんが「戻すべきではない」と進言したという秘話があったように思う、
あの日から、あの日から、いったい何年が過ぎたのだ?

私がまだ何もわからぬ、バカ者と言われても仕方ない、ただの若者であった頃から。
先人たちが流した汗、裏切られた期待、そして涙。
刻まれて行く皺、歩いた距離。
その全てが、あの青いバッチの重みなんだ。



ブルーリボンは、政治家のものではない。
私は議員になる以前よりつけている、そして参加してきた。

ブルーリボンは、政治家も「着けさせて頂いている」ものであり
政治の象徴でもなければ、保守の象徴でもない。
どうもその部分を履き違えている者が多いように思う。
保守陣営においても同様だ、切り離して考えるべきだ。
そもそも政治分野以前の話なのだから。



第二次目標とは。
メディア側に「拉致問題を軽視するな!」というメッセージを送るというもの。
他山の石として頂くために。
軽々にこの分野に、土足で踏み込むことは「致命傷」になると。
しっかり刻み込んでやるべきだ。



目的を達成するための手段
当然ながら、通常時と同様、スポンサーへの凸は有効だ。
併せて、今回は不買までやったほうがいい。
スポンサーの収益に打撃を与えるレベルでやるべきだ。

花王と同じレベルの損失を与えることは難しいかも知れないが、
同等のレベルを目指すべきだろう。
TBSのスポンサーから降りるまで、番組から降りるではなく、TBSから降りたくなるレベルでやるべきだろう。



併せて、今回に限り、別方面のアクションも必要となる。
我が国は、拉致問題担当大臣を設置。
拉致対策本部は内閣に置かれ、本部長は安倍総理である。
副本部長として、拉致問題担当大臣、内閣官房長官、外務大臣を据えている。
関連法も整備している。

政治の「体制」はある。
豪華な布陣だ、これを「豪華なだけのコケオドシ」とは思いたくない。
動きの見えぬ中、政権を支持しつつも本件に関してはストレスもある。
ここで動けぬ政権であれば、保守層からの大きな離反を招くだろう。

こういう呼びかけはあまり好きではないが、国会議員にもお願いしましょう。
関連法があり専門組織が組織されている以上、ここに声を届けることは責められることではありません。
正規の、正当なる手段の行使であります。

首相(本部長)の事務所は流石に多忙だと思うので控えたいですが、副本部長には「国民の声」を届けても良いように思います。

―――――――――――――――――

ここまで読んで、小坪しんや議員の立場としては、これ以上書くと「越権行為」となるので、書けないことがあることに、私は気づいている。
彼は、地方議員である関係上、国会議員に対し、ああしろとは言いにくのである。
それでも、ここまでのシナリオを示した。

それ以降の、最終ターゲットは、市井の人間だから書きやすいということになる。
それゆえ敢えて書いた。

拙ブログは、拉致問題の処理を一歩進めるための、北朝鮮制裁措置をとりこんだ形で、より厳格なマスコミ対策を、提案するのである。

以下は、その事例である。

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拉致問題の処理を一歩進めるための、厳格なマスコミ対策(案)


・刑事事案とできないか?
拉致問題を軽く扱ったことを口実に、刑事事件として扱うことが可能だろう。ただ、本事案については、刑事事案として立件するのは無理筋かもしれない。しかし、小沢の例もある。
こういうやり方もあるだろう。TBSが印象操作したことを受けて、北朝鮮とTBSとの関係があるから、そういう趣旨で番組制作したことを、当局として問題視し、TBS関係者、取引先を通信傍受対象とするのである。これによって、TBSを丸裸にするのである。

・放送免許の一時返納
TBSは、オウム事件でも公開してはならない情報をオウム側に提供したことが知られている。そして、今回の事案があった。そこで、TBSの放送免許を一時返納させるのである。これによる、マスコミ業界への衝撃は相当なものとなるだろう。

・政府版BPOの設置
本来、この事案、BPO事案となることが求められるが、BPOはこれまで真摯に対応してこなかった。事案として取扱うかどうかがはっきりせず、仮に事案として取り扱ったにせよ、最終報告時期がいつになるのか、いつまでたっても見解が揃わない事案もあった。また、BPO委員の中には、医師免許を持ちながら芸名にてBPO委員登録している者がおり、過去の発言などから北朝鮮寄りではないかと思えなくもない発言もあった。従って、本事案、BPOにて対応させる必要はない。
TBS側に拉致問題の解決を阻害する意図があったと、安倍政権は認定し、そのことを口実に政府版BPO設置を宣言すればいいのである。
なお、私は、BPO委員を処罰できる様、放送法を改正すべきと考える。

・国籍条項の厳格化
TBS側に拉致問題の解決を阻害する意図があったと判断するのであれば、番組制作者、番組出演者等について、国籍条項を厳格化させるというアイデアが浮かぶ。要するに、北朝鮮系の人間には、番組制作させず、番組出演させないという制裁処置が浮かぶのである。帰化人については、過去に北朝鮮籍であったことが確認されている場合、番組制作者、出演者、CMについて除外とすることが考えられる。
もちろん、スポンサー企業は、番組制作者、出演者、CMタレントに至るまで、帰化の有無を含めた経歴等について確認すべきだし、法律でそう義務付けるべきだろう。参考までに、トヨタ、小林製薬、ドコモ、日本香堂などのCMタレントたちは、顔つきから察するに、日本人のようである。かつて私は、フジテレビ電凸騒ぎの際に、スポンサー企業に対し、CM出演者の出自を確かめるべきだと意見表明したことがある。

―――――――――――――――――

拙ブログは、事案毎に、最終ターゲットを設定し、共有化することを目指している。

小坪しんや議員よりも、少し踏み込んだ書き方となったが、
基本的には小坪しんや議員のシナリオを支持するので、政権中枢に対し「官邸メール作戦」にて陳情するのであれば、政権側の決意を促す陳情内容であるべきと考え、提言したこと、ご理解賜りたい。

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この記事へのコメント

yumi☆
2015年09月05日 11:52
はじめまして。あるブログのコメントからこちらを知り、お邪魔しております。

TBSのバラエティー番組では、ゲストでデヴィ夫人が出演しています。この方、拉致被害者の家族の方に対して、諦めてくださいとか言ってませんでしたか。
違和感がありますね。
報道のTBS、ドラマのTBSと呼ばれていた頃に戻って欲しいのですが…。
管理人
2015年09月05日 12:59
ブログご訪問、そしてコメント投稿ありがとうございます。
デヴィ夫人については、言及するに至る情報を有しておりません。諦めてくださいという言い方は、とんでもないものであることは言うまでもないことですが、拉致被害者の方々が北朝鮮の国家中枢で働いていることを婉曲的に語った??のかもしれません。
報道のTBS、ドラマのTBSの時代のことを知っておられるとのこと。
私は、かつての時代のTBSを評価しておりませんが、
報道のTBSと言われた時代、TBSはCIAの直接支配、今はCIA→KCIA→在日(総連系?)という支配形態にあると推定しております。
残念ですが、状況証拠的には、そう判断せざるを得ません。
また、拙ブログの提言、一見過激な部分含まれているように映るでしょうが、総連や民団が感心するくらい具体的要求を明示して政治活動してきたのですから、我々もそれに倣うべきかと。
yumi☆
2015年09月05日 13:15
ありがとうございます。
わからないことが多く、管理人様のブログで勉強しておりますが、驚くことばかりです。
賀茂街道
2015年09月07日 01:25
こんばんは。
TBSのドラマの件で、twitterが騒がしくなっていますね。有田芳生議員は「TBSは言論に対する圧力に屈してはならない」と擁護。ジャーナリストの江川紹子氏は「この程度の演出にいちいち目くじら立てる風潮が息苦しい」とつぶやき、同じくジャーナリストの石丸次郎氏は「ブルーリボンを付けているゲスイ国会議員は一杯いる」、「救う会も家族会も、こんな言論圧力めいたことはやめた方がよい。ブルーリボンをつけることはそんなに尊いことなのか?」などと家族会を非難。「ブルーリボンは金日成バッジ」との趣旨のつぶやきもありました。そしてこのような発言に賛同するコメントも少なくなく、拉致問題が風化しようとしている日本の現状に落胆しております。
失礼を承知で叫ばせていただくなら「有田、江川、石丸、おまえら工作員か」といったところ。憤りを抑えることが出来ません。
管理人
2015年09月08日 04:17
対抗策として、関連事項に係わる原稿をご紹介いたします。
「コメンテーター処罰規定」新設を総務大臣に陳情しよう
http://nihonnococoro.at.webry.info/201212/article_35.html
議員については、国会法における懲戒等の適用を促す陳情が考えられます。
私個人は、テレビニュースやコメンテーター出演番組をまったく見ないので、ご指摘の情報をほとんど知りません、江口紹子など、賞味期限切れのばあさんでしょう。
賀茂街道様におかれましては、これを機に、テレビを捨て、新聞も産経以外は捨てられんことを推奨いたします。
マスコミ批判するブログ、マスコミを法規制提言ブログが、決定的に不足しております。
賀茂街道
2015年09月08日 14:48
返信をいただきありがとうございます。
有田芳生、江川紹子、石丸次郎氏らの発言はテレビの報道番組等によるものでなく、twitterによるものです。誰でも自由な言論を発することの出来るSNSを規制できません。それ故にtwitterやfacebookはリベラル勢力の巣窟と化しやすいのです。
有田芳生議員は国会では北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会の委員に所属し、石丸次郎氏はアジアプレスの大阪事務所の代表で、北朝鮮問題や拉致事件に詳しいジャーナリストとして有名な人物。彼らの発言は影響力を鑑みると放置できないと思います。
管理人
2015年09月08日 17:51
<彼らの発言は影響力を鑑みると放置できないと思います。
彼らだって必死なんでしょう。たぶん。
賀茂街道さんが有名なブロガーになれば、有田芳生、江川紹子、石丸次郎が格下に見えてくるかもしれません。
保守系サイドは、彼らの意見をもっぱら批判するケースが多いのですが、何だこの程度か、と格下の劣化した言論人として扱う視点があっていいだろうと思います。
賀茂街道さんの文章力なら(2つのコメントを拝見しただけですが)、ランキングブロガーの可能性は十分あると思います。

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