安保法制締めくくり質疑賛成 対案出さずデマを垂れ流す野党に回答させる義務を課すべきだ!

安保法案、どうやら締めくくり質疑が近づいたようである。

安保法案、特別委で16日に締めくくり質疑 可決は18日へ 「国会関与」閣議決定で合意
http://www.sankei.com/politics/news/150916/plt1509160002-n1.html

拙ブログは、賛成である。少なくとも対案を出さず、とんちんかんな質問を繰り返した、民主党などの議員に反対する資格はない。こんな政治屋の屑、早く除去したいくらいである。


次世代の党のホープ、和田政宗議員は、安保法制の審議状況について、かくブログにて説明している。

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http://ameblo.jp/wada-masamune/entry-12073507583.html

2015年09月15日 20時47分24秒
安保法制、次世代の党など3党と与党の修正協議まとまる
テーマ:ブログ
先程、次世代の党と、新党改革、日本を元気にする会の3党と、与党との修正協議がまとまりました。
明日、5党の党首会談を行い、正式に合意します。

与党は、我が党などが求めていた、国会による例外なき事前承認について、法案の修正はしないものの、閣議決定で法案修正と同様の内容を担保することになりました。

1点だけ今後の5党間協議にゆだねられていますが、集団的自衛権を行使できる存立危機事態などの際に、政府が勝手に自衛隊を動かすのではないかという懸念は、全て国会の事前のチェックが入ることによって払拭されます。

つまり、「戦争法案」などとのレッテル張りが行われていますが、個別的自衛権以外においては、国会が事前に認めなければ何も出来なくなりますので、批判は当たらないことになります。

さらに合意では、国会が自衛隊の活動終了を決議したときには、政府は速やかに終了措置を取ることになっており、完全に国会のコントロールが効くことになります。

その他にも、国会審議で取り上げられていた、核兵器や劣化ウラン弾を輸送するのではないかという懸念についても、明確に行えないことが、閣議決定によって担保されます。

我が国にとって必要な安保法制が、10党中5党の賛成をもって成立することになります。


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書いてあることが事実としたら、たぶん、そのとおりだと思うところだが、

民主党、社民党、共産党、生活の党などが戦争法案だと言っていることを、政権与党だけでなく、野党議員もデマだと言っていることになる。

とりあえず、レッテル貼りをデマの一種とみなし、これまで確認できたデマ疑惑を一覧できる形で提示する。

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■民主党によるデマ疑惑 徴兵制


続報】民主党が、自信満々で説明した「いつかは徴兵制」ビラを全部廃棄処分に …朝日新聞による民主党ビラ改変疑惑も浮上
http://hosyusokuhou.jp/archives/44655445.html

民主・枝野「首相が徴兵制を否定しているが、説得力がない」 仙台市議選の応援演説
http://hosyusokuhou.jp/archives/44976687.html

【動画】青山繁晴氏「あなたは本気で徴兵制があり得ると思ってるの?」民主党・陳さん「思ってないです。あり得ないです。」徴兵制の可能性を否定 朝まで生テレビ
http://hosyusokuhou.jp/archives/44907258.html

【サヨク悲報】集団的自衛権を行使する国ほど徴兵制を廃止し、個別的自衛権で防衛する国ほど徴兵制を導入していると判明
http://hosyusokuhou.jp/archives/44988477.html


■民主党によるデマ疑惑 戦争法案

【動画】蓮舫「民主党は戦争法案とレッテル張りしてない」 →蓮舫「戦争法案絶対反対!」
http://hosyusokuhou.jp/archives/45399698.html

【画像】「戦争法案反対」デモに山本太郎・菅直人・有田芳生・志位和夫・小西裕之・赤旗・維新の党・SEALDsら集結
http://hosyusokuhou.jp/archives/44576435.html


■民主党推薦の公述人によるデマ疑惑

【国会】SEALDs奥田愛基ら、国会登場決定!15日安保中央公聴会の公述人に!
http://hosyusokuhou.jp/archives/45413557.html

【動画】SEALDsの奥田愛基さんが国会で意見陳述も嘘だらけと話題
http://hosyusokuhou.jp/archives/45418740.html

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民主党は、「民主党歴代代表も集団的自衛権を認めていた」とする佐藤議員の指摘に対し、猛反発したそうである。真実を指摘されて腹を立てるのは、尋常な大人がすることではない。

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http://www.sankei.com/politics/news/150915/plt1509150027-n1.html

民主党歴代代表も集団的自衛権を認めていた…自民・佐藤正久氏の暴露に民主党猛反発

参院平和安全法制特別委員会で質問する自民党の佐藤正久氏=14日午前、国会・参院第1委員会室(斎藤良雄撮影)


 14日の参院平和安全法制特別委員会で、民主党の岡田克也代表ら歴代代表が以前、「集団的自衛権の行使を容認すべきだ」と主張していたことが明るみに出た。質問に立った自民党の佐藤正久氏が“暴露”した。民主党議員らはなぜか反発して議場はヤジに包まれ、審議は一時中断した。

 佐藤氏は、岡田氏の発言が掲載された平成15年5月の読売新聞と「中央公論」17年7月号、野田佳彦元首相の著書「民主の敵」から発言を抜き出してパネルに示した。佐藤氏の求めに応じ、石川博崇防衛政務官がパネルを読み上げた。

 「日本を防衛するために活動している米軍が攻撃された場合、日本に対する行為と見なし、日本が反撃する余地を残すのは十分合理性がある。今の憲法は全ての集団的自衛権の行使を認めていないとは言い切っておらず、集団的自衛権の中身を具体的に考えることで十分整合性を持って説明できる」(岡田氏、読売新聞)

 「仮に集団的自衛権を憲法なり、法律なりで認めるとしてもきちんと制限を明示したほうがよいだろう。いずれにせよ、より具体的な形で議論すべきだ。最後にはその時々のリーダーが政治生命をかけて決断しなければならない」(岡田氏、中央公論)

参院平和安全法制特別委員会で質問する自民党の佐藤正久氏=14日午前、国会・参院第1委員会室(斎藤良雄撮影)


 14日の参院平和安全法制特別委員会で、民主党の岡田克也代表ら歴代代表が以前、「集団的自衛権の行使を容認すべきだ」と主張していたことが明るみに出た。質問に立った自民党の佐藤正久氏が“暴露”した。民主党議員らはなぜか反発して議場はヤジに包まれ、審議は一時中断した。

 佐藤氏は、岡田氏の発言が掲載された平成15年5月の読売新聞と「中央公論」17年7月号、野田佳彦元首相の著書「民主の敵」から発言を抜き出してパネルに示した。佐藤氏の求めに応じ、石川博崇防衛政務官がパネルを読み上げた。

 「日本を防衛するために活動している米軍が攻撃された場合、日本に対する行為と見なし、日本が反撃する余地を残すのは十分合理性がある。今の憲法は全ての集団的自衛権の行使を認めていないとは言い切っておらず、集団的自衛権の中身を具体的に考えることで十分整合性を持って説明できる」(岡田氏、読売新聞)

 「仮に集団的自衛権を憲法なり、法律なりで認めるとしてもきちんと制限を明示したほうがよいだろう。いずれにせよ、より具体的な形で議論すべきだ。最後にはその時々のリーダーが政治生命をかけて決断しなければならない」(岡田氏、中央公論)

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精神異常者が、論理破綻を指摘されて逆上するのと似ている。
民主党議員には、常識というものは通用しないのだ。
野党に対し回答させる義務がないから、こういう事態が続いてきたのである。
あの慰安婦問題についても、福島瑞穂などが以前と同様、国会で発言できるのは、参考人や証人喚問以外の手段で回答させられる義務が発生しないからなのだ。

その民主党議員たちは、対案を出さず、戦争法案、徴兵制などというデマを垂れ流した一方で、あれだけのとんちんかんな質問を繰り出した挙句、今度は、強行採決を臭わせる発言を繰り返している。

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http://www.sankei.com/politics/news/150915/plt1509150036-n1.html

「議会を殺す気か!!」 民主党委員5人 特別委の運営に抗議

 参院平和安全法制特別委員会の理事懇談会が15日夜に国会内で開かれ、安全保障関連法案の締めくくり総括質疑を16日に開催することを鴻池祥肇委員長(自民党)の職権で決めた。

 報道カメラが並ぶ第一理事会室前には審議継続を求める小川敏夫元法相や小西洋之参院議員ら民主党の委員5人が集結。鴻池氏や与党理事に「こんな強行許されるのか!」などと抗議の怒号を浴びせた。

 報道陣や国会関係者らが集まった第一理事会室前の廊下は足の踏み場もないほどの大混雑。懇談会が終わって扉が開くや、5人は「国民の憲法を奪うんじゃないよ! 議会を殺す気か!」などと次々と声を張り上げた。

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私は、国民の一人として、野党による対案を出さず、デマを垂れ流す行為、とんちんかんな質問行為に対して、政権与党、あるいは別の野党から質問追及する機会が保証されるべきだろうと考える。

対案を出さず、安保法制について戦争法案であるとか、徴兵制が導入されるとか、デマを語った議員全員を国会で問い詰めるべきなのだ。

国会法の第八章に質問という条項があり、答弁者は100%内閣であるという趣旨の条文となっているが、これを修正し、一定の条件を満たす場合、たとえば、野党議員について特段の説明を有する事項が発生したと、内閣が認定した場合(デマ、とんちんかんな質問等)、野党に回答させるべきなのである。

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http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_annai.nsf/html/statics/shiryo/dl-dietlaw.htm

第八章 質問

第七十四条 各議院の議員が、内閣に質問しようとするときは、議長の承認を要する。
② 質問は、簡明な主意書を作り、これを議長に提出しなければならない。
③ 議長の承認しなかつた質問について、その議員から異議を申し立てたときは、議長は、討論を用いないで、議院に諮らなければならない。
④ 議長又は議院の承認しなかつた質問について、その議員から要求があつたときは、議長は、その主意書を会議録に掲載する。
第七十五条 議長又は議院の承認した質問については、議長がその主意書を内閣に転送する。
② 内閣は、質問主意書を受け取つた日から七日以内に答弁をしなければならない。その期間内に答弁をすることができないときは、その理由及び答弁をすることができる期限を明示することを要する。
第七十六条 質問が、緊急を要するときは、議院の議決により口頭で質問することができる。
第七十七条及び第七十八条 削除

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同じことは、とんちんかんな質問やヤジ議員についても適用されるべきだ。

以下は、民主党帰化議員によるとんちんかんな質問の事例である。
民主党は帰化議員に集中的に質問させている点において、民団や朝鮮総連の支配下にあるとみていいだろう。

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【国会】民主党の陳哲郎議員が勝利宣言「これだけ国会を延長してやっても、国民の理解は広がっていない。総理負けですよ」安保関連法案の廃案迫る
http://hosyusokuhou.jp/archives/45384632.html


【悲報】民主党・白真勲議員「武器弾薬を運ぶなら自衛隊でなく民間会社が運ぶべき」との見解を示す(動画)
http://hosyusokuhou.jp/archives/45020413.html


原発再稼働は核保有のため? 民主・白氏、トンデモ質問連発
http://www.sankei.com/politics/news/150805/plt1508050018-n1.html


野党「自衛隊を海外派遣中に日本で災害が起こったらどうする。国民の命を守れないだろう」
http://hosyusokuhou.jp/archives/45388375.html


民主・辻元が司法を軽視する大失言「学者が違憲て言ってるから法案撤回しろ」※合憲違憲の判断は最高裁
http://hosyusokuhou.jp/archives/44321585.html


辻元清美氏、「お願いだからやめて」 涙声で拝む【安保法制】
http://www.huffingtonpost.jp/2015/07/15/kiyomi-tsujimoto-at-diet_n_7799072.html


民主小川「韓国が武力攻撃を受けたら自衛隊を派遣するか?」→安倍「韓国は密接関係国だができない」
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5935.html


http://www.sankei.com/politics/news/150528/plt1505280035-n1.html

民主、安保審議で得意の「バラバラ攻撃」 保守・リベラル両派が質問で“党内不一致”を露呈

衆院平和安全法制特別委員会で質問する民主党の辻元清美氏=28日午前、国会・衆院第1委員室(酒巻俊介撮影)
 民主党は28日の衆院平和安全法制特別委員会で、安全保障政策をめぐり立ち位置の異なる2人を質問者に立てた。保守系の長島昭久元防衛副大臣と、リベラル系の辻元清美政調会長代理がそれぞれ自らの主張を交えながら政府の考えをただす「バラバラ攻撃」を展開したが、同党は安全保障関連法案への対応を正式に決めていないこともあり、実質審議入り2日目で早くも“党内不一致”が表面化した。

 「国家安全保障の要諦は紛争を未然に防ぐことだ」。安保政策の基本方針を訴えた安倍晋三首相に対し、長島氏は「おおむね首肯したい」と賛同した。 安保関連10法案を一括提出した政府の対応に「ごった煮で出されても議論しにくい」と注文をつけたが、法案には理解を示す発言を連発し、「できる限り修正を求めたい。政府は広い視野で取り組んでもらいたい」とエールまで送った。

 対照的なのが辻元氏。長島氏の質疑ではやじもほとんど出ず「静かな環境」だったが、辻元氏が質問に立つと、雰囲気は一変した。

 辻元氏は冒頭から「日本が戦争に踏み切る基準の変更について議論しているのか」と切り出し、政府が「戦争できる国づくり」を進めているかのような視点で挑発した。法案にも「日本がテロに狙われることにつながりかねない」と否定的な観点で追及した。

 長島、辻元両氏の質疑について特別委の自民党委員からは「同じ党の2人とは思えない」との声が漏れた。

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ヤジについては、和田政宗議員が目下のところ被害者であるようだ。

和田政宗議員によれば、みんなの党出身の民主党議員のヤジがひどいのだそうだ。国会法改正、あるいは懲罰の対象として扱われ、次世代の党からの申請で民主党議員への質問追及の場が確保されれば、ヤジる理由が公式の場にて明らかになる効果が期待できるだろう。

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http://ameblo.jp/wada-masamune/entry-12072165590.html

2015年09月12日 07時01分23秒
安保特のヤジがひどく、情けない
参議院平和安保特別委員会のヤジがひどい。ヤジにもなっていない文句を叫んだり、ぶつぶつ文句を続けたり。

昨日の私の質疑では、委員席でない外野から、みんなの党をつぶした張本人M氏がヤジを飛ばしてきた。先週も怒鳴るようなヤジを飛ばされた。

さらに民主党のある女性議員は質疑の後半ずっとヤジり続けた。
他議員や他党の批判をしても構わないが、それは質疑でやるべき。
それであれば議論が深まるかもしれないし、それが議会だ。

ヤジで質疑を妨害するような行為は良識の府・参議院が聞いてあきれる。
国権の最高機関であり、品位を保つべき。

そして、ヤジは国会の華というが、汚いヤジ自体もそうだがヤジにもならない文句は慎むべき。

どういったヤジを飛ばしているかは、参議院インターネット中継のアーカイブで確認できると思います。本当に情けないです。

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野次っているのは、水野議員ではないかと思われる。
懲罰委員会対象とすべき事案と考える。
次世代の党支持ブロガーの皆さんは、この事案を拡散すべきと思う。


まとめとなるが、国会法改正案の骨子を書かせていただき、本稿を終える。

対案を出さず、デマを吹聴し、とんちんかんな質問を繰り返す、野党を野放しにするのはもうやめよう!

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国会法改正の骨子(案)

野党議員について特段の説明を有する事項が発生した、と内閣が認定した

・対案を出さない野党がデマを垂れ流す行為
・対案を出さない野党がとんちんかんな質問を繰り返す行為

について、内閣あるいは政権与党が野党に質問できる権利(野党にとっては回答する義務)

・一過性でないヤジ

について野次られた議員が野次った議員に質問する権利(野次った議員にとっては回答する義務)

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この記事へのコメント

tsukihoshihi77
2015年09月16日 10:20
有体に言えば、共産党、創価学会と言うのは心身ともに健全で良識ある市民なら関らない、暗黙に蔑視する組織であって、なるべく近付かない、なるべく関わらないようにしている人々の集団である。一般市民は以心伝心、目で、関わり合いになるな、との意味を伝える。にも関わらず民主党議員の誰それが共産党と肩を組み手を繋いで戦争方案反対だの、やめてちょうだい、だの叫ぶのは法案の内容そのものを問題にしているのではなく『法案成立を阻止することに意味がある』のではないかと疑っている。そしてその決して言わない本音は『誰かからカネを貰っていた、いる』、そのカネの出処に対する義理と言うよりは報復に対する恐怖ではないのか?そしてその事を政権も知っている(だから総理は薄笑いを浮かべてネコがネズミを玩具にするようにぬらりくらりと・・・)余命さんが煽らないのも”釣った魚に餌はやらない”の類ではないのか、と密かに思っています。まあ、当たっていないかもしれないが。
管理人
2015年09月16日 15:35
予想と言うか推定に係わる感想を求められているのだろうという前提で回答します。
前半部分は、経験的にそうだろうということなのだろうと思います。
後半部分については、そうであるかもしれないし、そうでないかもしれない、というスタンスです。
通りがけ(1/2)
2015年09月16日 22:41
山本太郎議員と翁長沖縄県知事を守れ!

阿修羅「山本太郎議員の正当主張に狼狽し逆上した島田敏男(植草一秀の『知られざる真実』)」へ書き込みました。
http://www.asyura2.com/15/senkyo192/msg/741.html#c77


山本太郎議員がNHKの放送番組内でNHKを直接攻撃した。

この行為により、石井紘基議員や中川大臣や西岡参院議長や松下金融大臣また佐宗邦皇氏のように、モサドテロリストに直接暴力で山本太郎議員の生命を狙われる危険が飛躍的に高まった。

モサドテロリストは日本では官権力を使えるのでモサドの邪魔になる人物をありとあらゆる機会を狙ってあらゆる手段を用いて暗殺成功させようと仕掛けてくる。

政治的デモや集会では浅沼委員長のように衆目の中で刺殺(しさつ)される危険が高い。
危険物満載トラックを暴走させて集会に突っ込ませる方法もある。どさくさに紛れてターゲット人物を確実に刺殺(しさつ)するためだ。

国会前や官公庁施設前では警察や公安が警備と称して妨害し混乱させて潜入テロリストに暗殺(あんさつ)しやすいよう警護の隙を作ろうとするので危険である。

ゆえに、今後はすべての政治集会を道交法を守って行儀よく歌や踊りを交えて「NHK前」だけで行うようにすれば山本太郎氏の身辺警護が非常に安全にやりやすくなる。

通りがけ(2/2)
2015年09月16日 22:41
既述の♪人畜無害安全平和PR効果抜群全国NHK前100万人お祭りデモ♪の応用
「NHK前でマツリゴトを語る歌舞音曲祭」http://nueq.exblog.jp/24579535/
を、採用すればよい。

山本太郎氏は今日からのすべての国会外活動を「NHK前」一本だけに限定すればテロリストの暗躍を封じ込められる上に、NHK以外のすべてのメディアがこの世界一珍しいお祭りを中継放映するだろうから、日本国内だけでなく全世界にテレビ映像で平和を築く日本人の姿をニュース配信できるだろう。

そしてそうなればますます山本太郎氏の身体生命の安全が守られることになるのである。
_____

「翁長沖縄県知事」

沖縄で辺野古移設許可を取り消して、実力行使でFreemasonryCIAの戦争策謀を阻止した翁長知事も、山本太郎氏と全く同じCIAモサドテロリストによる暗殺の危険にさらされることになった。


翁長知事も今日から、県庁外政治活動はすべて「沖縄のNHK支局前」だけで随時連日

♪人畜無害安全平和PR効果抜群全国NHK前100万人お祭りデモ♪の応用
「NHK前でマツリゴトを語る歌舞音曲祭」http://nueq.exblog.jp/24579535/

を開催すれば、世界中のメディアが沖縄に取材に来て珍しい平和の祭りを中継放映してくれて、沖縄から沖縄県民自身手づからの武器のない世界平和を地球に作り出すことが出来るだろう。

☆翁長知事はかつての田中長野県知事のように知事執務室を防弾ガラス張りにして県民すべてにリアルタイムで知事執務を公開するという防衛法もある。
管理人
2015年09月17日 05:48
警察は、デモ隊周辺の人物についてもっと職務質問すべきでしょう。

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