「文化芸術懇話会」報道問題 反日マスコミを懲らしめるには事前準備が必要です

自民党青年局長が、「文化芸術懇話会」での発言の責任を取り、更迭される見通しとなった。

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http://www.yomiuri.co.jp/politics/20150627-OYT1T50096.html?from=ytop_main4

自民、局長更迭・役職停止1年…報道規制発言
2015年06月27日 21時43分
 自民党の谷垣幹事長は27日、党本部で記者会見し、保守系議員らの勉強会「文化芸術懇話会」で報道機関への圧力を求める発言などが出た問題を受け、勉強会代表の木原稔党青年局長を更迭し、1年間の役職停止処分にしたと発表した。


 発言した大西英男、井上貴博、長尾敬の各衆院議員は厳重注意とした。有志による勉強会を巡る処分は異例だが、安全保障関連法案の国会審議への影響を考慮し、早期に事態収拾を図る必要があると判断した。

 処分は27日付。谷垣氏は「我が党に対する国民の信頼を大きく損なうもので看過できないと判断した」と述べた。安倍首相(党総裁)と27日に協議した上で対応を決め、4人に伝達したことも明らかにした。木原氏は処分発表に先立ち、「国会運営に迷惑をかけたことは大変申し訳ない。どういう処分でも受ける」と熊本市内で記者団に語った。

2015年06月27日 21時43分


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※朝日記事に係わるネット界の反応

自民党が勉強会代表の木原稔青年局長を更迭へ 党幹部「世が世なら切腹」
http://hosyusokuhou.jp/archives/44573336.html

自民若手「クソな報道をするマスゴミには広告を出さないよう経団連に働きかけようぜw」 →朝日、発狂
http://hosyusokuhou.jp/archives/44556835.html


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私は、以下のサイトにて書かれている趣旨に賛同する。

「マスコミ懲らしめるには…」文化芸術懇話会の主な意見・いったい何が悪いのか?更迭こそ言論弾圧
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5874.html

ただ、なぜ、自民党がああいう対応をとらざるを得なかったか、多方面から分析が必要な気がしている。
それが、本稿出稿理由となる。

ここで、私は、読売か産経記事しか参照するつもりはない。朝日の記事を読んでも、情報源含めて、記事が捏造の可能性があり、手数が増え、惑わされることを懸念するからだ。

百田尚樹氏は何度か、コメントを出しているが、最初のコメントが軽口過ぎた印象があり、その後のコメントが多弁過ぎることが気になっている。

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百田尚樹氏「野党は僕の発言を利用」 自民勉強会での発言批判に反論 「言論弾圧」も否定
http://www.sankei.com/politics/news/150627/plt1506270014-n1.html

百田尚樹氏、福岡講演の詳報 「飲み屋でしゃべっているようなもの」「スポンサーに圧力かけるのはだめ」
http://www.sankei.com/politics/news/150628/plt1506280009-n1.html

百田尚樹氏、福岡講演後の質疑応答詳報 「何が言論弾圧なのかわからない」「(毎日と朝日)きらいやもん…記事に嘘がある」
http://www.sankei.com/politics/news/150628/plt1506280011-n1.html

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私は、百田氏と百田氏を招請した側の準備不足、戦術ミスの可能性を指摘したいと思っている。(何を以て準備不足とするのかは、後述)

一方、名指しされた沖縄の新聞社は、反論している。形式上の反論ではあるものの、今後の処分のための口実を認めた。嬉しい間違いをやってくれて感謝している。

琉球新報「表現の自由への挑戦」 百田氏「つぶせ」発言
http://www.asahi.com/articles/ASH6V43P7H6VTPOB001.html?ref=yahoo

この反論以降、沖縄の二紙が、偏向・捏造を指摘される記事を書いて、官房長官あたりが指摘でもしたら、沖縄の二紙が偏向捏造ではないことを証明せざるを得なくなる、場合によっては沖縄二紙は、国民の総意で潰される、というシナリオを受け入れたことになる。

沖縄二紙の記者たちは、既に、監視され、テロ3法あるいは、別の手段で追い詰められつつあるのかもしれない。拙ブログは、沖縄二紙については、通信傍受対象としていただきたいところではある。


まったく見方を変えよう。


小林よしのりは、自民リベラル集団?からの勉強会招請をキャンセルされた、としている。

小林よしのり氏「ああ、負けたんだなと」 勉強会中止
http://www.asahi.com/articles/ASH6T4RNHH6TUTFK00F.html

どうやら、自民内の愛国派とリベラルで潰し合いを行い、潰された方が、百田尚樹氏の事案を殊更問題にしようと動いているようだ。

しかし、事は、それだけではない。
保守陣営を見渡せば、今の政治状況でこの種の発言をすればこういう結果になることは、予想できたことなのである。

本件、保守系ブログ界は気丈である。基本は、それでいいだろう。

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百田発言を奇貨とする野党と反日メディアの愚
http://ponko69.blog118.fc2.com/blog-entry-3253.html

沖縄2紙の反日報道の事実を国民は知るべし
http://ponko69.blog118.fc2.com/blog-entry-3252.html

百田氏発言を利用した朝日と野党は汚い
http://ponko69.blog118.fc2.com/blog-entry-3251.html

百田尚樹氏の発言を撤回せよという憲法違反
http://yukokulog.blog129.fc2.com/blog-entry-1999.html

百田氏の「沖縄2紙つぶさないと」発言とマスメディアの検閲
http://yukokulog.blog129.fc2.com/blog-entry-1998.html

沖縄の二紙批判発言について
http://blog.goo.ne.jp/bellavoce3594

百田発言を騒げば騒ぐほど自滅に向かっている?!
http://blogs.yahoo.co.jp/nagomi3878/40997876.html

沖縄二紙つぶせ発言に思う
http://endokentaro.shinhoshu.com/japan/post3869/

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私は、本件について、悲観的見方はしていないものの、ある条件整備が進まない限り、抜本解決は先送りされるだろうと予測している。

では、なぜそんな廻りくどいことを言うのか?


実は、こういうことなのだ。

マスコミの偏向・捏造、不報道に係わる、「保守陣営内の活動上の懸案が放置されている」と認識するからなのだ。

偏向・捏造、不報道の問題点を分析する、保守系言論人は多数いる。保守系メデイア出演者たちがそうだ。

しかし、彼らは、具体的法規制までは、決して言及しない。どういう罰則が、条文レベルで必要かも言及しない。

不思議である。

私は、こう考えた。保守系メデイアも朝日もTBSもNHKも同じ業界人なのだと……

朝日、毎日、中日、東京、信濃毎日、北海道などの新聞界、テレビ朝日、TBS、NHKなどは、所詮敗戦利得者の巣窟に過ぎないのに、保守系メデイアは、批判はするものの、決して、抜本改革には、同調しない。

なぜか。

彼らもビジネスとして参画しているのである。敗戦利得ビジネスがある限り、保守メデイアビジネスが潤おう業界構造があると私はみている。

ここで、ある言論人の例で書こう。地上波メデイア、新聞等で出演・出稿機会が多い、櫻井よしこ。彼女はマスコミ規制、罰則強化を口にできるはずがないのである。なぜなら、批判した途端、出演も出稿もできなくなる、という業界構造になっている、はずである。

森田実は電通批判し、野沢昭如はマスコミは在日だらけと発言したことで、マスコミから排除された。北野誠は芸能界の内幕を暴露したに過ぎない。

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マスコミから排除された森田実氏
http://blog.livedoor.jp/remmikki/archives/4088986.html

直木賞作家の野坂昭如さんがテレビの生番組で   「マスコミは在日だらけ!そして特に多いのはテレビ
http://ameblo.jp/sankeiouen/entry-11485643891.html

北野誠はどんな不適切発言をしたんでしょう?
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1425174244

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従って、テレビ出演機会が多い、櫻井よしこなどの保守系言論人にマスコミ規制強化・罰則強化を期待することが間違っているのである。


そして、保守系メデイア関係者が、保守言論界、保守活動界を支配してきた。団体名は書かずともわかる人はわかる話である。

反日マスコミがマスコミ業界の大半を支配し、保守系メデイア関係者が保守系団体を支配…………

こういう世論支配構造が存在し……………

見方を変えよう。「次世代の党」ならどう動くか。田母神俊雄が国会議員となり、田母神俊雄に係わる偏向・捏造記事が1件あっただけで、私は田母神俊雄が所属する議員集団が、法規制強化、罰則強化に向けた動きだすだろう。たぶん。

一方、田母神俊雄と仲違いした、保守系メデイアは、どうか。仲違いした方とその取り巻きは、たぶん何もしないだろう。

保守系団体関係者は、マスコミ問題でここ数年何をしてきたか。

NHK、ジャパン・デビュー問題は、抗議活動と訴訟、署名程度。朝日問題も今のところ、抗議活動と訴訟のみである。

明らかに(再発防止)対策が必要な事案であるのに、問題の共有化と裁判だけしかやっていない。抜本対策としては、法制化すべき領域が認識されているはずなのに、それをしない。しようとしない。陳情も行われた形跡がない。

不思議である。

あれだけの事案なのに不思議である。大原告団を組織化し、裁判を起こしているのに、である。

大原告団が結成された、公害訴訟、薬害訴訟では、陳情活動は日常茶飯事だったではないか!!!拉致問題では、救う会が日常的に陳情してきているではないか。

たぶん、保守メデイアという、現在の立ち位置が(ビジネス的に)居心地がいいか、法規制の概念を知らないか、そもそも関心がないのであろう。

ここで、マスコミ業界関係者の特徴を挙げておきたい。眼の前で起きている、問題について、彼らは、たくさんの字数、時間をかけて一般人に伝える伝達能力は確かにある。しかし、それだけだ。

田母神批判ネタで信じられない回数で特集番組を組んだのは、その証左と言えるだろう。

起きている事象を一般化し、分類し直し、根本的な原因を探り当て、どういう対策が必要なのか、というシナリオを導くことは、ジャーナリストが不得意とする領域であることを、拙ブログは指摘してきた。

ここに、保守陣営の抱える課題があるのだ。

実際起きているではないか。

ジャーナリストが政治活動の先頭に立つと、起きている問題の周知・伝達は得意である関係で、問題は確かに共有化される。しかし、それ以降の分析、対策立案、行動計画は、検討された形跡がなく、陳情活動も確認されていない。請願は、小坪しんや議員が在野時代に係った事案以外皆無である。

左翼が行う、多方面の活動が、理論武装、法制化、行動計画、陳情、請願と結びついているのと比較すると、極めて対照的である。

この差は何を意味するのか。リーダー格の能力の差であろう。

ビジネス経験があり、働いている業種の業界法を知っている人が見れば、放送法については偏向・捏造に係わる罰則規定がなく、新聞、広告代理店業界の業界法がなく、消費者関係の法律については「誤報等に係わる消費者の権利」の規制骨格が欠落している問題に、気づくはずである。

私は、とっくの昔に気づいていた。

従って、規制強化、罰則強化に繋がるのは、必然なのだが、既存の保守系団体においては、マスコミ業界全体に蔓延る悪弊、その対策としての理論武装、実現するための行動計画について、筋の通ったシナリオに基づいて、文章化しようと取り組んではこなかった。

一方、拙ブログは、そういう状況にあると推理してきたが故に、マスコミ法規制強化、罰則強化実現のための理論武装、行動計画のための文章化について、意識して取り組んできた。



話を元に戻そう。

件の「文化芸術懇話会」での問題?発言報道は、こうした政治状況下で発生した。

本来なら、保守系団体、保守系言論人側で、理論武装を終え、行動計画のための文章化作業が整っている前提での発言であるべきだが、保守系言論人は例によって理論武装なき状況で、問題とするターゲットのみを示した。一部政治家は、同調した。

私に言わせれば、こんな稚拙な手順はない。

百田氏は、この種の問題意識を持ち、政治の世界で公人として発言しようとするなら、マスコミ問題について、深く掘り下げ、分析し、対策として、業界をどう分類し(新聞、テレビ、広告代理店など)、どういう行為に対し、どういう法規制の枠組みを用意し、どういう罰則を課すか、準備しておくべきだった。

はっきり書こう。小説家をやめて、活動に専念すると宣言してから発言すべきだったのだ。

そうなっていないから、(愛国)政治家はすべての作業プロセスを背負おうとし、その第一段階で、スポンサーに圧力をかける?という旧態依然の趣旨の発言が飛び出した。

本来、どの業種であれ、政治圧力はあってはならない。あったにせよ、最終局面で、痕跡を残さずに、圧力をかける手法が上品なやり方なのだが、件の会合では、真っ正直に、圧力をかければ……とやってしまった?感じのようである。

幹事長としては、裏方稼業として、各種業界に圧力をかける?立場であるので、権限も肩書もない一議員に、圧力をかけると言われてしまっては、自分の立場が危うくなる。安保法制の国会審議の事もあり、そこで、速攻で処分を決断した。

実態的に影響が少ない、処分の内容であり、この辺のそつのなさは、谷垣幹事長ならではの采配だと思う。

一方、田母神俊雄は、谷垣采配を疑問視している。

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https://twitter.com/toshio_tamogami/

田母神俊雄 ‏@toshio_tamogami · 9時間9時間前
今回の谷垣幹事長の対応は自分たちが問題に巻き込まれることを避けるために、一生懸命自民党のために頑張ろうとした部下を処分するということだ。部下よりは自分を守るという対応になっていることを認識すべきだと思う。これでは日本の国は強くなれない。正に戦後日本を象徴している対応になっている。

田母神俊雄 ‏@toshio_tamogami · 9時間9時間前
指揮官は、部下が悪意を持ってサボったとか、明確に命令に違反したとかの場合以外は、何があっても部下を守る努力をしなければならない。今回の自民党の木原青年局長に対する対応は事態を一層混乱させ、事態収束の狙いは見事に外れることになろう。各省庁の官僚たちも指示された事以外はしなくなる。

田母神俊雄 ‏@toshio_tamogami · 9時間9時間前
百田氏発言関連。自民党の谷垣幹事長の「我が党に対する信頼を大きく損う事態」は大変まずいと思う。木原青年局長は良かれと思って若手の勉強会で百田氏を招聘した。国家のために真剣に頑張ろうとした若手を、見事にはしごを外している。こういう指揮官には部下はついていけなくなる。

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田母神俊雄は直球勝負が好きなようだ。

私は、谷垣采配はそう尾を引かないと思う。問題は、総裁再選以降、すなわち年末の国会審議ネタが何であるかで決まるように思う。

政府与党が、在日の強制送韓、テロ3法施行とそれに基づく摘発(政治家、マスコミ)、共謀罪の法制化に成功していれば、問題視する必要はないが、直後の国会審議で立ち往生するようだと、谷垣采配は失敗という評価となろう。

従って、この事案の評価は急ぐべきではない。要するに、田母神俊雄は、自身の更迭と重ね併せて論評したということだ。

本稿の総括に入りたい。

現時点において、マスコミ規制強化、罰則強化実現に向けて、理論武装し、具体的提言・陳情活動を行う団体は存在していない。

拙ブログ管理人は、無名の一般人に過ぎない。

この政治状況を変えない限り、自民党が有志議員側から動き出そうとすると、出る杭は打たれる、という諺の如く、処分の対象とされるだけである。

朝日、毎日、中日、東京、信濃毎日、北海道は、いくら偏向・捏造しようと、処分されないのと対照的である。

私個人は、マスコミ規制強化、罰則強化実現に向けて、理論武装し、具体的提言・陳情活動を行う団体を求めている。百田氏は、公人として発言したいなら、組織化し、自民党会合出席前に、公言すべきだったのだ。

また、そういう団体、そういう発言があることで、マスコミ問題と対峙しようとする、愛国有志議員の露祓い効果になる、と考えている。ただ、この問題については、安保法制法制化が最優先の政治課題である関係で、有志議員の処分に走る、自民党に期待しても事は進まない。

私は、「次世代の党」が、マスコミ問題を担うべきだと考えている。

理由は簡単だ。既存の保守系団体は、知られているように、昔から自民党筋であり、自民党は重要法案のために、マスコミ問題を口にした有志議員を処分するからだ。

従って、本稿の結論としては、「次世代の党」の活動を側面支援する保守系団体が、必要ということになる。

既存の保守系団体、保守系言論人は、すべき立場にいて、できる機会があったのに、準備せず、提言せず、陳情しなかった…

百田氏は、それを正攻法でストレートに表現したに過ぎない。また、百田氏は、「次世代の党」支持系と普通はみなされている。自民党の会合に呼ばれはしたが、その辺の用心が足りなかったと、指摘されて仕方あるまい。

つまり、マスコミは、自民党事案として叩いているように見えるが、これは、自民党を舞台に自民党リベラル勢力が反日マスコミと結託し、百田を百叩きすることで、次の国政選挙で「次世代の党」公認候補として出馬するかもしれない?百田候補潰しを画策した可能性があるのだ。

もし、そうだとしたら、百田氏は、「次世代の党」に本音で語っても、自民党向けには、リベラル勢力の存在を意識した準備と行動が、必要だったかもしれないのだ。

また、田母神VS水島の論争は、自民党と「次世代の党」の代理論争でもあった

とみなせば、私はこう言いたくなるのだ!

「次世代の党」を応援し、「マスコミ問題について陳情・請願する保守系団体」を設置しようではないか!

そして、今は、余命ブログが個人でやっているように、我々一人一人が、反日マスコミ業界人を一人残らずを懲らしめる時代にしようではないか!(長田達治君、国籍はどっちなのかな???7・9以降大丈夫なのかな???)


参考
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http://kt-yh6494.blog.so-net.ne.jp/2015-06-24

長田達治(おさだ・たつじ) @osada_tatsuji
電通というマスメディア界のコングロマリット企業を敵に回すとは「余命」もいい度胸をしている。
 どうせ妄想だらけで意思能力もない人たちが運営しているブログだから、誰も文句も言わないし相手にしないのだろうけど、こういう怪しい情報は少なくとも一般の新聞(除業界紙)には載せられないだろうね。
Posted by 「」 at 2015年05月05日 14:25

長田達治(おさだ・たつじ)@osada_tatsuji
ジャーナリスト(月刊「アジア時報」編集・発行人。一般社団法人アジア調査会専務理事・事務局長。元毎日新聞記者)。なおtweetは個人の見解であり、所属する団体とは関係ありません。スクラップブックがわりです。http://twilog.org/osada_tatsuji
東京都文京区;千代田区 aarc.or.jp 2011年3月に登録

.....余命からのメッセージ
長田達治君、元気に反日活動やってるか?
本日もご機嫌伺いだ。電通と毎日新聞によろしくな。

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この記事へのコメント

ベッラ
2015年06月29日 16:41
貴エントリ拝読していろんな方面から考えていらっしゃることに感嘆しました。
今、保守は大変ややこしい状態です。
谷垣氏らのしたことは中韓を喜ばせることにもなりますが、若手勉強会は百田氏を講師に呼んだことで何かあると思わねばならなかったと思います。
私が懸念するのはこの若手?の中に「成果」を急ぎ、
常に「新幹線に飛び乗った」という表現にもあるように
緻密な実践による政治活動でなく、CMのような軽々しい
ツイートに辟易してきた政治家がいることです。
青年局長はお気の毒ですが、「書いたもの勝ち」であることも違反なのはよくわかりますが現実は厳しい、
木原氏は多くの支持者がかばうことでしょう。
西田昌司氏がどう出てくるかしばらく見守りましょう。
田母神・西村眞悟・中山成彬氏らは自分たちにした自民党の仕打ちを重ねるのは当然のことですし、中国がこれでサンゴの時のように日本を見下すことも考えられます。これについてはあのチャンネル桜のМ氏はどう出てくるのか、あまり期待はしていませんが。
管理人
2015年06月29日 20:06
ベッラさんの指摘にあるように、次世代色が強い、百田氏を呼んだところから、今回の騒動は始まっていると、みるべきなのです。
百田と百田と仲が良い議員をターゲットにしたいリベラル勢力がいるということです。

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