在特会京都裁判 変な判決が多すぎる→対抗策を準備し実行すべきだ

在特会が民事訴訟で躓いているようだ。

処方箋になるかどうかは別として、気がついたこと、対抗策について提言を試みる。

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在特会2審も敗訴・NHK「時論公論」出鱈目解説・朝鮮学校の犯罪触れず、ヘイトスピーチ曲解強調
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5505.html

【大阪高裁】在特会に1226万円賠償命じる…京都朝鮮学校公園占用抗議事件の控訴棄却。 有田芳生「全面勝訴」
http://hosyusokuhou.jp/archives/39032413.html

在特会、京都裁判の真相!
http://blogos.com/article/75848/

在日特権を許さない市民の会会長 桜井誠
聞き手◉ 作家・ジャーナリスト 西村幸祐

判決をマスメディアがミスリード
西村幸祐氏
――10月7日に京都地裁で、在特会に対し学校法人京都朝鮮学園が起こした訴訟の判決が出ました。結果、在特会側に1226万円の支払いと、学校周辺での街宣活動の禁止が命じられました。あれだけ大きな話題になって、メディアにも随分取り上げられたにも関わらず、桜井さんには取材が来ていないそうですが、まずこの事についてはどう考えていますか。

桜井 マスコミが異常だってことがよく分かりますよね。今回の判決自体、マスメディアはミスリードしたんです。要するに、朝鮮学校への抗議が人種差別に当たる、だから賠償金を支払いなさい、そういう判決だと報じていた。

――どこもそういう報道をしていましたね。

桜井 それは、判決文を読んでない証拠なんです。あくまでも、名誉毀損、あるいは威力業務妨害という形で、賠償金を支払いなさい、となっているんですよ。判決文のどこにも、「抗議活動が人種差別にあたるから賠償を命じる」とは書いていないんです。なのに、そういう事実をメディアは伝えようとしない。

――判決文には人種差別など、どこにも書いていません。

桜井 私は以前に、新大久保の件で「Nスタ」という番組の取材を受けたことがあるんです。その時にはっきり言っていたんですよ、テレビ局には2つだけ触れてはいけない問題、タブーがあると。その1つが部落問題、もう1つが在日問題なんです。私たちは、その在日問題に真正面からぶつかっているわけですから、マスメディアとしては取り上げにくいんです。しかしその一方で、記事として、話題性から取り上げざるを得ない。

――これだけ注目を浴びている訳ですからね。
桜井誠氏


桜井 メディアが触れてはいけないタブーではある、しかしそれをニュースソースとして流さなければならないという、そのジレンマなんじゃないですかね。それが今回は極端に結果として出た。全国の支部から報告があったのですが、一週間、日本全国ほぼすべての地域の新聞に載っていたそうです。

――地方紙でも扱ったのですね。

桜井 WEB配信ですけどね。新聞だけでなく、テレビ、ラジオにも出ました。

――しかし、その報道が、要するに京都の朝鮮学校に対しての人種差別デモをやり、それに対して、1200万円の賠償金を払えとの判決が下った、という内容なわけでしょう。それからして、情報操作が行われています。

桜井 そもそも日本の場合は平成8年(1995年)に人種差別撤廃条約に署名はしていますが、表現の自由との兼ね合いから条項の一部を留保すると宣言しています。そのため、条約に基づく法律がないんですよ。例えばヘイトスピーチ、この言葉には概念がないんですが、例えば憎悪的な発言に対して、「これをしてはいけない」という法律は無いんです。無いもので人を裁くことは出来ません。

――それで判決文にしても、威力業務妨害と名誉毀損となっています。

桜井 そうなんですよ。

――判決文には書かれていないにも拘わらず、「名誉毀損の部分がヘイトスピーチにあたる」と、反ヘイトスピーチデモをやっている国会議員、在日韓国人・朝鮮人は言っているわけですね。

なぜ抗議の原因を報道しないのか
桜井 今回マスメディアの報道を見ていて一番問題だと思ったのは、抗議の背景をきちんと伝えていない事なんです。我々は、何の理由もなく突然朝鮮学校に抗議に行った訳ではないんですよ。もともと朝鮮学校側が学校前にある勧進橋児童公園を、半世紀以上ずっと占拠していたのが発端だったんです。もちろん公園の周りに住んでいる人たちは本当に迷惑なわけです。話を聞いたところによると、例えば勝手に彼らが公園で運動会を開き、児童公園の中を占拠するんですよ。 そこで勝手に酒の販売をやったり、焼き肉をやったりと、やりたい放題をしている。他にも普段から、禁止されているはずの球技を平気で行う。それもサッカーの時など勝手にゴールポストを置いてやる訳です。それで日本の子どもたちが遊ぼうとすると「お前ら、出て行け」と追い払っていた。それを近所の人たちが、役所や警察に「なんとかしてくれ」と訴えたんですね。

――それを最初に訴えたのは何年ぐらい前なんですか。

桜井 7、8年前だと思いますよ。しかし役所も警察も相手にしなかった。ですから「もし助けていただけるなら」と、近隣に住んでいる人達から要請が来たんです。何とかしてほしいと。ここの部分をマスコミは一切伝えない。

――原因を全く報道していないんですよね。

桜井 そうなんです。この件に関しては当時の朝鮮学校の校長が略式起訴されて、都市公園法違反で有罪が確定したんですよ。結果は年以上不法占拠して罰金がたった50万円でしたが。この事が原因で抗議に行っているわけです。ここを全く報じないものだから、ある日突然朝鮮学校に行ってワアワア騒いでいると思われてしまう。

――在特会が「お前らはスパイの子供だ」と叫んだとか、そういう部分しか報道されていませんでした。

桜井 そのあたりの事情を知らない人たちがたくさんいるわけです。知らないままテレビ特集などで抗議の様子を見たら、「なんでそこまで怒っているんだ」となります。ただ単に相手を差別したいから怒り、言葉が荒くなっていると思われているから、「ヘイトスピーチ反対」と言っているのだと思うんです。完全にマスコミのミスリードなんですよ。普通だったら原因を必ず報道するはずですが、ここが触れちゃいけないタブーになっている。

――例えばオウム真理教の時と比較すると、あの時はむしろなぜ信者が増えたかなど、宗教学者まで出てきて掘り下げていました。

桜井 オウムの時は犠牲者が日本人だったからあれだけ報道したと思うんです。ところがこの場合、対朝鮮人になるわけですね。そうなるとタブー扱いで、どうしてもそこに手がつけられない。ちょっとでも在特会を擁護するような発言をしてしまうと、一斉にバッシングが来るわけですから。

――その良い例が、大阪の読売テレビの人気番組、「たかじんのそこまで言って委員会」という番組の一件ですね。番組で竹田恒泰さんが非常に客観的な視点で言葉を述べました。要するに在日特権の存在を明らかにしてくれた在特会を、ヘイトスピーチなどで全く否定してしまうのは間違いだと。ただそう言っただけで、韓国のNGOから抗議がきました。

桜井 新大久保にあるNGO、在日コリアの団体が、読売テレビに「訂正放送を流せ」と言ったんですよ。

――しかしネット上では、読売テレビに対し「抗議声明に従うな」という意見を送ろう、という運動が起きました。テレビ局として言論の自由を守れ、ということです。ネットを通して正しい情報を得て、実際に行動している人達が出てきているわけです。

在日特権を許さない市民の会
http://www.zaitokukai.info/

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高裁の控訴棄却については、ネット界ではご不満の方が多いと思いようだ。

ただ、当時、学校の正面ゲートでの動画を見た一人として、気づいたことを指摘しておきたい。

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気づき事項

・場所柄、街宣行為をすると、いずれは裁判沙汰に巻き込まれるという認識はなかったのか
・動画撮影し公開するということは、相手側に証拠として採用されるとは考えなかったのか
・彼らの支持政党と思われる維新政党新風は、当時、民主党と同次元で自民党を扱い、批判を繰り返し、それが議席を持つ政党から相手にされない根拠とされてしまった可能性はないのか
・当時、保守的立場で街宣、デモを主宰する団体は、在特会しか見当たらなかったが、街宣行為によって自己陶酔してしまい、左翼が得意とする緻密な活動を後回しにしてきたことはなかったのか

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在特会関係者の方、怒らずに読んでいただきたい。

私は、何事も社会勉強だと思って、在特会デモや集会に参加したことがある。
彼らの主張は、本来自民党本部が、すべきことをしていたと私は認識した。

でも自民党はしなかった。そして在特会が、立ち上がったのである。しかし、用心深くはなかった……………

私は、民主党に政権交代した直後、外国人参政権反対の立場だったので、ある有力な自民党議員事務所に電話し、事務所長さんに対し、自民党の方針がどうなっているのかお聞きした。

私:私は自民党支持者である。在特会という団体があり、外国人参政権反対のデモ活動などを行っている。本来なら自民党が、自民党が明確に党の方針として外国人参政権反対を表明すべき立場だが、していない。外国人参政権反対の集会等にて、自民党議員が反対の意思表示をしないのはおかしい。これでは、自民党が、在日朝鮮人に日本を乗っ取らせるのを傍観しているに等しいではないか?

自民党議員事務所:ご意見の趣旨は理解している。○○議員は外国人参政権に反対だと秘書として聞いている。ただ、在特会と係わりがあることが知れるのは、議員の立場上、色がつくということになるため、在特会とは係わるつもりがないことご理解いただきたい。

同様の質問を民主党政権時代の参議院選挙の自民党候補者事務所に対し、私は行った。ほぼ同じ趣旨の回答だった。

つまり、自民党関係者にとっては、政治思想的には共通するものがあるものの、自民党批判をあちこちで繰り返していることを自民党関係者は知っているため、陳情受付をしたくないのだろうと私は理解した。
なお、世の中、いくら正しいことを言っても、時と場所をわきまえず、批判を続けていると、肝心な時に相手にされなくなることはビジネス社会の常識だと思っている。
それゆえ、拙ブログは、保守陣営内の安易な批判を慎むべきという主張を繰り返してきた。

幸いにして、民主党政権下の参議院選挙直前の週の、谷垣総裁が参加する自民党演説会にて、谷垣総裁、自民党有力議員が、街頭演説会にて外国人参政権反対を表明した。

今は、その趣旨は、自民党ホームページにてかく継承されている。

自治基本条例の危険性を指摘する自民党パンフレット
http://www.jimin.jp/policy/pamphlet/pdf/jichikihonjyourei_01.pdf

これを在特会が配布すれば、全国各地の地方議会にて当該意見書は可決しなかったケースがあったかもしれないと今は思っている。

自治基本条例に係わる、団体の主張と、自民党の主張にそんなに変わりはなくても、保守陣営内が結束しなかったため、左翼を利することになった事例であろう。

冒頭で紹介させていただいた、民事訴訟は、このような状況下で準備され、かなり精緻に組み立てられ、在特会側の主張は二審にて控訴棄却された。

在特会関係者はたぶん、こう思っているはずだ。

・土地を不法占拠した罰金よりも自分たちに科せられた損害賠償額が多いのは大いに不満である。
・自分たちは、正しい主張をしている。だが、既存政党は支援してくれず、孤立無援である。


私は、在特会は政治的立ち位置を変えて活動すべきと思っている。

理由は2点ある。

・裁判官、弁護士が在日朝鮮人帰化だらけとみなせば、在日朝鮮人有利に判決を導く公算大であること
・在日朝鮮人組織は、在特会の弱点(資金力、法的対応力)をついて、保守陣営の政治活動の弱体化を図っている可能性大であること

つまり、在特会がこの種の訴訟にてやられ放題となると、他の保守系団体(たとえば、頑張れ日本!全国行動委員会)の活動に支障が出かねないことを懸念するのである。

在特会と維新政党新風が水面下で繋がっているなら、維新政党新風は陳情部分だけでも担うことで、世の中の理不尽な事態の解消につながるのではないかと私は思うのである。

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維新政党・新風

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B6%AD%E6%96%B0%E6%94%BF%E5%85%9A%E3%83%BB%E6%96%B0%E9%A2%A8

2000年代後半頃から、在特会をはじめとする行動する保守系の諸団体との交流も積極的に行っている。在特会員が新風に入党、あるいは新風党員が在特会支部を設立したり、行動する保守系の団体と共同でデモや街宣活動を行うなど、共闘する姿勢を明確にしている。2009年4月11日に行われたカルデロン一家追放デモ後に党本部が民族差別を許さない[23]という声明を発表したが、共闘を維持するために取り下げるべきという主張が支持者から出されるなど、一時期交流が低調になった期間もあった。しかし2010年、鈴木信行が代表に就任してからは行動する保守との交流は再び活発となり、さまざまな活動において相互に強い共闘関係を結んでいる。

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以下は、同様の事態を再び招かないようにするための提言である。

提言は、政治活動方針に係わるもの、裁判対応に係わるもの、外国人の政治活動制限に係わるもの、警察機能に係わる提言、四種類ある。

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○政治活動する団体に係わる提言

・政治活動する団体は、議席を持つ政党の陳情ルートを確保すること

・政治活動する団体は、当該活動に際して、重大な法的不備があることを確認した場合、条文ベースでの陳情書を作成し、これを公開し、街頭活動とは別に陳情活動を行うこと

・政治活動する団体は、安易な(味方陣営)批判を慎むこと



○裁判対応に係わる提言

・(変な判決を出す、左翼系(在日朝鮮人?))裁判官忌避支援活動を行う保守系活動家の必要性

・(変な判決を出す、左翼系(在日朝鮮人?))裁判官(地裁、高裁、最高裁)の弾劾措置を強化するための陳情活動の実施

・裁判官出自公開制度に係わる陳情活動の実施

・国籍を事由とする裁判官忌避制度(裁判官、裁判所書記官、鑑定人、通訳人、仲裁人、審判官、陪審員)の強化



○外国人の政治活動等に係わる提言

・外国人(在日朝鮮人)の政治活動・デモ等をスパイ工作行為として法律で禁止する(法制化)

・外国人による請願を認めない(請願法改正)

・弁護士資格の国籍条項設定



○警察機能に係わる提言

・警察における監察官の機能強化
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%A3%E5%AF%9F%E5%AE%98

・一般市民の通報に基づき、外国人(在日朝鮮人)による不法行為を警察当局が傍観、黙認した場合の処分の実施


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最後に一つ申し上げておきたいことがある。

在特会が、街宣活動せざるを得なかった事案は、警察当局の監察官制度が機能していたのであれば、現場第一線の警察官が不法行為を長年見逃しても、監察官制度が最後の歯止めとなるべき事案だったはずである。

少なくとも監察官が、最後の防波堤となって「一般市民の通報によって事実確認を行うなど、監察官に対する調査義務規定を法制化する」ことを拙ブログとしては求めたい。



参考
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ある民事訴訟で、頑張れ日本!全国行動委員会の関係者がNHKから民事訴訟を提起され、100万円損害賠償を支払ったという情報がある。
NHK偏向報道の集団訴訟が一審で門前払いを受けた事案もあった。

警察の対応の悪さを監察室へ申し出る場合
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/2223014.html

警視庁、警察庁には警察員の不正を正す監察官が常設されいます。 さて、検察庁には...
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1335413273

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この記事へのコメント

ナナ
2014年07月09日 19:26
在特会の活動は、応援しているし、身の危険を顧みずよく頑張ってくださっていると思いますが、相手の弱点を攻めるあまりに、過剰な言葉使いをすると、ヘイトスピーチ扱いされます。 洗練された言葉の使用対策が必要です。 武器としての言葉をもっと磨き鍛錬することが求められます。
Shirasu J
2014年07月09日 20:22
同感です。
在特会の件、放っておいてはいけないと考え、注意喚起の目的で出稿しました。
武器としての言葉の技術ですが、日頃から、副産物として陳情文書を作成する習慣があれば、自然に、磨かれるように思います。
Suica割
2014年07月09日 22:32
転び公安みたいで嫌な作戦だが、有効な手があった。
交代で公園使用許可を取って、堂々と法律に従い、実際に使用してやるのだ。(使用しないのに使用許可を取れば、ただの嫌がらせとしかとらえられない)
それを朝鮮学校に妨害させて、法律に従わないというレッテルを張ってしまうのだ。
それで、訴えれば、まず、勝てる。
これが敗訴になれば、その裁判官がおかしいという証拠になる。
そういう綿密な嵌め手を考える司令塔が在特会に必要な時代なのかもしれない。
Shirasu J
2014年07月10日 02:40
なかなか玄人好みの嵌め手として理解しました。
<そういう綿密な嵌め手を考える司令塔が在特会に必要な時代なのかもしれない。
同意します。
ナナ
2014年07月10日 17:13
オーストラリアで、安部総理が英語でスピーチしているニュースを見ましたが、日本語よりも英語のほうが力強く、滑舌がはっきりとして、とても印象深かったです。
安部総理は言葉の使い方がとてもうまく、硬軟取り混ぜて、表現できる人です。臨機応変に言葉の力で、相手を説得し、切り返し、訴える。安部総理が外交で成功する秘訣はここにもあると思います。
Shirasu J
2014年07月10日 17:35
今晩、この演説ネタを引用して出稿します。
安部首相は、第1期の内閣のときは、ムキになると早口となる癖がありました。それがなくなって、覚悟を決めて語っていると思われます。
人は変わるものだと思います。
coffee
2014年07月11日 01:24
裁判所もマスゴミも狂っています。
京都市も京都府警も、朝鮮学校の違法行為を見て見ぬ振りをしてきた。
在特会は、正義の行動をしたのです。
このままでは、在日朝鮮人の何でもやりたい放題に拍車がかかる。
Shirasu J
2014年07月11日 01:40
この件、放置できません。なんとかしたいものです。

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