通名・汚名「●●新聞」において1番役立つ記事は「週刊誌広告」です !!!
私は、産経新聞以外は、記事を読まない主義である。
読む価値がないからだ。
社説やコラム欄は、
新聞記者が如何に世の中のこと、歴史、ものの道理を知らないか
言論人として如何に記者が劣化した存在か
記者がどの程度、中韓からハニートラップされ性接待を受けたか
を計るモノサシでしかない。
それでは新聞のどこを見るのか?
週1回の週刊誌広告のみである。他は、読む必要がないくらいに考えている。
その週刊誌とは週刊文春、週刊新潮である。
この週刊誌広告の見出しには、過去1週間、産経以外のマスコミが敢えて情報隠蔽してきたネタが転がっていることが多いし、実際そうだった。
産経以外の新聞を購読し、テレビ漬けの情報弱者にとって、この週刊誌広告欄が、いわゆる重要情報の入り口として機能してきたのだ。
だから、週刊誌広告の見出しで、新聞社にとって都合悪いことは、(新聞社にとって)何としても隠蔽したい動機はあるのだ。
ただ、私自身は、ここ数年、ニュース報道は産経に限定し、他紙の紙媒体およびテレビのニュース報道については、批判・添削以外でまったく係わらないできた。振り返って見るに、産経以外の新聞については捏造・不報道だらけだったことが幸いし?、読まなくても生活上の支障はまったくない。
※ここでいう批判・添削目的というのは、パソコンの前に坐って、国語辞典等で言葉の意味を確認しながら、新聞記事等に書かれた文章と称するものを、公序良俗、不偏不党、文章構成、論理展開、てにをはの視点から問題や修正点がないか、チェックすることを言う。
さて、この週刊誌広告に関して、
慰安婦問題や在日シマチョゴリ切られ事件を捏造し、珊瑚礁捏造報道で有名になった、
全国紙の「●●新聞」が、週刊誌広告に書かれた自社の社名を「●●」で塗り潰したことが話題となったそうだが、とりあえず、社名を「●●新聞」に偏向?することで、「馬鹿でお花畑の団塊世代の読者」に真実を知られずに済んだのかもしれないが、「●●新聞」という「通名」(あるいは汚名?)を敢えて名乗ってしまったことで、社会的信用をさらに失うという自爆状態を自ら招いてしまったようである。
【●●新聞の週刊文春の広告】真っ黒に塗りつぶされていた
http://hosyusokuhou.jp/archives/36837351.html
実に愚かである。
また、特定秘密保護法案が話題となった時期、
この「●●新聞」とM新聞社のサイトには政府広告がなかった。Y新聞社にはあった。特定秘密保護法案に係わる、悪意かつ意図的な誤報が多かった、この「●●新聞」に対しては、政府広告を出稿する価値もないとの(安倍政権中枢の)判断もあるのかもしれない。
さらに、報道記事で「●●」というのは、いわゆる刑事捜査上の容疑者名を予感させる表現でもあり、近い将来、安倍政権が慰安婦問題に関連して、何らかの法的措置をとることを察知しての、事前対応とみることもできる。
いずれにせよ、「通名」「●●新聞」に重大な危機?が近づいているのかもしれない。
読む価値がないからだ。
社説やコラム欄は、
新聞記者が如何に世の中のこと、歴史、ものの道理を知らないか
言論人として如何に記者が劣化した存在か
記者がどの程度、中韓からハニートラップされ性接待を受けたか
を計るモノサシでしかない。
それでは新聞のどこを見るのか?
週1回の週刊誌広告のみである。他は、読む必要がないくらいに考えている。
その週刊誌とは週刊文春、週刊新潮である。
この週刊誌広告の見出しには、過去1週間、産経以外のマスコミが敢えて情報隠蔽してきたネタが転がっていることが多いし、実際そうだった。
産経以外の新聞を購読し、テレビ漬けの情報弱者にとって、この週刊誌広告欄が、いわゆる重要情報の入り口として機能してきたのだ。
だから、週刊誌広告の見出しで、新聞社にとって都合悪いことは、(新聞社にとって)何としても隠蔽したい動機はあるのだ。
ただ、私自身は、ここ数年、ニュース報道は産経に限定し、他紙の紙媒体およびテレビのニュース報道については、批判・添削以外でまったく係わらないできた。振り返って見るに、産経以外の新聞については捏造・不報道だらけだったことが幸いし?、読まなくても生活上の支障はまったくない。
※ここでいう批判・添削目的というのは、パソコンの前に坐って、国語辞典等で言葉の意味を確認しながら、新聞記事等に書かれた文章と称するものを、公序良俗、不偏不党、文章構成、論理展開、てにをはの視点から問題や修正点がないか、チェックすることを言う。
さて、この週刊誌広告に関して、
慰安婦問題や在日シマチョゴリ切られ事件を捏造し、珊瑚礁捏造報道で有名になった、
全国紙の「●●新聞」が、週刊誌広告に書かれた自社の社名を「●●」で塗り潰したことが話題となったそうだが、とりあえず、社名を「●●新聞」に偏向?することで、「馬鹿でお花畑の団塊世代の読者」に真実を知られずに済んだのかもしれないが、「●●新聞」という「通名」(あるいは汚名?)を敢えて名乗ってしまったことで、社会的信用をさらに失うという自爆状態を自ら招いてしまったようである。
【●●新聞の週刊文春の広告】真っ黒に塗りつぶされていた
http://hosyusokuhou.jp/archives/36837351.html
実に愚かである。
また、特定秘密保護法案が話題となった時期、
この「●●新聞」とM新聞社のサイトには政府広告がなかった。Y新聞社にはあった。特定秘密保護法案に係わる、悪意かつ意図的な誤報が多かった、この「●●新聞」に対しては、政府広告を出稿する価値もないとの(安倍政権中枢の)判断もあるのかもしれない。
さらに、報道記事で「●●」というのは、いわゆる刑事捜査上の容疑者名を予感させる表現でもあり、近い将来、安倍政権が慰安婦問題に関連して、何らかの法的措置をとることを察知しての、事前対応とみることもできる。
いずれにせよ、「通名」「●●新聞」に重大な危機?が近づいているのかもしれない。
この記事へのコメント
週刊誌広告しか価値がないのですから