アメリカ国内の反日勢力について調べ直さなければならないようです

ニューヨーク州議会での慰安婦問題の決議の件は、国を憂える関係者皆様のご尽力により、以下の情報からとりあえず、小康状態となる可能性が出て来た。

【慰安婦捏造】米国ニューヨーク州議会が韓国人を見捨てタ
http://www.news-us.jp/article/314279791.html

しかし、油断は禁物である。

なぜなら、アメリカも韓国と同様、基本的には歴史捏造国家である可能性が強いからだ。

【慰安婦問題】韓国とアメリカの共通点を見逃すな!
http://nihonnococoro.at.webry.info/201301/article_26.html

さて、私は、アメリカ国内の反日活動について、ある疑念を持って眺めている。

以下は、その事例である。

・戦前、カリフォルニアで多発した日本人排斥運動
・戦前、アメリカで行われた反日プロパガンダ
・反捕鯨活動
・雑誌マルコポーロ廃刊事件
・トヨタリコール騒動(在米韓国人)
・慰安婦活動(在米韓国人)

特に、在米韓国人が仕掛けた歴史捏造を日本人が必死になって火消しに走っている様を、笑い転げて眺めている正体は、表面的には北朝鮮勢力に見えるが、実は、その背後に捕鯨問題を焚きつけ、マルコポーロ廃刊を誘導したアメリカのあの勢力かもしれないという疑念が捨てきれないのだ。トヨタのリコール騒動を仕掛けた黒幕と接点があるのかどうかも確かめたいのだ。
そして、同じような理屈から、慰安婦問題を仕掛ける在米韓国人とGHQ(共産スパイ)OBの接点の有無について知りたいのである。

そういう意味で、アメリカでの反日活動の全貌、相互関連性、資金源、黒幕を一度調べ直す必要を感じている。

調べ直さなければならないと考える事項を以下に記す。

―――――――――――――――――――――

アメリカ国内の反日勢力について調べるべき事項


1.反日活動の全貌

以下6つだけなのかほかにあるのか。

・戦前、カリフォルニアで多発した日本人排斥運動
・戦前、アメリカで行われた反日プロパガンダ
・反捕鯨活動
・雑誌マルコポーロ廃刊事件
・トヨタリコール騒動(在米韓国人)
・慰安婦活動(在米韓国人)

2.相互関連性

上記の活動、それぞれが独立しているのか、関連性があるのか
アメリカと韓国のキリスト教会がどういう役割を担っているのか

3.資金源

上記活動のスポンサーは誰なのか

4.黒幕

・上記それぞれの活動の黒幕は同じか別なのか
・GHQ要員の日系人は、真正日本人なのか朝鮮系なのか
・GHQのOB(共産スパイ残党)と上記各活動と人的接点があるのか

―――――――――――――――――――――

副島隆彦氏の本の企画書のような感じになってきた。

今、出版化できれば、保守層がこぞって読み、ベストセラーになりそうな予感がするが、書きすぎると………

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 19

面白い
ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス
ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!)

この記事へのコメント

coffee
2013年01月25日 00:47
支那人と朝鮮人が中心ですが、それ以外にもたまにとんでもない反日がいますね。
Shirasu J
2013年01月25日 07:48
シナ協力者を根絶するところから着手したいところです。

この記事へのトラックバック