馬鹿鳩退治しないなら朝鮮民主党絶滅確定となりますが……

今回は、中共に対し私人の立場で外交活動を行った馬鹿鳩をどう料理するかという視点で書かせていただく。

まず、馬鹿鳩が誰であるかについてであるが、説明の余地はない。馬鹿鳩は馬鹿な生き物の一種,つまりヒトモドキなのだ。

次に、馬鹿鳩の処置だが、通常の国であれば問答無用で処刑され、国民各層が拍手喝采する可能性大であるが、この国の政治家は平和ボケしていていささかマイルドな流儀の様なので、生かさず殺さずのやり方になるような気がしている。

自民党政権は、参議院選挙までは馬鹿鳩批判はするが何もしないと私はみている。その方が、選挙で朝鮮民主党を絶滅させられるからだ。

そこで、朝鮮民主党には、馬鹿鳩退治しないなら、参議院選挙にて、朝鮮民主党絶滅運動が全国規模で実行されることを覚悟いただきたい。
それを避けるために、馬鹿鳩退治という手段があることを拙ブログを業務上の必要から、ご覧いただいているかもしれない朝鮮民主党の有志の方に、ここでこっそりお知らせする。

やりかたはいろいろある。がっかりしないでほしい。

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・旅券法第十三条適用による出国制限(現行法で対処可能)
・旅券の発給制限、失効等に関する規制強化(旅券法改正)
・再入国禁止(日本国籍あるうちは再入国を拒否できない?)
・スパイ防止法法制化(首相、大臣、国会議員および閣僚経験者に対する限定法?)
・刑事罰適用(外患罪適用?)
・外国人献金ネタ、脱税ネタの当局への提供
・国策捜査?

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これはアイデアである。

最低限、旅券の発給制限、失効等に関する条項ぐらいは馬鹿鳩対策として追加で法制化しておくべきだろう。それにしてもGHQ占領下で、スパイ防止法等の治安対策の法令を廃止させられたことは問題であるといわざるを得ない。

一方、
かなりの無理筋となるが、外患罪で逮捕し、わざとに?不起訴として検察審査会にて起訴相当という弄ぶやり方があるかもしれない。

そうは言っても馬鹿鳩を排出した朝鮮民主党が
参議院選挙でわずかでも議席を得たいなら、自民党に陳情するか、当局に情報提供するしかないというのが私の判断。

もっとも朝鮮民主党が何もせず、傍観するなら、参議院選挙にて朝鮮民主党が絶滅し、選挙後、公権力によって馬鹿鳩退治が執行されるだけのこと。

馬鹿鳩なので、身ぐるみはがされようと、煮て喰われようと、焼いて喰われようと、木に吊されようと私の関知するところではない。

ただ、誰も予想しない、意外な人物によって、馬鹿鳩退治が執行されそうな気がしており、その場合、誰がどういう動機でやるのか興味が沸くところである!

参考
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旅券法

http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S26/S26HO267.html

(一般旅券の発給等の制限)
第十三条  外務大臣又は領事官は、一般旅券の発給又は渡航先の追加を受けようとする者が次の各号のいずれかに該当する場合には、一般旅券の発給又は渡航先の追加をしないことができる。
一  渡航先に施行されている法規によりその国に入ることを認められない者
二  死刑、無期若しくは長期二年以上の刑に当たる罪につき訴追されている者又はこれらの罪を犯した疑いにより逮捕状、勾引状、勾留状若しくは鑑定留置状が発せられている旨が関係機関から外務大臣に通報されている者
三  禁錮以上の刑に処せられ、その執行を終わるまで又は執行を受けることがなくなるまでの者
四  第二十三条の規定により刑に処せられた者
五  旅券若しくは渡航書を偽造し、又は旅券若しくは渡航書として偽造された文書を行使し、若しくはその未遂罪を犯し、刑法 (明治四十年法律第四十五号)第百五十五条第一項 又は第百五十八条 の規定により刑に処せられた者
六  国の援助等を必要とする帰国者に関する領事官の職務等に関する法律 (昭和二十八年法律第二百三十六号)第一条 に規定する帰国者で、同法第二条第一項 の措置の対象となつたもの又は同法第三条第一項 若しくは第四条 の規定による貸付けを受けたもののうち、外国に渡航したときに公共の負担となるおそれがあるもの
七  前各号に掲げる者を除くほか、外務大臣において、著しく、かつ、直接に日本国の利益又は公安を害する行為を行うおそれがあると認めるに足りる相当の理由がある者
2  外務大臣は、前項第七号の認定をしようとするときは、あらかじめ法務大臣と協議しなければならない。

(一般旅券の発給をしない場合等の通知)
第十四条  外務大臣又は領事官は、前条の規定に基づき一般旅券の発給若しくは渡航先の追加をしないと決定したとき、又は第五条第二項の規定に基づいて渡航先を個別に特定して記載し、若しくは有効期間を十年(一般旅券の発給の申請をする者が同条第一項各号に掲げる場合のいずれかに該当するときは、五年)未満とすると決定したとき(第四条の二ただし書の規定に該当する場合において一般旅券を発行するときを除く。)は、速やかに、理由を付した書面をもつて一般旅券の発給又は渡航先の追加を申請した者にその旨を通知しなければならない。


出入国管理及び難民認定法
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S26/S26SE319.html#1000000000007000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000

 第七章 日本人の出国及び帰国


(日本人の出国)
第六十条  本邦外の地域に赴く意図をもつて出国する日本人(乗員を除く。)は、有効な旅券を所持し、その者が出国する出入国港において、法務省令で定める手続により、入国審査官から出国の確認を受けなければならない。
2  前項の日本人は、出国の確認を受けなければ出国してはならない。

(日本人の帰国)
第六十一条  本邦外の地域から本邦に帰国する日本人(乗員を除く。)は、有効な旅券(有効な旅券を所持することができないときは、日本の国籍を有することを証する文書)を所持し、その者が上陸する出入国港において、法務省令で定める手続により、入国審査官から帰国の確認を受けなければならない。

この記事へのコメント

日本尊皇攘夷戦線
2013年01月18日 19:37
 管理人殿も仰っていますが、ルーピーを逮捕して欲しい気持ちもあります。が、ここは民主党の名誉を傷つけるためにも晒し者にしたほうが良いと思います。ちょうど現在の代表が訴えられる可能性も出てきていることですし。
http://mainichi.jp/area/hokkaido/news/20130118ddr041020004000c.html
 加えて、これだけ国益を損ねた元首相への懲罰が法的にはできないことを知らしめることでスパイや利敵行為への関心を高めることもできるでしょう。
 レーニンの「敗戦革命論」ではないですが、鳩山の処分がうまくいかないことを盾にとって民主・社民・共産あたりを追い詰める方針が得策であると考えます。
Shirasu J
2013年01月18日 19:56
参議院選挙直前に外患罪で逮捕という手法が話題沸騰で面白いでしょう。仮に不起訴になってもスパイ防止法法制化にはずみがつくことでしょう。
私の年代で「敗戦革命論」を知っているのは、左翼活動家か、早稲田の政経の学生くらいなものです。
海江田と口諦疫、ほかにも口利きした議員いるはずです。小沢もあの牧場の経営者と関係あるという噂が当時流れていました。
coffee
2013年01月19日 18:05
もう完全に支那の工作員です。
外患誘致罪で死刑にすべきです。
Shirasu J
2013年01月19日 19:10
さて,誰が鈴をつけるか、見物しましょう。
65(66超えた)ジジイ
2013年01月23日 11:07
 世の中に害毒を垂れ流し続ける馬鹿鳩の処置について、慎重且つ大胆に検討した結果、以下何通りかの方法を提案します。尚その場合に予想される副次的な弊害については、()内に記しました。宜しくご見分を!。
 ①.棺桶に収納して日本海、オホーツク海等に沈める(深刻な海洋汚染の恐れあり・・・ある方の指摘)。
 ②.送料アチラ持ちで、中〇虎の餌に供出する(多分今更用なしで突っ返される。結果行き場がなく彼方此方ウロチョロする)。
 ③.精神分裂及び、独裁賛美妄想狂発症疑いで精神病棟に幽閉する(病院関係者が洗脳される)。
 ④.使用済核燃料と一緒に原子炉圧力容器に閉じ込める(中でお互い張り合い暴走し、メルトダウンする)。
 等々ですが、どの方法が最善(最悪)と考えますか?。
Shirasu J
2013年01月23日 11:54
投稿ありがとうございます。
私は、③が現実的と思います。
出入国管理終わって、出国後、精神鑑定しそのまま外国の精神病院行き。
これだと誰も詮索しません。
メデタシ、メデダシ
馬鹿鳩の奥さん、この手で財産独り占めできますが。
Suica割
2013年02月01日 15:25
民主党議員に元馬鹿の手先と言ってやりましょう。
事実ですし。
友愛の海にしたければ、みんなが国際的な取り決めを守ることが重要であることやEUみたいな共同体は民主主義に基づく価値観外交の流れで出来たものであることを理解しない馬鹿ですから、どうしようもありません。
Shirasu J
2013年02月01日 19:17
日本総研の馬鹿のことを思い出しました。
鳩同様、馬鹿丸出しです。テレビで見ますが、汚らわしくて見る気がしません。

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