放送法を改正してコメンテーター処罰規定を新設すべきだ

テレビに出演するコメンテーターは、河上和雄氏を除いて、反日一色であると私は、勘ぐっている。

特にひどいのが、TBSのサンデーモーニングである。

最近でこそ、私のような視聴者の存在を気にして、電凸されない程度の反日発言をコメンテーターは行っている。

その昔は違った。もっとひどかった。
自民はダメだが、一様に民主には期待できるだった。

だが、その手は使えないので、最近の手口は、
民主はそれなりにやっている。自民のことは決して褒めない。

コメンテーターは、こんな程度ばかりなのだ。

また、最近は、田中雅子というコンサルタントが、ある番組でコメンテーターの立場で安倍総裁叩きをやってくれたので、コメンテーターに対する視聴者の関心が高くなっているのは当然だが、これを苦情に終わらせず、法的責任を課すべきだろうと私は思っている。

さて、
田中雅子は、安倍総裁に直接会って、面前で謝罪したのであろうか?
もし謝罪していないのであれば経営コンサルタントなのであるから、面前で謝罪するぐらいの社会常識はないという理由で、取引停止されても仕方あるまい。

ところで、コメンテーターが処罰される適用の可能性ある法律としては、

偽計業務妨害罪
信用毀損罪
名誉毀損罪

があげられる。

ただ、親告罪として扱われやすいようだ。つまり、被害者が告訴しない限り、法的責任を問えないのだ。ちなみに、麻生元首相が首相時代に受けた被害は、告発できたはずだと思っている。

従って、コメンテーターの処罰の規定が実質ないと言っていいのだ。
そこで、放送法を改正し、コメンテーター処罰規定を明文化し、事案によっては、偽計業務妨害罪、信用毀損罪、名誉毀損罪も適用しやすくすべきだろう。

コメンテーター処罰規定の罰則としては
罰金、テレビ出演禁止(有期限、無期限)、新聞公告などでの謝罪義務などが考えられる。

最後に、これだけ書いてもコメンテーターの社会的役割があるなどと勘違いしている方に、申し上げたい。

コメンテーターは出演料をもらって、反日テレビ局の意向に従い、売国発言する電波芸者に過ぎない。
知識があり、著名な存在であっても、カネに釣られる卑しい電波芸者なのだ。

そして、その肩書きを利用して、大半は、嫌いな政党(特に自民党)を批判させ、風説を流布しているに過ぎない。

もちろん、芸人、お馬鹿タレント、ゲテモノ、明らかな反日野郎もコメンテーター失格である。

ちなみに、サンデーモーニング出演のコメンテーターは、ほとんどが関口宏事務所の所属だそうだ。身内の座談会の番組など、見る必要をまったく感じないし、この程度の番組のスポンサーする企業経営者は、お人良しか馬鹿か反日左翼なのであろう。

・株式会社 三桂(さんけい)は、関口宏が代表を務める芸能事務所である。旧称は関口宏事務所。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E6%A1%82

関口宏は、政治の専門家でもなく一芸能人に過ぎない。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%96%A2%E5%8F%A3%E5%AE%8F
立教小学校、立教中学校(現:立教池袋中学校)、立教高等学校(現:立教新座高等学校)を経て、1966年に立教大学法学部を卒業。小学校から大学まで立教学院で過ごした。1963年より大映専属の俳優として芸能活動を始める。同年、シオノギ劇場「お嬢さんカンパイ」でドラマデビューし、父・佐野周二や佐田啓二らと共演。


私は、こんな程度の人間に政治討論番組の司会をさせる必要をまったく感じない。

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この記事へのコメント

coffee
2012年12月06日 22:34
河上和雄も怪しいものです。
テレビは朝鮮人の言いなりです。
Shirasu J
2012年12月07日 04:29
変なことはあまり言っていないという意味では、一応及第点をつけられそうだとみております。
いずれにせよ、コメンテーターは悪であり根絶するしかないでしょう。

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