柔道誤判定報道から見えてくるスポーツ報道の問題

まず最初に、ロンドンオリンピックの柔道の海老名選手が出場した試合で誤判定が2度発生していた可能性を指摘する。

以下は一連の経緯がわかるサイトである。
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http://matome.naver.jp/odai/2134357111607960601?&page=1

柔道68キロ級「青あげて、白あげて」海老沼選手の準々決勝で判定が覆った経緯と理由

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私は、産経記事から優先して読んだが、対戦相手だった韓国選手や韓国側の不満を3度も報道している

産経は、誤判定の鍵となる何かの動きを知っていてかもしれないが報道は今のところない。

私は、
一度目の有効取消
青旗3本の判定
について、審判買収の可能性を指摘せざるを得ない。

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http://sankei.jp.msn.com/london2012/news/120730/jdo12073000080000-n1.htm

海老沼が「銅」 日本柔道2個目のメダル
2012.7.30 00:06 [柔道]

 ロンドン五輪第3日、柔道競技は男子66キロ級が行われ、世界ランク4位の海老沼匡(パーク24)は3位決定戦で、ザグロドニク(ポーランド)に延長戦の末、一本勝ちし、銅メダルを獲得した。日本は今大会、お家芸の柔道で、男子60キロ級で銀メダルを取った平岡拓晃に続き2個目のメダル。

 開始2分15秒すぎに背負い投げで技ありのポイントを取った海老沼だが、残り1分を切ってザグロドニクに技ありを奪われ延長戦へ。最後まで攻めの姿勢を貫き、残り約1分、鮮やかなつり腰で一本を決めた。

http://sankei.jp.msn.com/london2012/news/120730/jdo12073000450001-n1.htm

海老沼「会場の後押しで銅取れた」
2012.7.30 00:45

 男子66キロ級で銅メダルを獲得した海老沼匡は「きょうは何回もハプニングがあった。会場の後押しで銅メダルを取れたと思う。ただ金を目指していたので意味はないです。がむしゃらでやった。(負けた準決勝は)もう少し自分の間合いになれたら良かった」と語った。(共同)

http://sankei.jp.msn.com/london2012/news/120730/jdo12073000510003-n1.htm

篠原男子監督「悪い流れではない」
2012.7.30 00:50

 篠原信一・男子監督は海老沼の銅メダル獲得に「準決勝は相手に引きつけられて海老沼が一番してはいけない形。初戦から体が動いていたのでもったいない。(旗判定が覆った準々決勝は)制度がどうなんだ、という思いはある。メダルは取れているので悪い流れではない」と話した。(共同)

http://sankei.jp.msn.com/london2012/news/120730/jdo12073000470002-n1.htm
「よくやった」と大歓声 海老沼の勤務先も興奮
2012.7.30 00:47

 「気持ちを切り替えてよくやった」。柔道男子66キロ級、海老沼匡選手(22)の勤務先、パーク24(東京都千代田区)では社員が熱戦を見守り、一本勝ちで銅メダルを決めると一斉に立ち上がって万歳をしたり、抱き合ったりして歓喜した。

 同社は社内に大型スクリーンを設置。柔道部員ら社員150人以上が応援に駆け付け、応援棒を打ち鳴らしながら大きな声援を送った。

 柔道部員の吉井健さん(23)は「気持ちを切り替えてよくやった。金メダルではなくて本人が一番悔しいと思う。4年後に向けてまた一緒に頑張りたい」と話した。

http://sankei.jp.msn.com/london2012/news/120729/jdo12072922290020-n1.htm

異例の判定やり直し、海老沼勝利 男子66キロ級準々決勝  
2012.7.29 22:27 [柔道]

 ロンドン五輪第3日、柔道男子66キロ級の海老沼匡(パーク24)が、チョ・ジュンホ(韓国)を破った準々決勝は、審判員の判定が覆るという異例の展開だった。

 延長戦でも決着がつかず、もつれ込んだ旗判定。畳上の審判員3人が高々と挙げたのは、すべてチョの優勢を示す「青」だった。これに戸惑いの表情を浮かべたのは、海老沼だ。

 延長中盤に、海老沼の小内刈りが有効とされながらも、取り消された経緯もあり、観客からは大きなブーイングが起こった。

 すると、畳の外にいた審判委員と審判員が協議を開始。その結果、再度、旗判定を行うことに-。今度は3人の審判員全員が、海老沼の優勢を示す「白」を挙げた。

 生中継していたテレビ番組の解説者は「見たことがない」とあ然。敗れた韓国のチョは畳を降りても納得いかない表情だった。

http://sankei.jp.msn.com/london2012/news/120729/jdo12072921440019-n1.htm

海老沼、判定勝ちで準決勝へ 男子66キロ級
2012.7.29 21:44 [柔道]

 ロンドン五輪第3日の柔道競技は29日、男子66キロ級を行い、世界ランク4位の海老沼匡(パーク24)は準々決勝で、チョ・ジュンホ(韓国)と対戦。延長戦の末、旗判定で優勢勝ちし、準決勝に進出した。

 海老沼は、組み手を警戒するチョを攻めきれず2試合連続の延長戦へ。途中、海老沼の小内刈りがいったん有効とされたが取り消され、勝敗は旗判定にもつれ込んだ。

 最初はチョの青3本があがったが、審判委員の指摘で判定がやり直された結果、海老沼の白3本へと覆った。

http://sankei.jp.msn.com/london2012/news/120729/jdo12072922480021-n1.htm

「選手には災難だ」 判定やり直しに谷口源太郎さん
2012.7.29 22:45 [柔道]

スポーツジャーナリスト谷口源太郎さんの話


「(審判委員に)お伺いを立てて判定をひっくり返すというあり得ないことが起きた。長年の努力の集大成となる五輪の舞台で、こんな判定を下されてはたまらない。勝っても負けてもすっきりせず、選手には災難だ。柔道の判定をめぐっては過去にも問題が起きており、審判への不信感は、選手みんなが抱いているはずだ。これでは競技に集中できない。柔道は国際化したが、日本で生まれた競技。日本が主導権を持って、審判の教育を徹底しなければならない」

http://sankei.jp.msn.com/london2012/news/120729/jdo12072923340024-n1.htm

「そんなばかな」絶叫 旗判定覆り韓国反発
2012.7.29 23:34 [柔道]

 ロンドン五輪柔道男子66キロ級の29日の準々決勝で旗判定がやり直され、海老沼匡が韓国のチョ・ジュンホに勝利したことに韓国では反発が起きた。

 やり直しで海老沼の勝ちが決まった瞬間、中継していたKBSテレビの解説者は「そんなばかなことがあるか。どうしてこんな判定ができるんだ」と絶叫。涙声で「チョは勝ったんです」と繰り返した。

 アナウンサーも「話にならない判定だ。今日のことは、わが国民は必ず記憶する」と興奮気味。聯合ニュースも「釈然としない判定」と伝えた。(共同)

http://sankei.jp.msn.com/london2012/news/120730/jdo12073005220006-n1.htm

【柔道】
ジュリーの判断で覆った旗判定 「柔道精神守るため」
2012.7.30 05:21[柔道]

やり直しの判定では、一転して全員が白を挙げ、海老沼が準決勝へ勝ち上がった=29日、エクセル(門井聡撮影)
 柔道男子66キロ級の準々決勝で、海老沼とチョ・ジュンホの試合で下された旗判定が、試合場全体の審判を統括するジュリー(審判委員)の判断で、覆される前代未聞の事態があった。

 問題のシーンは海老沼-チョ戦の終了直後。海老沼は延長戦の1分過ぎ、一度は有効と判定され取り消される小内刈りを放っていた。その後は一進一退で時間が切れ、旗判定に委ねられた。主審と2人の副審は青のチョを支持。3-0で一度はチョに勝ちが告げられた。

 ところが、バルコス大会審判委員長が3人の審判を呼び集め、判定のやり直しを指示。再び行われた旗判定は3-0で白の海老沼を支持する異例の逆転裁定となった。

試合後、バルコス委員長は「我々の責任は柔道精神を維持すること。真の勝者が勝者として畳を降りる状況を作った」と説明した。

 国際柔道連盟(IJF)は北京五輪後のルール改正で、ジュリーが最新の映像監視システムで全試合場の判定の正誤を指摘するシステムを導入。一本、技ありなど技の効果の判定は審判に決定権があるが、明らかな誤審が認められた場合は、ジュリーのアドバイスで訂正されるケースが増えた。

 この試合、一度は「有効」と判定された海老沼の技以外に大きな判断材料がなく、試合場に配置された3人のジュリーはいずれも「白(海老沼)の勝ちは疑う余地がない」と判断。バルコス委員長の最終決断で、主審と2人の副審に「旗判定を覆すよう指示した」という。

 バルコス委員長は「(判定を覆したのは)柔道精神の問題。どの国とどの国の対戦かは問題じゃない。われわれにヒューマンエラーはつきものだが」と話した。

 一方で、日本の柔道関係者は「ジュリーが前に出すぎて、主審と副審が主体的な判断をできないケースが目立つ。審判のレベルの低下につながる恐れがある」と現行のシステムに警鐘を鳴らす。

 今大会には、IJFのライセンスを持つ国際審判25人が世界各地から集められ、コンピューターによる抽選で試合が割り振られるシステムになっている。(森田景史)

http://sankei.jp.msn.com/london2012/news/120730/jdo12073008140011-n1.htm

韓国の応援団激高 覆った旗判定、海老沼勝利 会場内騒然
2012.7.30 08:12

柔道男子66キロ級準々決勝 一度は青旗が上がり、海老沼が負けの判定が出たが(写真(上))、協議のあと一転して全員が白旗を挙げた(写真(下))=29日、エクセル(門井聡撮影)
 いったん上がった3本の青旗。しかし協議後に3人の審判が掲げた旗は数分前と正反対の白3本だった。異例の旗判定やり直しで海老沼匡の勝利となった男子66キロ級の準々決勝。対戦相手の韓国、●準好(チョ・ジュンホ)(23)の応援団は激高、海老沼の応援団は日の丸を振り、会場は騒然となった。

 海老沼は積極的に攻めたが延長戦にもつれ込み、勝敗は判定に。●の勝利を示す青い旗が上がると、何度も周囲を見回し、信じられないという表情。海老沼のコーチは「なぜ」と両手を広げた。2000年のシドニー五輪で、誤審によって敗退した経験を持つ柔道男子の篠原信一監督(39)もスタンドから眉間にしわを寄せ、大声で判定の再考を求めた。観客のブーイングが広がる。主審と副審2人が審判委員に呼び寄せられ、協議を続けた。

 数分後、逆転の白い3本の旗が上がった。観客席で見守った母親の道子さん(52)は、判定が覆ると手をたたいて笑顔に。今度は韓国側からブーイングが起き、●とコーチは呆然(ぼうぜん)と立ちつくした。

 審判委員制度に詳しい国士舘中学・高校柔道部の川野(かわの)一成(かずなり)総監督(68)は「これほどまでに判定が覆るのは異例中の異例だ。国際試合での審判技術の未熟さを痛感した」と話した。

http://sankei.jp.msn.com/london2012/news/120730/jdo12073011510013-n1.htm

「あきれた判定逆転」 韓国メディアが批判 海老沼の「申し訳ない」発言も紹介
2012.7.30 11:50 [騒動・トラブル]

 【ソウル=加藤達也】一度は勝利を告げられながら、韓国の●準好が逆転判定で日本の海老沼に敗れた男子柔道66キロ級準々決勝。因縁の対決から一夜明け、韓国メディアは一斉に判定批判を展開した。ただ、●が敗者復活戦から勝ち上がって最終的に海老沼と同位の銅メダルを獲得したためか、冷静な報道姿勢が目立った。

 東亜日報(電子版)は「3対0(の勝利から)0対3(の敗北へ) あきれた判定逆転、なぜ?」とする記事を掲載。「この日の審判判定は試合中から粗雑だった」と指摘した。

 延長の1分過ぎ、海老沼が放った小内刈りに対して「有効」と判定。しかし「●の脇腹が畳に着かなかったことが明らかになり有効は取り消しになった」と、正確な判定ができなかった審判を批判した。

 朝鮮日報は、青旗に喜ぶ●が一転、今度は白旗に呆然(ぼうぜん)とする場面を対比する2枚の写真を1面に掲載した。

 同電子版では逆転判定を受けた海老沼の表情を「釈然としないという反応を見せた」と表現。また海老沼の発言として「試合後のインタビューで『私が負けたと思ったが、判定が覆り、申し訳ないと思う』と話した」などのコメントを紹介。「海老沼自身が、『●準好が勝ったと思う』という反応にも見えたとの一部報道もあった」と伝えた。

 判定批判の一方、テレビのニュース番組などでは準々決勝では不本意な判定負けを喫したにもかかわらず、銅メダルを獲得した●を称賛する報道も目立った。

●=恵の心を日に

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続いて、朝日の報道を読んでみたい。

率直に言って、日本人選手に取材せず、対戦相手の韓国選手に対し、丁寧に取材を試み記事にしたこと
について疑問を持った。

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http://www.asahi.com/sports/update/0729/TKY201207290461.html

旗判定、なぜ覆った? 「ジュリー」が審判に指示 7月29日(日) 23時40分配信 朝日新聞

【第3日、柔道男子66キロ級 準々決勝】

 準々決勝の旗判定はなぜ覆ったのか。国際ルールによると、試合では主審と副審2人の3人の審判に対し、競技を中断するなどの競技全般について権限を持つジュリー(審判委員)がいる。微妙な判定では、このジュリーに競技中断などの権限が与えられており、ビデオを参考にすることもできる。

 この試合では延長戦で主審が海老沼の技を「有効」と判断したが、ジュリーの指摘で取り消された場面があった。国際柔道連盟のバルコス審判理事は、「あの海老沼の技は有効に近かった。そのため、3人のジュリーが3人とも海老沼の勝ちだと判断し、判定をくつがえすよう審判に伝えた。審判はミスをするものだ」と説明した。ロス五輪金メダリストの山下泰裕氏は「普通は旗判定がくつがえることはないが、今回は明らかな審判のミスだった。ジュリーが国際連盟会長に相談して判断したようだ」と語った。

http://www.asahi.com/olympics/news/TKY201207300009.html
判定覆された韓国選手は銅 「文句を言うつもりはない」

【第3日、柔道男子66キロ級】

 男子66キロ級の準々決勝で海老沼に負けた韓国のチョ準好(チョ・ジュンホ、チョは専の寸が日)が、敗者復活戦、3位決定戦を勝ち抜いて銅メダルを獲得。海老沼と一緒に表彰台に立った。

 勝ちの旗判定を一度は受けた準々決勝では試合直後はなかなか畳から降りようとせず、「判定が覆るなんて、納得いかない」と怒りをあらわにした。時間が経つと穏やかな表情になり、気持ちを切り替えた。「判定をもっとクリアにしてほしいが、五輪での判定に文句を言うつもりはない」。潔く言った。(山田佳毅)

http://www.asahi.com/sports/update/0729/TKY201207290386.html?ref=reca

判定くつがえる 海老沼が準決勝進出 柔道66キロ級関連トピックスオリンピック.

 ロンドン五輪柔道男子66キロ級の海老沼匡(パーク24)の準々決勝で、旗判定がくつがえる異例の出来事があった。

 試合は延長戦を終えて決着がつかず、旗判定に。主審と副審の計3人は全員、相手のチョ準好(チョ・ジュンホ、チョは専の寸が日、韓国)の優勢を示す青旗を挙げた。ところが、試合判定について助言する3人の審判委員(ジュリー)からの指摘で判定はやり直しに。今度は全員が海老沼を優位とする白旗を挙げ、結果がくつがえった。

 全日本柔道連盟の吉村和郎・強化委員長は「この五輪を通じて、ジュリーが試合全体を止めて指摘することが多すぎだ。こんなことは今まで見たことがない。ただ、(海老沼が優勢だったので)向こうに旗が挙がること自体がそもそもおかしい」と語った。

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なぜ、こんな誤判定まで起きるような接戦になってしまったかについて、原因説明している方がいる。

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http://matome.naver.jp/odai/2134357111607960601?page=2

kurokuma1977 kurokuma

柔道海老沼VSチョ・ジュンホ。韓国選手の「袖が短い、胴着のすそが短い、危険行為の反則技」は注意もしない。失格に該当する行為なのだが・・・まぁ、買収されていると言われても、何も言えない審判たちだよね。

maichanman41 ちゃんまい

海老沼選手は準々決勝で判定が覆ても感情を出さなかったし、淡々としてたところが紳士だった。

2012.07.29 23:19 twitter


http://blog.livedoor.jp/rbkyn844/archives/5795395.html

33: トラ(WiMAX):2012/07/30(月) 09:13:14.14 ID:qpkDPLSl0


実際どっちが優勢だったの????

35: マヌルネコ(大阪府):2012/07/30(月) 09:16:49.01 ID:hUSPD+dS0

>>33
圧倒的に海老
その前に一発アウト級の反則見逃してるし、怪しいなんてものじゃあない

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柔道着の寸法や危険技のことまで、私は知識はないが
もっと具体的な解説があれば、わかることだが、どちらにせよ、産経も朝日もこの辺の解説が十分とは言えまい。

なお、主審は日本人嫌いの日系人?との情報がある。

・【五輪柔道】海老沼の準々決勝を裁いたミナカワ主審は日本人嫌い!!!旗判定で日本人に上げないで有名だったあああww
http://blog.livedoor.jp/rbkyn844/archives/5795395.html

つまり、この試合に関しては、審判界においていろいろな操作?が行われ、そのまま放置すれば大騒動になりそうだったので、慌てて元の鞘に収めることにしたと考えれば、納得できるかもしれない。


それにしても

産経が、対戦相手だった韓国選手や韓国側の不満を3も丁寧に報道し
朝日が、日本人選手に取材せず、対戦相手の韓国選手に対し、丁寧に取材を試み記事にした

事実は、全国紙のスポーツ記者の多くが、過剰に韓国に配慮した報道を行っている点において、在日記者であることを暗示しているような気がしてならない。

なお、アーチェリーについては、帰化選手の存在がメダル獲得につながったとの日経報道がある。

アーチェリー団体銅 関係者は知名度アップ期待
http://www.nikkei.com/article/DGXNZO44318920Q2A730C1CC0000/?dg=1

最後に、過剰に韓国人選手に配慮するスポーツ報道はもうウンザリであるし、日本人選手に対する配慮が欠けたスポーツ記事など、二度と読みたくない。


補足
この件は、日本人選手が淡々と振る舞っていたことが唯一の救いのような気がする。



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この記事へのコメント

coffee
2012年07月30日 23:02
最初に3人の審判全員がチョ・ジュンホ選手(韓国)を優勢と判断したことがおかしかったです。
審判3人は韓国に買収されていたのだと思います。
Suica割
2012年07月30日 23:31
会場の方々に感謝。
しかし、男として、勝負師としてお互いにスッキリしないでしょう。
Shirasu J
2012年07月31日 06:15
青旗3本は確かに変でした。
日本人も昔と違って意志表示するようになったことは良いことだと思います。
Shirasu J
2012年07月31日 06:19
国際柔道連盟の役員が韓国人ばかり?という信じられない情報が見たことがあります。ジュリーはそのことを察知した救済システムかもしれません。

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