「問題取材」に対し社会的制裁を徹底実施しよう!

問題取材は、過去、いろいろあった。

内容的には悪意による対応であるものが大半である。

これに対する対抗手段として、

・マスコミ規制法を制定し、問題取材に対する罰則を明確化すること

・問題取材に対するマスコミ各社における社内処分規定の明文化(マスコミ規制法にて規定)

・マスコミに社会的に制裁するという視点から、取材に問題あった記者に対し、スポンサー経由などで取材報道活動すべてを禁止させることを目的とする要請活動を徹底すること

・不愉快な取材された側は報道中止を要請する

が考えられる。

マスコミは、今までやりたい放題やり過ぎた。
報道被害もさることながら問題取材も問題にすべき次元にあるのだ。

だから、今度はマスコミにこれまでの償いをさせるべきなのだ。

以下に、制裁対象とすべき過去の問題取材事例をリストアップする。

電凸する人はフジテレビ抗議デモの頃から10万人規模に達しているようなので、うまく組織化できれば電凸によりマスコミに社会的制裁を与え続けることは可能と思う。

時代は、変わったのだ!


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・【マスコミ無断取材に怒り】救命スタッフが朝日・読売・毎日新聞の記述を訂正 / しかしルールを無視した過剰な取材に抗議の気持ちがあることを改めて意思表示

http://rocketnews24.com/2012/04/25/206856/

京都府亀岡市で発生した、無免許運転による死傷事故。小学生の列に自動車が突っ込み、妊婦とお腹の赤ちゃんを含む小学生らが死傷した。この事故に対して、但馬救命救急センターからヘリが出動して対応に当たったようだ。

しかし、但馬救命救急センターにやってきたマスコミ各社が病院敷地内だけでなく霊安室にも入りこみ、取材をしていたという。このことに対して但馬救命救急センターのスタッフが公式ブログで怒りをあらわにしていたが、新たな展開があった。
 
・名指ししていた新聞社名を削除
スタッフはそのブログで『読売新聞』、『毎日新聞』、『朝日新聞』などの新聞社名を出し、霊安室の前で家族に対する取材をしていたと記述。怒りをあらわにして媒体名を名指しで批判する文を書いていたが、その後、新聞社名を削除。
 
・表現の仕方で誤解を招いた / しかし……
翌日のブログ記事では、表現の仕方で誤解を招いたと説明し、『読売新聞』、『毎日新聞』、『朝日新聞』の媒体名を削除した理由を説明していた。つまり、霊安室の前にいた記者が『読売新聞』、『毎日新聞』、『朝日新聞』の関係者ではなかった可能性がある。新聞各社も否定しているようだ。しかし……。
 
・マスコミに対する抗議の気持ちは変わらない
スタッフのマスコミ全体に対する不信感は強く残っているようで「院内や処置室前、敷地内において注意喚起が聞き入れられない取材」があったこと、「マスコミによる霊安室前の無断取材」があったことは事実としている。
 
さらにスタッフはブログで、マスコミのルールを無視した過剰な取材に対して抗議の気持ちがあることを改めて意思表示している。
 
・マスコミのルール無視取材に強い不信感
また、新聞社名を消して訂正しているものの、それに対する謝罪などのコメントがないことから、スタッフはマスコミ全体に対して強い不信感を持っていることがわかる。スタッフがあえて嘘をつく理由がなく、霊安室の前に記者やカメラマンがいたのは事実だと思われる。

霊安室の前にいた記者はどこの誰だったのか? 真相は現時点で不明だが、マスコミの人間が自分から「私が霊安室前にいた者です」と名乗り出るとは思いにくい。しかし、今回の出来事によって、マスコミが病院内に勝手に入り込んで取材することもなくなると思われる。





・朝青龍に対する日刊スポーツ記者の問題取材

http://aresoku.blog42.fc2.com/blog-entry-2512.html


323:名無しさん@12周年:2012/05/09(水) 15:51:32.12 ID:GsnbiNIe0
>>263
それ見てこれを思い出したよ↓

韓国横綱はちゃんこ鍋が好きですか?キムチは食べないのですか?
朝青龍好きだ。キムチは食わんな
韓国キムチは優秀な食べ物で体によく、食べれば食べるほど壮健になります
朝青龍 食べないと言っているだろうが!!
韓国キムチはSARSも予防するし、たとえモンゴル人であろうとも食べなければならない
朝青龍 うるさい!キムチ野郎!
韓国日本での差別はひどかったでしょう?
朝青龍いや、別になかったっス
韓国人記者隠さなくてもいいですよ。どんな差別にあいましたか?
朝青龍いや、だから特になかったっス
韓国人記者"特に"ってことは、やっぱりあったんじゃないですか?! どんな差別でした!?
朝青龍だから、ねえって言ってんだろ!このキムチ野郎!!


日刊スポーツの盧載鎭(ノ・ゼジン)記者
http://www.nikkansports.com/ns/general/ns_column/ns_column-040714.html



・MBS斉加記者による橋下市長への問題取材

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0508&f=national_0508_112.shtml

橋下市長、君が代の起立斉唱について女性記者に「勉強不足!」
【社会ニュース】 2012/05/08(火) 17:35

  今日8日(火)、入学式や卒業式など大阪市の学校行事で国歌斉唱を行う際、教職員に対して起立斉唱を義務付ける条例が制定された件について記者たちの囲み取材を受けた橋下徹市長が荒ぶる姿を見せネット上をにぎわせているようだ。

  火に油を注いだのは民放テレビ局の女性記者とのことだ。君が代の起立斉唱について学校関係者からアンケートを行ったところ、職務命令によって起立斉唱を行ったことに賛成と答えた人が多く、起立と斉唱を分けて確認すべきと答えたのは1人だったと彼女は質問をぶつけた。

  これに対して橋下市長は、どのように判断するかは学校関係者の判断、マネジメントに委ねられるが、職務命令の内容はあくまで「起立」と「斉唱」であるとし、この2つを強調した。

  「起立と斉唱を1つと捉えれば良い」。上述のアンケートでこう回答した学校関係者も多かったという質問を続けざまに読み上げる女性記者。立ってるだけなら起立・斉唱にならない、起立・斉唱という言葉はその場に立っているだけで良いという意味なのか?逆に質問を投げかけられると、質問しているのはこちらだ言わんばかりにお互いがヒートアップ。

女性記者:起立・斉唱をひとつと捉えれば良いと思った学校関係者も多かったようですが。
橋下市長:ん?起立・斉唱しなさいと小学生に言って立ってるだけで音楽の点数がもらえますか?

女性記者:あの、一律..
橋下市長:まず、僕の質問に答えてもらって良いですか?

女性記者:いや、わたくしの方からお聞きするんですけど...。
橋下市長:お聞きするんじゃなくてこの場は議会でもないので答弁の義務だけを負っているわけではないんですよ。どうですか?

女性記者:一律、歌わせるということまで強制することについてはいかがですか?

橋下市長:教育委員会の決定なんです。起立・斉唱命令なんです。起立・斉唱命令という言葉の中に斉唱の命令は入っていないんですか?

女性記者:あのそうすると

橋下市長:まずどうですか?

女性記者:あの歌,,

橋下市長:答えを言わないと僕も質問に答えません!

女性記者:斉唱の命令は入っているとしまして一律に、歌わせるということまではどうですか?(キリッ

橋下市長:起立斉唱の命令は誰が誰に出したんですか!?
女性記者:命令は出していますけど

橋下市長:誰が出したんですか!?

女性記者:それは市長がよくご存知じゃないんですか?

橋下市長:だから誰が出したんですか?事実確認が不十分な取材なんてとんでもない!

  この後も的外れな質問ばかりを繰り返す女性記者。橋下市長は質問にも答えられず勉強不足な状態でここに来るな!と怒りを露にするのであった。【記事:猫またぎ】(情報提供:日刊テラフォー)




・私的会食をしつこく取材攻撃した北海道新聞の長谷川綾記者

麻生首相VS北海道新聞女記者?
http://gogohokkaidou.jugem.jp/?eid=646




生首相をマジギレさせた女性番記者の“口撃術”とは
http://www.zakzak.co.jp/top/200810/t2008102311_all.html

麻生首相をマジギレさせた女性番記者の“口撃術”とは
23日も角度を変えて再々質問

男性の総理番が目立つ中、麻生首相に切り込む紅一点の長谷川記者=22日夕、首相官邸(クリックして拡大) 麻生太郎首相のナイトライフに鋭く切り込む質問を行ったのは、今年夏に総理番となった北海道新聞の長谷川綾記者。突撃取材など、その"敏腕"ぶりには定評があるようだが、いったいどんな記者なのか。

 22日昼、長谷川記者は首相に対し、「1晩で何万円もするような高級店に行っているが、それは庶民の感覚とはかけ離れていると思う。総理はどのように考えるか」と直撃した。

 この時は、首相に「ホテルが一番多い。あなたは高級料亭に毎晩みたいな話に作り替えていますが、それは違うだろうが」などと切りかえされたが、それでもあきらめないのがねばり強いところ。

 その日の夕方のぶら下がり取材でも、「首相が利用しているホテルを調べてみると、部屋を数時間利用するにも1泊分の料金を払わなくてはいけない。それが9万円から25万円くらいまで料金がある。それを払うというのは安くないと思うが、首相の考えは」と再質問を行ったのだ。

 これには首相も「あの、ホテルの部屋と断定しておられますけど、バーというのもあって、ホテルのバーってそんなに高いとこじゃないっていうのは、ご存じないんでしょうか」と、やや呆れた様子で応えた。

 だが、それでもめげない長谷川記者。23日昼も、「議員の会合をホテルで行うことが多いが、『なぜこんな高い店で夜、会合しなくてはいけないのか』ととらえる国民がいる。これについては?」と、またも角度を変えて再々質問を行った。

 これに首相は「バーが高いというイメージは、少し違うと思う。普通にどなたでも来ておられるところだと思いますよ」などと、淡々と持論を繰り返した。

 長谷川記者の人物像について、他社の総理番記者からは「政治部記者が、なかなか突っ込んで聞けないような、自分なりの価値観に基づいた質問で切り込む姿勢がよく目立ってる」という声も出ており、なんにせよ一目置かれている存在であるのは間違いない。

 実際、政府関係者との懇談でも真横に陣取り、熱心に話を聞く姿がしばしば目撃されている。

 北海道新聞東京支社政経部では、長谷川記者の"活躍"について「いい質問をしましたが、北海道新聞というよりも内閣記者会の一員として質問しただけ」と話すが、今後の両者のバトルの行方が注目される。



・東国原知事がストーカー取材している朝日新聞の女記者に謝罪要求

http://logsoku.com/thread/tsushima.2ch.net/news/1247919728/
福岡空港で、朝日新聞のI記者に、媚びるような、にやついた笑みで、
「知事!これからも付きまとわさせて頂ます。宜しくお願いします」
と、突然声を掛けられ、背筋がぞっとした。
I記者とは、僕が、記者会見のとき、「まるでストーカー行為だ」と指摘させて頂いた記者である。
僕は、これまで、秘書等を通じ、何度も、そういう取材の仕方は謹んで頂くように要請して来たが、
全く、聞き入れてもらえなかった。

先日、名古屋駅で後ろに人の気配と目線を感じ、振り向くと、そこに彼女がいた。その時も、一瞬恐怖感さえ感じた。
彼女は僕と同じ電車や飛行機で移動しているらしい。
一時は、僕のジョギングに着いて来たり、マンションの前で待ち伏せされたり、夜中に部屋をノックしたりしていた。
周りのジョガーとかサイクリングの方々やご近所の方々に大変な迷惑だった。

今日も本人に直接言ったが、結論から言うと、これ以上付きまとうのは止めて頂けないだろうか? 
加えて、これまで、少なくともこちらに精神的苦痛や不快感を与えた取材姿勢・態度について、公式の場で謝罪を求めたい。

取材は、ぶら下がりや記者会見の場で十分対応させて頂いているし、講演会や会合、
イベント等は、現場で取材されればいいことではないだろうか? 何も途中ずっと付け回す必要はないのではないだろうか? 
それは、過剰な取材と言えないのだろうか?

ストーカー法は、セクハラ等と同様、確か、受ける側の不快感や精神的苦痛、恐怖感、危険等からの
心身の保護を対象にしていると思う。
全文はソースで
http://ameblo.jp/higashi-blog/entry-10302300751.html


・東国原知事も「朝日批判」 衆院選出馬記事に怒る
http://www.j-cast.com/2008/10/22029053.html?p=all



・WBC試合直前のイチローに対する問題取材

http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1237306127/
報道陣の問いは
「同じアジア人として韓国に嫌な感じはあるか」
「韓国は国際大会で力以上のものが出てくる感じがあるが」
「韓国に対し嫌なイメージをどんなふうに持っているのか]
「ぎりぎりの試合を韓国と何度も繰り返していくことで、同じアジアの国として 一緒に(韓国)と高め合う意識はあるか]


・取材段階から高圧的な朝日新聞本田雅和記者

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AC%E7%94%B0%E9%9B%85%E5%92%8C

2005年1月には、女性国際戦犯法廷をめぐるNHKの特集番組について「自民党の安倍晋三・中川昭一両議員による政治介入があり、圧力を受けたNHK側は放送直前に番組内容を大幅に改変した」と主張、朝日新聞紙上で両議員を批判した。これに対し、両議員やNHK幹部は「圧力は存在しなかった」「記事は捏造だ」などと報道を否定した。NHKはこの一件を「朝日新聞虚偽報道問題」と呼称したが、この表現に朝日新聞社が抗議し、NHKはその後「虚偽報道」との表現は取り下げた。テレビに出演した中川は「手元にNHK職員との面会した議員録が残っており、朝日新聞社に安倍を交えた公開討論を請求し、裁判も辞さない」と発言したが、本田はその後音信不通となった。本田はまた、NHK元放送総局長の松尾武に電話で「どこかでひそかに会いたい」「証言内容について腹を割って調整しませんか」「すり合わせができるでしょうから」と持ちかけ、口裏合わせを図ったとも報じられている。



2007年4月から北海道報道センターに転属となり、記者として復活。夕張支局で勤務していたが、『北海道新聞』が財政再建に向けた夕張市の取り組みをスクープすると、その都度市役所の担当部署に怒鳴り込み、記者同士の飲み会でも「あの記事は何だ」と他の記者に文句をつけてエキセントリックになることがしばしばあると報じられた[12]。また、夕張市長の記者会見では質問者としての立場を超え延々と自説を開陳し、他の記者の質問時間を奪うなどの行動が災いして夕張の記者クラブを分裂させるに至ったともいう[12][13](本田は、記者会見で、長時間の質問をする事が多い)。これに関して夕張市総務課は「配慮が足りない」「田舎で記者クラブや新聞協会を持ち出し、モノを言っても通用しません」「早くローカルな人間になれ」と評している[12]。

夕張では、2009年、縊死を図って心肺停止状態となった男子中学生が夕張市立診療所に救急搬送されたところ、理事長の村上智彦医師に受け入れを拒まれ、死亡に至った事件が発生。このとき本田は夕張市立診療所を糾弾する記事を書いた後、「村上智彦医師(48)は4日、自らの「判断ミス」を認め、「ご遺族と市民の皆さんに申し訳ない」と謝罪、「こういうことは2度と起こさない」と述べた」と伝えたが[14]、村上は「夕張の朝日新聞の記者が「そう言わないとお前は出ていくことになるぞ!」等と何度も電話をかけてきて無理やり記事にした」「私自身は「若い方なのでヘリを呼んででも高度な医療ができる施設に搬送すべきだ」と判断して、後方病院への搬送を指示したのが実際のところ」[15]「朝日新聞の記者は「自作自演」のような記事を書き、医療機関を非難してセンセーショナルに記事を書くことを自慢して歩いています」[16]と反論している。




・毎日新聞の在日記者「朴鐘珠」が天皇皇后を佐賀に呼ぶなと知事にかみつく
http://oiradesu.blog7.fc2.com/blog-entry-1488.html




下記は取材拒否、報道拒否事例
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・【サッカー日本代表】岡田監督取材拒否は別番組への不快感が理由
http://sankei.jp.msn.com/sports/soccer/091015/scr0910152244009-n1.htm

【サッカー日本代表】岡田監督取材拒否は別番組への不快感が理由
2009.10.15 22:42
このニュースのトピックス:サッカー日本代表
 日本サッカー協会の松田薫二広報部長は15日、前夜の日本代表-トーゴ代表の試合直後、岡田武史監督が中継局TBSに対し異例のインタビュー拒否をしたことについて、4日に放送された同局のサッカー番組での同監督への質問内容に「遺憾な部分があった」のが理由と説明した。

 TBS側は「(騒動の)火種は弊社の番組。失礼に当たる(内容があった)のは否めない」とし、必要ならば岡田監督に直接謝罪する意向を示した。

 番組では一般ファンの質問を岡田監督にぶつけるコーナーがあり、1998年ワールドカップ(W杯)フランス大会の日本代表から三浦知良(現横浜FC)を外した理由を問う質問もあった。松田部長は「選手選考は監督の専任事項という確固たる信念があり、それを監督に当てたこと」が、監督の不快感を招いたと説明した。


・漫画家、唐沢なをきさんがNHK放送を中止要請 「取材が不愉快だったから」

http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/090914/tnr0909141020005-n1.htm

漫画家、唐沢なをきさんがNHK放送を中止要請 「取材が不愉快だったから」
2009.9.14 10:20
 「ヌイグルメン!」などの作品で知られる漫画家の唐沢なをきさん(47)が、NHK衛星第2「マンガノゲンバ」の取材を途中で打ち切り、番組放送中止を要請したことが、14日、わかった。妻でエッセイストの唐沢よしこさんが自身のブログで明らかにした。番組では漫画家の仕事現場に密着し、作品の魅力に面白さの秘密をさぐる。ブログによると、中止を要請した理由について、「インタビューが誘導尋問的」だったと説明。「この番組の取材、ほんっっっと~~~~に不愉快だったから」とも綴られており、取材方法をめぐってトラブルがあったようだ。


・サッカーの日本代表の中田の取材中止対応

イタリアでの出来事だが、会見前に広報担当者を通じて「日本人が質問すれば、その時点で席を立つ。日本人がイタリア語で質問してもダメだ」との通達。日本人記者が抗議すると、担当者は「チームとしていいことだとは思わないが、これが事実だ」と変則会見を強行した。 日本人の報道陣から「フィオレンティーナの特徴は」とイタリア語で聞かれると、席は立たなかった
ものの「ノン・ロ・ソ(知りません)」と軽くかわした。

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