新聞の読者投稿欄は日常的に情報操作されている!

反日自虐新聞の読者の投稿欄は、情報操作のツールと化している。

その手口は、

・読者の声を利用して社論を語らせる手法
・投稿内容を書き換える手法
・新聞社の社員が投稿する手法
・同じ人が投稿する手法

などがある。

新聞社に抗議したとしても彼らは、あざ笑うかのように開き直った態度をとるだろう。
私は、新聞社に抗議するだけ、無駄だと私は思っている。彼らは抗議を抗議と思わず、聞き流すだけなのだ。
それよりも、見つけたことを、掲示板やコメント欄などで拡散した方が効果があると思う。

以下は、情報操作の手口の解説である。

・読者の声を利用して社論を語らせる手法
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http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1314120403


朝日新聞の「声」欄には、わけのわからない投書がよく載ります。読者の声を利用して、社論を語らせるというのが朝日のやり口です。非常に稚拙で政治主義的な投書を選んで載せて、これが市民の声ですよ
とやるわけです。質問者さんが紹介された投稿が支離滅裂なのは結論が先にあるからです。言いたいことが先走って、文章にまったく品がないですね。
「苦しむ人を見捨てない政治家が・・・」などと、奇麗事で文章を強引にまとめるのも朝日系特有の「いやらしい」感じがします。
とにかく、いやらしさがにじみ出ている品のない文章という感じがします。
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・投稿内容を書き換える手法
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http://yaranaika69.blog88.fc2.com/blog-entry-259.html


【アサヒる】ここまでやるか?朝日新聞の「声」投書欄まで捏造する凄さ。
1 : 山伏(大阪府) :2008/02/17(日) 02:47:05.12 ID:QS/ODusI0
(投書の原文)
改革は痛みをともなうのか

戦後わが国は平和の道を選び、廃虚から立ち上がって豊かな中流社会を築いてきた。そこにはそれなりの理念があった。「改革」は、その秩序を破壊して深刻な格差社会をつくってしまった。今、国民が一番閉塞感を感じるのは、「改革は痛みをともなうのが当然」と平然といってのける政治家が多いことである。そしてそれを多くの国民がなんとなく納得してしまっていることに救いがたい無力感を感じるのである。痛みをともなうことを当然視する発言の中に、弱者切り捨てという結果が潜んでいることにわれわれは気づかなければならない。

よく考えてみると、これほど政治家として無責任な言葉はない。「手術は痛みをともなうのが当然」という外科医がいるだろうか。痛みをともなわない改革を行うのが政治ではないのか。われわれはもっと言葉の意味を吟味して、「痛み」の部分を返上しようではないか。そうしないと、このままでは格差は固定化して、アメリカ社会のように治安の悪化が常態化してしまう。

(書き直された最終稿)
改革の痛みは返上をしよう

戦後わが国は平和の道を選び、廃虚から立ち上がって豊かな中流社会を築いてきた。そこにはそれなりの理念があったが、改革は格差社会を作ってしまった。「構造改革には痛みを伴う」と小泉前首相は改革を進めた。痛みは、深刻な格差社会を生んだ。しかしながら、郵政解散では自民党が大勝する。多くの国民は痛みになんとなく納得したようで無力感を感じた。そして、先の参院選でやっと痛みの後遺症に気づき始めたのだろう。

今回の自民党の総裁選ではどうだろう。福田康夫元官房長官は「格差が開きすぎるのは弊害だ。ただ、改革は続行する」。麻生太郎幹事長は「構造改革によって生じた暮らしの不安と格差の解消を急ぐ」という。

痛みを伴わない改革か、その言葉の意味を吟味したい。そして、痛みをきっぱりと返上しよう。このままでは格差は拡大、そして固定化されてしまいかねない。
(「構造改革.......」以下は書き直された部分)
6 名前: 幹事長(空) 投稿日:2008/02/17(日) 02:48:19.28 ID:MNUD//2z0
捏造なんてよくあること


7 名前: 果樹園経営(関東地方) 投稿日:2008/02/17(日) 02:48:28.34 ID:291gM8bq0
朝日ならしょうがない


8 名前: 彼女居ない暦(アラバマ州) 投稿日:2008/02/17(日) 02:48:50.11 ID:MGbloptg0
朝日ではよくあること


10 名前: ブロガー(catv?) 投稿日:2008/02/17(日) 02:49:31.00 ID:JfiPAt17Q
朝日はアサヒるのが仕事だから


12 名前: 山伏(大阪府) 投稿日:2008/02/17(日) 02:49:54.14 ID:QS/ODusI0
人物名を勝手に挙げてるのが酷い。


17 名前: コレクター(愛知県) 投稿日:2008/02/17(日) 02:51:39.51 ID:lAyOMsj90
ぶっちゃけ朝日なら捏造は当然じゃね?


19 名前: 山伏(東京都) 投稿日:2008/02/17(日) 02:52:05.01 ID:fjvQ23cZ0 BE:12588342-PLT(12346)
最初の部分だけ読んで なんだ、わかりやすく書き直しただけじゃん と思ったが
後ろの方読んでみたら酷かったw


21 名前: ギター(兵庫県) 投稿日:2008/02/17(日) 02:52:21.71 ID:l7+nhGfc0
つか、捏造前、捏造後の投書を手に入れるなんて、
どういうポジションの人なんだ??


23 名前: 事情通(東京都) 投稿日:2008/02/17(日) 02:53:56.60 ID:jc9uXCra0
>>21
投稿した本人だろ


32 名前: 新聞社勤務(catv?) 投稿日:2008/02/17(日) 02:56:02.91 ID:5ow4piq/0
通信社が出すような一次情報を大衆は求めているわけで、こういう朝日フィルタの
存在を知った人から新聞なんて解約してっちゃうんだがな。


33 名前: 公明党工作員(アラバマ州) 投稿日:2008/02/17(日) 02:56:49.37 ID:cFMAsmF20
JanJanって初めて見た
ネットの市民ジャーナリズムみたいなのってゴミだらけなのでがんばってほしい


39 名前: 保育士(アラバマ州) 投稿日:2008/02/17(日) 02:58:56.46 ID:BZg5eHJB0
全然文章違うじゃないか
すがすがしいなあ


40 名前: 巡査(アラバマ州) 投稿日:2008/02/17(日) 02:59:03.08 ID:tnYqqW4Z0
朝日新聞の「声」欄に投稿する男の人って・・・


43 名前: スパイ(千葉県) 投稿日:2008/02/17(日) 03:01:00.71 ID:LjY3Hwsb0
>>1
殆ど別の文章じゃねーか


48 名前: 情婦(アラバマ州) 投稿日:2008/02/17(日) 03:02:19.07 ID:Qcn9OQan0
朝日ひどすぎ

>了解できなければ不採用だという
不採用って言えば相手が頭下げてそれでもいいから載せて下さい
とでも言うと思ったのか?
自分が言ってないことを言ったように変えられちゃ
不採用の方が数千倍マシだ

これが朝日のやり方か


56 名前: 女流棋士(東日本) 投稿日:2008/02/17(日) 03:06:23.57 ID:1JI8bX0p0
お前らも朝日の「声」に投稿したらいい。

掲載のコツ
1.見出しをつけない(←担当者の仕事を奪うので嫌われる)
2.本文を規定よりほんの少し長めにかく
3.本文の5倍ぐらいの背景となる説得的な文章を添付する。


63 名前: 名人(大阪府) 投稿日:2008/02/17(日) 03:10:17.86 ID:cnCrmqSo0
ここまで改竄するなら、最初から好き勝手書いて投稿者も全部捏造するほうが、ある意味潔い。
腐ってるねえ。


64 名前: 守備隊(東京都) 投稿日:2008/02/17(日) 03:10:19.79 ID:fryWoWjK0
まあ許可とってから載せようとしたんだから、別に捏造じゃあないよね
変える程度問題はともかく


71 名前: 通訳(アラバマ州) 投稿日:2008/02/17(日) 03:12:11.12 ID:mIhgs4G+0
>>64
一般購読者から見れば捏造だよ
一般購読者の声かと思ったら編集者のヤラセなんだから


68 名前: 氷殺ジェット(東京都) 投稿日:2008/02/17(日) 03:11:49.13 ID:Lve1MLvU0
朝日襲撃事件が起きたのも納得だわ
ガキのころはなんで新聞記者が殺されたのか不思議に思ってたが


78 名前: 修験者(dion軍) 投稿日:2008/02/17(日) 03:15:32.38 ID:YSvpGvbY0
捏造と校正の違いもわからないアホばかり


99 名前: DJ(catv?) 投稿日:2008/02/17(日) 03:25:25.15 ID:2Bqsh6Ql0
>>78
校正ってここまで変更する物なのかね。
素人なので知らないけれど、誤字脱字の修正と、不自然な文章構成の修正(文意が変わらないように)とか、
そういった事に絞られる物なのかと思っていたけど。

具体的な人物名とその発現まで追加されてるのは校正とは言い難いんじゃないかな。


115 名前: 電力会社勤務(コネチカット州) 投稿日:2008/02/17(日) 03:33:00.87 ID:LNSo9dA1O
>>99
普通逆だよな。
具体的な個人名、組織名があるとカドが立ったり
宣伝や中傷に該当してトラブルの元になるから
そこらへんをごく一般的な代名詞とかに置き換えて
無難な一般論にしてしまうって方が普通な気がする。


80 名前: 朝日新聞記者(宮城県) 投稿日:2008/02/17(日) 03:16:33.08 ID:TAxKu90O0
天下のエリート朝日新聞にたてつこうとしたのが悪い。
朝日様が愚民の駄文を直々に編集なさってくれるのだから涙を流してよろこぶべきだ。
なんと不敬な日本人であろう。日本人は世界から見放されている。軍靴の音が聞こえる。


107 名前: 美容師見習い(東日本) 投稿日:2008/02/17(日) 03:30:05.71 ID:8cyOERld0
http://blog-imgs-17.fc2.com/s/p/e/specialnotes/asahi20080109001.jpg

■苦しむ人救う「一日独裁者」 主婦 柴田十子(宮城県柴田町52歳)
「独裁者になりたいよ~」テレビでニュースを見ていると、つい叫んでしまう。そんな私が2008年、つい
に念願の「一日独裁者」になりました。仕事場をのぞいてみましょう。

「薬害肝炎は一律救済の芽はでてきましたが、原爆症の方々にも同様の措置をとりなさい」「中国
残留孤児の方々は誤った国策の犠牲者。裁判なしで、急いで救済しなさい」「おにぎりが食べたいと
いう遺書は哀れすぎる。生活苦から保護を求める人には給付しなさい」「年金記録照合に何年もかか
る?フリーターをたくさん雇い手伝ってもらいなさい」「拉致被害者ご家族の辛い思いが長すぎる。
独裁者会談をして、私が全員連れ帰る。日本の強制連行の賠償が先だって言われる?じゃ、お金を
たくさん用意して」

側近たちは「国庫にゆとりがありません」と抵抗します。でも独裁者はにこり、「友人のビル・ゲイツと
イチロー、松坂、トヨタ自動車の渡辺社長に連絡してください。みなさん困っている人の役に立ちたくて
うずうずしています」
さて2008年、苦しむ人を見捨てない政治家が現れることを願っています。
2008.01.01朝日新聞「声」欄より

元旦からコレだよ 今更・・


122 名前: 都会っ子(東京都) 投稿日:2008/02/17(日) 03:34:59.18 ID:iSvXki3P0
>>107
これも校正されたものであるならば芸術としか言いようが無い


123 名前: アイドル(アラバマ州) 投稿日:2008/02/17(日) 03:35:36.36 ID:QVTTeqEZ0
投書自体が捏造と言うわけじゃなかったんだね
意外だ


134 名前: 浪人生(茨城県) 投稿日:2008/02/17(日) 03:41:07.55 ID:Dunz+TX+0
懐かしのコピペだが今これを「声」に投稿すれば
そのまま訂正なしで掲載されると思うニダ
----------------------------------------------------
 先日、孫がビデオを見ているととんでもない言葉に耳を疑いました
 「オッス オラ 極右」
 主人公は異星人との紛争を暴力によって解決しようとするものでとても、子どもには見せられる
内容ではありませんまた主人公がピンチになると金髪で青い目に変身します。
(元々の主人公は黒髪で黒い目をしています)
 時代遅れの脱亜入欧的表現に笑ってしまいましたが、こういう所から同じアジアの同胞への差別が
始まるのかと思うと薄ら寒い気がします。
 そして、最後の必殺技は、全ての人々から元気を少しかけてもらい巨大なエネルギーにすると
いうものなのですが、その表現が更に恐ろしい全ての人々が両手を天に上げる、そう万歳なのです。
 万歳をした人から力を奪い取り、敵を撃つという図式は戦中の構図そのものでその衝撃に
へたりこんでしまいました。
 このような番組を見て育つ子どもの将来が非常に心配です。
 この国はいったい何処に進んでいくのでしょうか。


146 名前: 付き人(東京都) 投稿日:2008/02/17(日) 03:49:31.81 ID:wGRpnAOd0
声でもなんでもないんだよな、あの欄は。
朝日が選別して朝日の意見に沿ったものを載せてるだけ。キモイ


147 名前: 電力会社勤務(コネチカット州) 投稿日:2008/02/17(日) 03:51:56.02 ID:LNSo9dA1O
>>146
アサヒの声ってことなんだろう。


152 名前: 元娘。(樺太) 投稿日:2008/02/17(日) 03:56:54.09 ID:kD4w3oI7O
最初から頼まれて書くこともあるんだよな
こんなテーマで、内容はこうでって大雑把な方向示されて
それでも掲載時には朝日の意に沿う方向に直されるんだが


158 名前: 留学生(京都府) 投稿日:2008/02/17(日) 04:01:50.36 ID:Ym/resqX0
原文も改変後もどっちもきめえな


162 名前: 幹事長(東京都) 投稿日:2008/02/17(日) 04:07:08.71 ID:42Vs3CRR0
元の文もデムパだしな

ていうか
>「手術は痛みをともなうのが当然」という外科医がいるだろうか。
切るのに痛くないと言う医者はおかしいだろ


200 名前: 味噌らーめん屋(樺太) 投稿日:2008/02/17(日) 09:37:01.53 ID:oYkmqEzpO
言葉は感情的で残酷で時に無力だ
それでも私たちは信じている、言葉のチカラを。

ジャーナリスト宣言


朝日新聞


203 名前: 宅配バイト(大阪府) 投稿日:2008/02/17(日) 09:41:50.61 ID:RsAxIHds0
>1のソース
>(朝日を)メディアのなかで一番信頼していただけに

ワラタ


229 名前: か・い・か・ん(アラバマ州) 投稿日:2008/02/17(日) 10:51:38.72 ID:Y3Ssrp7s0
>メディアのなかで一番信頼していただけに

━┓
┏┛    ⌒
・    .___ ⌒  ___   ━┓
   / ―\ / ―  \  ┏┛
 /ノ  (● X  (●)  \ヽ ・.
| (●)  /_  (⌒  (●) /. 
|   (__/      ̄ヽ__) /    
 \  /´    ___/    
   \|        \       
   /|´        |   


218 名前: コンビニ(福岡県) 投稿日:2008/02/17(日) 10:23:11.52 ID:EK43ci3V0
「それでも朝日新聞を読みますか」(タイトルうろ覚え)
のさわりを教えて欲しいな
買おうかどうか悩んでいるので


224 名前: 一反木綿(dion軍) 投稿日:2008/02/17(日) 10:43:53.22 ID:meRumqDX0
>>218
【週末読む、観る】『これでも朝日新聞を読みますか?』山際澄夫著
http://sankei.jp.msn.com/culture/books/080120/bks0801200853010-n1.htm


294 名前: 電力会社勤務(神奈川県) 投稿日:2008/02/17(日) 12:40:27.41 ID:ssDNzy6b0
もうこの新聞はフィクションですって一面に入れておいてくれよ


300 名前: また大阪か(神奈川県) 投稿日:2008/02/17(日) 12:49:31.40 ID:I/F3jGuG0
>>294
報道バラエティ(笑)ってやつか

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そして、読者の欄の編集、加工は日常茶飯事だとする情報がある。

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http://d.hatena.ne.jp/shields-pikes/20080217/p1

昨年のことだが、朝日新聞の「声」欄に投稿した。何日かして電話があった。

(中略)

見ると、大幅な書き直しである。これは私の文章ではない。私の「声」ではない。了解取りつけの電話がきたので、その旨伝えた。

(中略)

これでは読者の声をねじ曲げ、事実と異なった方向に誘導したことになる。投書欄というコップの中の出来事かも知れないが、メディアがもつ、やらせ、捏造の体質に、これでいいのかという疑問が残った。些細なことかもしれないが、この程度のことは日常茶飯のことなのかもしれない。

メディア・ここまで「捏造」するか大マスコミ

http://www.news.janjan.jp/media/0802/0802150846/1.php

新聞社にいた時、読者原稿を修正する時の注意する点として、何度も言われたことは以下の3つ。

1.読者の意見を変えるな

 → 主観的で偏った意見であっても、読者の「言いたいこと」を変えてはいけない。

2.最も大事なテーマだけに絞り込め

 → 言いたいことを1つに絞り、繰り返しや無駄な例示、脱線部分などを削る。

3.誰が読んでもわかる文章にしろ

 → 文体を整え、指示語を減らし、誰が読んでもわかるように具体的な情報を盛り込む。

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あなたが投稿者だったとしたら、原稿の修正は許せるだろうか?修正されるのがわかっていたら投稿するだろうか?


・新聞社の社員が投稿する手法
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クライン孝子の日記
■2009/12/27 (日) 朝日新聞の「声」に現役社員が投稿!(1)
■2009/12/27 (日) これだと社員に号令し世論誘導が実に容易(2)

某氏より以下のようなメールを頂戴いたしました。
このようなマスコミ不信経験が読者をすこしずつ、賢くしているのでしょうか。

これに関連して余談ですが、先日、東京に住む友人と電話でおしゃべりをしていて、実は彼女の家では産経と読売を購読しているというのです。

そこへ、先日、朝日の新聞販売員が訪ねてきて、何とか一紙でいいから、朝日に代えて購読し直してくれないかと、平身低頭で泣きつかれ困ったというか戸惑ったと話してくれました。
「若い販売員だったから気の毒で、あなたに罪はないのだけど」と半ば同情しながら、断ったそうです。

そこで、
<<いつも日記のメールも拝受し、興味深く拝読しています。
ありがとうございます。
初めてメールをしますが、少し事情もあり、匿名とさせてください。

12月22日付けの朝日新聞の「声」に、「開港に向け続々視察 成果は?」というタイトルで、「会社員 西川尚志(横浜市青葉区 45)」という方が、
投稿していますが、この方、現役の朝日新聞の社員(東京本社販売局)です。

投書の冒頭は、「21世紀になったばかりの頃、私はヨーロッパの大都市に、
仕事で駐在していました。」で始まり、「そこには「ハブ空港」と呼ばれる世界有数の空港があり」、同じ駐在員同士の中に「今年開港された某県庁の職員の方がいました。」
ということで、この方の話を「」で紹介しながら、「その県からは、ひっきりなしに政治家や県庁幹部が(空港の)視察に来て、」、「税金を使い上級クラスの席でやってくるという方たちが、どんな視察をしているのか、駐在員社会では話題になったものです。
その県の知事が先日、JALの新空港撤退の決定を非難した
という報道に接し、当時を思い出し、ペンを執りました。」で結んでいます。

西川氏は当時、朝日新聞の広告の仕事でロンドンに駐在していたようで、
文中の「県」とは「静岡県」のことと推測されます。

実は義憤にかられ、朝日新聞の「声」担当に匿名で電話をしましたが、
その方の言葉は丁寧でしたが、「確認はしたいが、それ(自社の社員が自社に投書すること)が、あなたに何か差しさわりでもありますか?」と、開き直られたのには、唖然としました。

また、マスコミ業界に詳しい知り合いに照会もしましたが、朝日新聞の投書欄は、「第二の社説」と言われることもあり、投書の書き換えなどもよく行われている、とのことでした。

私は、今回の投書の内容の真偽や趣旨をどうこう言うつもりはありません。
(10年近く前に聞いた話を、「」で紹介するとは驚きですが、その中に、朝日新聞の造語「民力、民度」を使うとは、墓穴を掘っていますが。)

しかし、朝日新聞の社員が「会社員」、つまり一般読者のような顔をして、
朝日新聞に投書することが、新聞のルール上、倫理上、許されるのか?
という点に大きな疑問を覚えるわけです。

これでは、社員に号令して、いくらでも世論を誘導できるのではないでしょうか。

朝日新聞に良識や見識などを期待する方が無理かもしれませんが、
新聞社の倫理綱領では、社員が自社に投書することは、どうなのでしょうか。
孝子さんのご意見(筆者註:こうしたメデイアによる読者誘導操作は
東西分断国家であったドイツの、とりわけ旧東ドイツにおいていやというほど目撃した私は、さもありなんと思いました。
そんな中で、西ドイツは味方の英米仏からの検閲はもろん敵である旧ソ連とその腰ぎんちゃくであった旧東ドイツのプロパガンダとも対峙して「表現の自由」を巡っては命を掛けて戦ってきたものです。
その根底には、そうしたドイツのメデイアの姿勢にドイツ国民が常に喝采し、支援してきたことがあります。

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・同じ人が投稿が投稿する手法

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http://wiki.chakuriki.net/index.php/%E3%83%97%E3%83%AD%E5%B8%82%E6%B0%91

06.朝日新聞の投稿が多い。
「声」欄に投稿する「無職」「団体職員」を名乗る方たちは、かなりの確率でプロ市民。投稿者氏名でネット検索してみよう。あたるあたる。

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以下のサイトにて、新聞社側の立場での読者の声の欄に関するコメントが読める。
http://www.ritsumei.ac.jp/kic/~syt01970/asahi/page052.html

新聞社に都合悪い意見は、いろいろ難癖をつけられ声の欄に採用するのにはふさわしくない情報として分類されるという意味なのだろう。


最後に、
読者の欄を使って、情報操作しようとするのは、これまでその企みが成功してきたからだ。
その背景には、下記のメルマガにあるように日本人の美徳である国民性があり、その国民性を新聞社は最大限利用しようとしているのである。
従って、良質な新聞社を自覚するなら、新聞社の社員投稿を掲載しない、同じ人の投稿を一定期間制限する、原稿を修正しない(誤字、脱字を除き)ことは、当然のことだと私は思う。

もっとも、私は、こういう意図があることを以前から察知しているので新聞社の読者の欄と社説だけは、読まないようにしているし、読者の欄を読む時間があったら、より文献価値が高いメルマガやブログを読むことをおすすめする。


(参考)
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http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogindex.htm

http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogdb_h19/jog511.html

■■ Japan On the Globe(511)■ 国際派日本人養成講座 ■■■■

Media Watch: 朝日の論調、3つの手口

朝日新聞は3つのパターン化された手口で、その独特の論調を訴えかける。
■転送歓迎■ H19.08.26 ■ 34,761 Copies ■ 2,604,027 Views■


■1.高校生のハイジャック事件■

昭和50(1975)年7月28日、羽田から千歳に向かっていた全日空機が、宮城県松島上空で若い男に乗っ取られ「ハワイに行け」と要求されるハイジャック事件が起きた。男は操縦席に入り込み、ポケットに手を入れて何か武器を持っているかのように装って、脅したのである。機は羽田に引き返し、整備員を装った警官が機内に入って、犯人を取り押さえた。ズボンのポケットに入っていたのは菓子パンだけで、犯人は母親と二人暮らしの高校生だった。

全日空は再発防止の一環として犯人に約700万円の賠償を請求することを決めた。請求額は事件でキャンセルされた便の補償など直接出費に限り、それも「取り立てる気はない。ただ犯罪がいかに間尺に合わないか、どんな痛いしっぺ返しがくるか、それを世間に知らせたい、そういう趣旨です」と全日空は記者会見で説明した。

 当時、産経新聞記者だった高山正之氏は、「あれくらいの騒ぎでも、結構多くの人が迷惑を蒙り大きな経済負担があるものだ」と驚き、翌日の社会面で30行ほどの記事を書いた。

■2.『朝日』は「おかしい」「異常だ」■

 ところが『朝日新聞』は違った。社会面のトップで「ハイジャック見せしめ694万円」と題して、見せしめのための損害賠償は議論を呼びそうとか、二人の識者を使って「防止効果には疑問」「親苦しめるのは酷」などと論じた。高山記者はこう思った。

 読めば分かるようにこれは黒を白といっている。真っ当ではない。ただ腹立たしいことにどこがいんちきかというと意図がヘンなだけで個々の事実には嘘はない。

 確かにかたや可哀想な母子家庭で、かたや大航空会社で営利追求はする、だからといってスターリンの粛正文句ではあるまいし、全日空が阿漕に母子家庭に差し押さえかけたわけじゃあない。

 しかし文意はそう受け取れ、『朝日』はそういう全日空を厳しくたしなめる。実に鼻持ちならない。

『朝日新聞』は「まさか」ではなく、間違いなく「おかしい」「異常だ」という確信がこのとき生まれた。
 それからまるまる30年。残念ながら「確信」は裏切られることなく、むしろより異常さが増幅しているように思う。[1,p139]

■3.3つのパターン■

その後、高山氏は産経新聞のテヘラン支局長、ロサンゼルス支局長、編集委員などを歴任し、新聞報道の裏側を良く知る立場から、辛辣なマスコミ批判を展開する。

 特に朝日新聞については、その主張にいくつかの決まり切ったパターンがあることを見つけた。それは、以下の3つである。

・社会的弱者をいたわれ
・よその国の機嫌を損ねてはならない
・日本人を叱責せよ
 朝日新聞がいつもこの3つのパターンで記事を書いていると想定すると、弊誌が過去に紹介した様々な(弊誌から見れば「異様な」)主張も、なるほど、と思えてくるのである。

 たとえば、冒頭のハイジャック事件では、母子家庭の高校生は、社会的弱者である。「社会的弱者をいたわれ」というパターンから、社会的強者である全日空のような大企業が、社会的弱者である母子家庭に約700万円もの高額賠償を請求するのは「ケシカラン」という結論となる。弱者が法を破って、強者に「多少」の損害を与えたぐらいは、「大目に見よ」ということになる。これでは法律も何もあったものではない。

実際に全日空は「取り立てる気はない」と言っているのだから、すでに大目に見ているわけで、国際常識から見れば「弱者」に優しい処置をとっている。それを無視して、さらに「親苦しめるのは酷」などと主張するのである。

■4.「朝鮮人従軍慰安婦」の「思い出すと今も涙」■

慰安婦問題は朝日が火をつけたのだが、その発端となった記事の一つも、やはり「弱者をいたわれ」パターンだった。

平成3(1985)年8月11日付け朝日新聞は、社会面トップで「思い出すと今も涙」「元朝鮮人従軍慰安婦 戦後半世紀重い口開く」とのタイトルで、「日中戦争や第二次大戦の際、女子挺身隊の戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた朝鮮人従軍慰安婦のうち、一人が」名乗り出たと報じた。

「思い出すと今も涙」「戦後半世紀重い口開く」などと、さすがに天下の英才の集まる朝日、文章もなかなかのものである。

しかし、実はこの女性は日本軍に強制徴用されたのではなく、14歳の時に母親によって朝鮮の置屋に売られた事を、自らある韓国紙に語っている。[a]

「弱者をいたわれ」というパターンに忠実に従うあまり、肝心の事実をねじ曲げての報道では、新聞の基本から外れてしまっている。14歳で親に売られた少女の身の上は気の毒だが、それは政府や軍の責任ではない、という常識が、「弱者をいたわれ」というパターンで覆われてしまっている。

■5.第2のパターン「よその国の機嫌を損ねてはならない」■

第2のパターンは「よその国の機嫌を損ねてはならない」だ。
その例として、高山氏は船橋洋一氏のコラム「日本@世界」の「六ヶ所村再処理は凍結を」(平成16年12月2日付け)を挙げる。船橋氏は入社後、ハーバード大学に学び、北京、ワシントン特派員を歴任するという朝日を代表する国際派エリート記者である。

青森県の六ヶ所村の核再処理施設は、核爆弾にもなるプルトニウムを抽出するが、イランや北朝鮮の核疑惑が騒がれている時期に、日本が再処理を始めたら「世界の目は険しくなる」と危惧する。北朝鮮がそれを口実に核武装するかもしれない。日本への警戒感を生み出していることに、「日本はもっと敏感にならなければならない」と訴え、だから「日本は再処理を凍結するのがよい」と結ぶ。

使われたのは「よその国の機嫌を損ねてはならない」パ
ターンだ。自分たちは核実験をやり、テポドンを飛ばすような悪辣な国でも機嫌を損ねてはならない。そんな国々が少しでも危惧を持つようならエネルギー不足で日本が沈没しても我慢しろというわけだ。。[1,p208]

朝日は、このコラムを受けてエルバラダイIAEA(国際原子力機関)事務局長と会見し再処理問題について聞いているが(2005年1月7日付け)、日本はIAEAの査察を何度も受けており、局長が日本の核再処理について「険しい目」で見ている様子はまったく窺われない。

朝日の代表的国際派記者が「世界の目は険しくなる」と言っても、それは国際常識から相当ずれている場合がある、という事だろう。

■6.北朝鮮への異常なご機嫌取り■

「よその国の機嫌を損ねてはならない」パターンの極致が、北朝鮮へのご機嫌取りだろう。弊誌273号では、核、拉致、ミサイルに関する読売と朝日の社説を読み比べてみたが、朝日の論調はひたすら北朝鮮をなだめすかすのみである。[b]

平成6(1994)年に、北朝鮮が核開発施設を稼働させ、「米国からの援助があれば止める」と脅した際に、読売は「段階的制裁を」と主張したが、朝日はこう述べた。

北朝鮮が最終的に米国との交渉による解決を切望してい
る以上、米国は北朝鮮との対話のパイプを閉ざすべきではない。

北朝鮮の脅しは米国と交渉したいというシグナルなのだから、米国はそれを聞いてやるべきだ、という。ナイフを振り回して、金をせびろうとする不良少年に対して、まずは話を聞いてやれ、というご機嫌取りである。

平成10(1998)年、北朝鮮側が拉致疑惑を全面否定した際には、読売は「誠意ある取り組みがなければ、正常化交渉も、食糧の追加支援も困難だという明確なメッセージを」送り続けるべき、と主張した。それに対して、朝日の方は、被害者家族の北支援に反対するのは、「肉親の情としては当然かもしれない」としつつ、しかし、朝鮮半島の緊張をやわらげるには、構造的な食糧、経済危機をかかえる北朝鮮に必要な援助を続けつつ、軍事的な暴発を防ぎ、開放を促していくしか道はない。それがもうひとつの現実である。

ここでもやはり北朝鮮のご機嫌取りである。
この年の9月には、北朝鮮は日本列島越しにミサイル実験を行った。ここでも朝日は「とても容認できない」としつつも、最後は「約束通り10億ドルと食糧支援を」と結ぶ。

他国民を拉致したり、勝手に核兵器開発をしたり、他国の上空に勝手にミサイルを飛ばしたり、という無法は許されない、というのが国際常識だが、これらは朝日の社説では「よその国の機嫌を損ねてはならない」パターンに覆い隠されてしまっているのである。

■7.第3のパターン「日本人を叱責せよ」■

第3のパターンは、「日本人を叱責せよ」である。平成16(2004)年4月のイラクでの人質事件では、社説「NGOの芽を摘むな」で「紛争地や貧困に苦しむ地域で人道支援をしているNGOや個人に対して、日本社会の理解が不足している」と社会全体に対してお説教を垂れた。

また、平成13(2001)年11月の海上自衛隊の護衛艦隊がアフガニスタン空爆を行っている米艦隊支援のためにインド洋に出港すると、「そんなに旗を立てたいか」と題した社説で嫌みを込めた小言を言う。

極めつけは平成元(1989)年4月の珊瑚落書き事件で、「80年代日本人の記念碑になるに違いない。百年単位で育ってきたものを、瞬時に傷つけて恥じない、精神の貧しさの、すさんだ心の・・・」と書いた。

これは、後に朝日新聞の記者自身が珊瑚礁に傷つけて書いた捏造記事だと判明したのだが、そこまでして「日本人を叱責せよ」パターンを使うとは、よほどこの思考方法が身に染みついているのだろう。

■8.自虐史観・歴史教科書問題で「日本人を叱責」■

「日本人を叱責せよ」パターンの走りと言えば、昭和46(1971)年に朝日に連載された本多勝一記者の「中国の旅」であろう。

かつて東京日日新聞(毎日新聞の前身)が戦争中に「南京を目指す日本軍の二人の少尉が100人斬り競争をした」という戦意高揚のでっち上げ記事を書いた。本田記者はそれを「殺人ゲーム」と再粉飾して、日本軍の残虐ぶりを糾弾し、反省を求めたのである。このあたりから自虐史観が広まっていった。[c]

自虐史観から教科書問題に発展させたのも、朝日である。昭和57(1982)年6月26日、朝日新聞は一面トップで、「教科書さらに『戦前』復権へ」と題した記事を掲載し、歴史教科書の「日本軍が華北を侵略すると」という一節が、検定で「進出すると」に書き換えられたと報じた。これを受けて、その一ヶ月後、中国から「歴史教科書改竄」に関する正式な抗議がなされた。

 しかし、これも虚報であることが判明したのだが、朝日はなかなかそれを認めず、「侵略→侵入」と修正した例はあった、などと苦し紛れの弁解を続ける。そうこうするうちに、宮沢官房長官が、「教科書記述については、中国、韓国など近隣諸国の批判に耳を傾け」る、という談話を発表する。

これに対して、朝日は自らの虚報は棚上げして、「なお今回の政府見解の表現には、いまひとつ率直さが足りない。残念なことである」(8月27日社説)と逆に政府を叱責した。[d]

■9.日本人の国民性につけこむ手口■

このように朝日の異常な報道・論説を辿っていくと、確かに「社会的弱者をいたわれ」「よその国の機嫌を損ねてはならない」「日本人を叱責せよ」のいずれかのパターンで書かれている。

実はこの3つは、日本人の国民性を巧みに突いた手口なのである。「社会的弱者をいたわれ」というのは、日本人が持つ国民相互の強い同胞感に訴える。「よその国の機嫌を損ねてはならない」とは、他者への気配り・思いやりを尊ぶ日本社会の特質に合致する。さらに「日本人を叱責せよ」は、自己反省と向上意欲の強い国民性から、受け入れられやすい。おそらく朝日は長年の経験から、この3つのパターンが日本人の国民性に強い訴求力を持つことを発見したのだろう。

これらの国民性は日本人の美質と言えるが、いずれも情緒的なものであり、朝日の論調はそこを突くことによって、異様な主張をさも尤もらしく説くのである。

「社会的弱者をいたわれ」と言っても、弱者の犯罪までが見過ごされていい訳はない。「よその国の機嫌を損ねてはならない」と言っても、日本の国益を損ねてまで、相手の国の不法を黙認しなければならない義理はない。そして「日本人を叱責せよ」と言っても、やってもいないことまで謝る必要はない。

こう考えると、3つのパターンを駆使する朝日の姿勢は、社会の理非を糺すという言論機関というよりも、読者の情緒・感情に訴えて、自らの主張を広めようとする扇動機関にふさわしいと言えよう。

国際派日本人としては、日本の美しい国民性は維持しつつも、情緒的にそこにつけこまれる事のないよう、健全な理性と常識を鍛えておかねばならない。
(文責:伊勢雅臣)

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この記事へのコメント

ブン屋の奢りここに極まれり
2012年09月16日 08:24
>>80が正に新聞社の本質.まぁ朝日だけじゃないけど.
投稿した後電話来て,あそこ直させろここは不都合だのオンパレード.載ったの見りゃ「これの何処が俺の投書だ!」と,不掲載にされたのに近い憤りが沸いてくる….だから,うっかり他の投書への反論なんか出来たもんじゃない.それが真に当人の意思表示だって保証何処にもないんだから.
Shirasu J
2012年09月16日 10:00
読者投稿=新聞社のやらせ
だと認識するしかなさそうです。
jom
2013年01月22日 22:12
朝日バッシングか、サンケイやフジもねつ造がすごいぜ
オラ極右
2014年09月14日 23:02
たとえば死刑存廃論。現在もそうだが、以前京都新聞に存続支持の投稿をしたら、圧倒的な廃止論でフクロにされた。TVも含めマスメディアの殆どは独断偏見偏向捏造体質だ。瓦版屋の時代から変わっていない。真実の追求とは真逆の、ど腐れ人間どもの、集団だ。
オラ極右
2014年09月14日 23:14
たとえばTVの街頭インタビュー。まず、局の方針ありき。その意向に沿った意見のみ放映する。新聞の投稿欄然り。タレントのイメージ戦略また然り。ここのウォッチャーには「釈迦に説法」だろうが、だまされ踊るおおぜいの愚かな大衆に対し何も出来ない歯がゆさったら、ない。
Shirasu J
2014年09月14日 23:56
オラ極右様。
書かれていることについては、そのとおりだと思います。極右であろうとなかろうと、今の日本のマスコミは日本人から真実を情報封鎖する組織でしかなく、まあ、テレビを見ない、ニュース番組を見ない、新聞は解約、このブログにリンクあるニュースサイトとローカルな通信者だけにニュースソースを絞る、これができれば、マスコミなんて屁ではなくなります。
要するに、マスコミが困るような生活習慣に変えることではないかと思います。

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