反日テレビ局を確実に壊滅させるシナリオ

今、韓流のごり押しによって、不視聴運動のターゲットになっているテレビ局がある。

この事案は、制裁、謝罪、処罰の次元で済ませる程度のことであったが、視聴者からの多くの苦情をあざ笑うかのように無視し、不視聴運動、不買運動に対し、徹底抗戦の模様であるので、たとえ謝罪したとしても何の遠慮もいらない。
売国行為に走ったマスコミに対し、非情に徹するのみである。

その最終目標は反日テレビ局はすべて消滅させるべきだと思っており、今回は、そのシナリオを以下に説明する。
             

・基本的には、3段階を経て反日テレビ局を消滅させる
・その3段階とは、制裁、処罰、解体の3段階にて構成される
・制裁とは、不視聴運動、不買運動、デモなどを指す
・処罰とは、マスコミ処罰法制定、マスコミに限定したスパイ罪、外患罪の法制化、さまざまな集団訴訟などを指す
・これらを、実現するには、国会議員に対する国会での審議、質問要請、国会への請願が必要となる
・経過措置として電波使用料を段階的に100倍に引き上げる
・解体とは、外国人株主比率が法規制の上限を20%を越えてしまったので、国会での審議、署名、請願などを通じ、放送事業免許をはく奪し、スパイ罪、外患罪を適用していくのである。


不視聴運動、そしてスポンサー不買運動は、始まったばかりだ。

今は民主党政権なので、何が起きるかわからないので油断はできない。

しかし、保守陣営の各組織が自律的にやるべきことを実行すれば、1社ずつ壊滅させることは可能と考える。

まずは、不視聴、スポンサー降板の呼びかけ、そして不買を徹底しよう!

この記事へのコメント

coffee
2011年08月16日 22:33
フジテレビと花王の株価が同業他社より大きく下落しています。
ザマァ!です。
気を抜かずに、花王の不買運動を続けましょう。
拡散しましょう。
Shirasu J
2011年08月16日 22:34
賛同します。

この記事へのトラックバック