新聞記事の劣化が進んでいますので最低数紙の読み比べが必要です

新聞記事の劣化が進んでいますので最低数紙の読み比べが必要です


石巻の大川小学校は、津波で児童の8割が死亡した。

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http://mainichi.jp/select/weathernews/news/20110319k0000e040038000c.html

児童8割死亡 石巻市立大川小学校

東日本大震災:津波が奪った夢… 児童8割死亡・不明


 晴れの卒業式は18日に開かれるはずだった。着るのを楽しみにしていたセーラー服、小さな胸いっぱいに膨らませた夢。そんな希望の日々のすべてを、津波は一瞬で奪い去った。宮城県石巻市の市立大川小学校は18日現在、全児童108人のうち、24人しか生存が確認されていない。【百武信幸】

 北上川が太平洋に注ぐ河口付近。津波は川を逆流して約6キロ先の小学校を襲った。

 地震が起きたのは、下校のバスが出る30分ほど前。心配して車で迎えに来た保護者もいたため、児童を校庭に集めて点呼していた。そこにいた大半の児童と教職員合わせて数十人が波にさらわれた。急いだのだろう、遺体でみつかった子どもたちの多くは上履きのままだった。水は2階建て校舎の屋根がわずかに見えるほどの高さまで達した。 

 「お姉ちゃんとおそろいのセーラー服を準備して、新しい自転車も買って、一緒に中学校に行けるって楽しみにしていたのに」。孫で6年生の愛香さん(12)を失った加納たき子さん(61)は声をつまらせた。「お小遣いをためて友達2人と4月1、2日にディズニーランドに行こうとしていたんです。仲の良い友達3人とも巻き込まれてしまった。代われるものなら代わってやりたい」

 愛香さんの小さな遺体は、検視の手が足りないため安置所から家に帰れず、母親と中学2年の姉が新品のセーラー服を携え、そばに寄り添っている。最近、「やっと二重跳びができた」と喜んでいた愛香さんの弟悠登君(8)=同小2年=はまだ見つかっていない。

 今野昌利さん(52)、真由美さん(45)夫婦は、3年生の次男誠君(9)を自分たちの手で見つけた。地震2日後の13日、消防団員と校庭にたまった泥を必死にかき分けると、4人の子どもが身を寄せるようにして息絶えていた。その中に誠君がいた。

 「最近、野球やると言いだして、おれはけがが怖いからやめろって反対したんだ。庭で素振りをしてたのに、もうそれを見られないのか……」。今野さんはか細い声でつぶやいた。「あの状況では、遺体がみつかるだけ幸せです」と真由美さんは言った。「ほかの子たちをそのままにしておくのはかわいそう」。その一心で、消防と警察に「ここはうちらがやるので」と止められるまでの4日間、夫婦で作業を続けた。

 柏葉照幸校長(57)によると、教職員も13人のうち無事だったのは校長を含め3人だけ。卒業式を目前にした6年生は5人の生存しか確認されていない。柏葉校長は「何らかの形で卒業式を開いてやりたい」と話した。

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実は、この小学校には、近くに裏山があり、私は、震災直後のテレビ番組で、裏山によじ登ってのがれた児童がいたこと、死亡した児童の大半が先生が引率して避難している最中に波にのまれ死亡したことは皆さんご存じだと思う。

その後、震災から2カ月経過し、児童の被災に関する父兄への説明会があった。

その父兄説明会の模様について、各紙報道している。
しかし、この記事が問題なのである。

全国紙どれを読んでも何か中途半端な感じなのだ。


まず、読売。

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http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110604-OYT1T00797.htm?from=main1

大川小、教師間の議論が原因で避難に遅れ

巨大地震
 東日本大震災の津波で全校児童108人の7割近い74人が死亡・行方不明になった宮城県石巻市立大川小学校の保護者説明会が4日夜、同小近くの別の小学校で行われた。

 市側の説明会は2回目で、市教委は、児童らが地震発生から校外に出るまで約40分間かかった理由について、教師の間で避難場所について議論になるなどしたためと説明。その結果、移動開始まで時間がかかり、避難の遅れにつながったという。

 市教委によると、説明会には保護者約70人が出席。助かった児童4人と保護者が連れ帰るなどした児童20人らから聞き取った当時の様子を、市教委が説明した。

 市教委は、地震直後に校庭に集合した際、教師数人が裏山への避難を主張したが、「木が倒れるので、この揺れでは駄目だ」との意見も出て議論になったとした。一部の児童は迎えに来た親と帰宅し、名簿の照合や点呼にも時間がかかったという。児童らは北上川近くの高台に避難することになったが、校外に出て約10分後に津波にのまれた。

(2011年6月4日23時19分 読売新聞)

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非常にコンパクトにまとまった記事となっている。
コンパクト過ぎて何か抜け落ちているような気がするので、当然、他紙が読みたくなる。

朝日は時事通信配信内容にて報道

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http://www.asahi.com/national/jiji/JJT201106040107.html

避難開始まで40分=保護者に説明会―児童74人死亡不明の大川小・宮城2011年6月5日0時21分
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 東日本大震災の津波で在籍児童74人が死亡、行方不明となった宮城県石巻市立大川小学校は4日夜、同市内で、震災後2回目の保護者説明会を開いた。避難の経緯を調査した市教育委員会は、地震から避難開始まで約40分かかったことを明らかにした。

 説明会には保護者70人が出席し、市教委や柏葉照幸校長が調査結果を報告した。

 市教委によると、大川小では地震発生から津波が来るまで約50分あった。しかし、児童が教職員の誘導で避難を始めるまで約40分かかった。教諭が児童を校庭に集めて点呼を取ったり、一部の児童が迎えに来た親と帰宅したりした際、名簿との照合に時間がかかったという。同校は地域の避難所に指定されており、集まった住民への対応に加え、教諭と住民との間で2次避難先の話し合いをしたため、避難に手間取ったとしている。

 避難は上級生を列の前にして、校舎から約200メートルほど離れた北上川の橋近くにある土手に徒歩で向かった。しかし、途中で津波に襲われ、児童108人のうち68人が死亡、6人が行方不明となった。 

[時事通信社]
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こちらは、読売と比較すると、一歩踏み込んだ記事になっている。
時事通信の記事なので、一応、大丈夫そうな気はする。

そして、この部分が核心部分だろう。
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教諭が児童を校庭に集めて点呼を取ったり、一部の児童が迎えに来た親と帰宅したりした際、名簿との照合に時間がかかったという。同校は地域の避難所に指定されており、集まった住民への対応に加え、教諭と住民との間で2次避難先の話し合いをしたため、避難に手間取ったとしている。
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時事通信の記事を見たので、共同通信の記事も読んでみた。

共同は読売並みのコンパクトな内容でまとめている。

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http://www.47news.jp/CN/201106/CN2011060401000906.html
保護者に「対応手間取る」と釈明 7割死亡、不明の大川小
 東日本大震災の津波で全校児童の約7割が死亡、行方不明になった宮城県石巻市の大川小学校が4日夜、保護者への2回目となる説明会で、地震発生から津波到来まで約50分間あったのに避難できなかった理由について「学校は避難所に指定されており、逃げてきた近所の人たちへの対応などで手間取った」などと釈明した。

 石巻市教育委員会によると、学校側は、危機管理マニュアルで学校が被災する場合の2次避難先を選定するよう市教委から指示されていたが、選定していなかったことも明らかにした。

 大川小は被災当時児童108人が在籍。4日現在、68人が死亡、6人が行方不明となっている。

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そして、
各紙の記事が微妙に違うときは、スパっとした記事を書く産経はどう書いているのか
気になるで産経を読んでみた。

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http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110604/dst11060423290025-n1.htm

「人災」「子供返して」 大川小保護者、憤りの声
2011.6.4 23:26

大川小の説明会に向かう保護者ら=4日午後、宮城県石巻市
 宮城県石巻市の大川小学校が4日夜に開いた保護者への説明会。子供を亡くした親たちからは「納得できない」「人災だ」と憤りの声が上がった。

 死亡した同小3年の今野誠君=当時(9)=の母親、真由実さん(47)は「いろんな考えの親御さんがいると思うが、今日の説明に納得できないという点では共通しているのではないか」と語る。真由実さんによると、説明会では学校側に対し「(特別弔慰金の)500万円は返すから子供を返して」と声を荒らげる保護者もいたという。「自然災害とは考えたくない。人災と(学校側に)認めてほしい」

 5年の次女、今野友香さん=当時(11)=を亡くした会社員の徹さん(44)は「人災ともはっきり言わず、学校の責任も認めず、前回の説明から何も進展がなかった。説明というより、言い訳と保身と感じた」と語気を強めた。

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ちょっと期待はずれの記事だ。

産経は、父兄にのみ焦点をあてており、会議主催者が提案した内容を具体的に示していない。父兄がどういう事実に憤っているのかその根拠がわからない。
いつもの産経らしい、鋭さがまったくない。

そして、毎日
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110604-00000014-mai-soci

<東日本大震災>津波時の避難所未指定…石巻・大川小

毎日新聞 6月4日(土)2時35分配信

がれきが取り除かれた大川小学校の3年1組の教室(右奥に裏山が見える)=宮城県石巻市で2011年5月13日、梅村直承撮影

 東日本大震災の津波で全校児童108人中68人が死亡、6人が不明の宮城県石巻市立大川小学校が、市教委に指示された津波時の避難所指定をしていなかったことが分かった。また、地震直後に防災無線が大津波警報の発令を告げ高台への避難を呼びかけたものの、避難先を巡って教員らの意見がまとまらなかった様子が卒業生らの証言で浮かび上がった。市教委は「避難所の未指定が先生たちを迷わせた一因。市教委も未指定を把握していなかった」と市教委、学校側の過失を認めた。【百武信幸】

【大川小の悲劇】東日本大震災:その時なにが…大川小、津波で多くの犠牲者

 ◇迷う教師、即決できず

 市教委は、市内の小中学校に防災危機管理マニュアルを定め、津波時の高台避難所を指定するよう指示していた。しかし、震災後にチェックしたところ、大川小は避難所を指定していなかったという。市教委は「震災前に把握しておくべきだった。申し訳ない」と話している。

 当時6年生だった女子中学生によると、地震があった3月11日午後2時46分、授業は終わっていたが、6年生は1週間後の卒業式の準備もあり、ほとんどが教室にいた。大きな揺れの後、校庭に集合し教員が点呼を取った。

 市によると、防災無線放送が流れたのは午後2時52分。大川小には校庭にスピーカーがあった。中学生は「大津波警報が発令されました。高台に避難してください」との無線を記憶している。その直後、悲鳴とともに子供たちから「もしかしたら俺ら死ぬんじゃねえの」「ここにいたらやばくない?」などと声が上がった。この時「山に逃げよう」という教員もいたという。

 この中学生の母が車で迎えに来たのは午後3時前。車中のラジオが「6メートルの津波が来る」と流したため、着くなり6年の担任教諭に「津波が来るから山に逃げて」と訴えた。「『お母さん落ち着いて』となだめられた。子供を不安にさせないためだったのかもしれないが、もどかしかった」と母は振り返る。教員たちは迎えに来た保護者と帰る児童を名簿で照合する作業にも追われていた。

 中学生は車で帰る前、学校に避難した住民と教員が避難先を話し合っていたのを見ている。「高いところへ行こう」との意見が出ていたが、避難先が決まったふうではなかったという。最終的には約200メートル西の新北上大橋たもとの交差点への避難を決めた。

 校内の三つの時計は3時37分で止まっており、津波はその時間に校舎に到達したとみられる。当時学校にいた近所の男性によると、児童や先生が校庭を出て交差点に向かって裏山沿いの道を歩いていた時、前から来た津波にのまれた。とっさに裏山を駆け上がった児童たちが難を逃れた。

 学校に一番近い高台は学校の裏山。なぜすぐに裏山に逃げなかったのか。保護者の多くがその1点に疑問を持っているが、詳細な経緯は不明だ。当時学校にいた教職員11人中、1人無事だった男性教員は震災後休職。4月9日の保護者説明会には出席し「校内を見回って校庭に戻ると児童らは移動を始めていた」と話した。

 市の「防災ガイド・ハザードマップ」は大川小を避難所として「利用可」とする一方、高台の避難先を指定していなかった。当時不在だった柏葉照幸校長は震災後「裏山はつるつる足が滑るので階段を造れるといいなと教員間で話していた」と語っている。だが中学生の母は「子供が低学年のころから植物見学などでよく裏山に登っていた」と話し、他にも「裏山は滑らないし、低学年でも登れる」と話す保護者もいる。

 記者も登ったが、低学年が登れないほど急な斜面ではないと感じた。だが、混乱状態の中、11人の大人が108人の子供全員を無事に登らせる確信を持つには、あらかじめ避難先に指定し、訓練も必要だったとも思える。

 当時の様子を証言した中学生は「亡くなったみんなのためにもその時の本当のことを伝えたい」と話している。
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こちらは、事実関係を丁寧に取材して記事にしていることはわかる。
避難先の決定が先送りになっているのはわかるが、教師間の話し合いで、避難先決定に時間を要した事実がなぜか抜け落ちている。
つまり、一見、親切そうな内容なのだが、何か情報操作したいこと、隠したいことであるのだろうか。非常に丁寧に書き、読者の心情に訴えたいという書き手の論理が透けてみえるのである。


続いて、日経

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http://www.nikkei.com/news/category/article/g=96958A9C93819695E2E6E2E0EA8DE2E6E2E4E0E2E3E39191E3E2E2E2;at=DGXZZO0195583008122009000000

津波で被害の大川小「避難先決定に時間要した」
2011/6/4 23:10 (2011/6/5 1:22更新)

 東日本大震災の津波で全校児童の約7割が死亡・不明となった宮城県石巻市立大川小学校と市教委は4日夜、2回目の保護者向け説明会を開き、学校が津波時の避難場所を定めていなかったと明らかにした。津波が来るまでの約50分間に避難できなかった点について「混乱の中、避難先の決定に時間を要した。教員らは全力を尽くした」などと説明。保護者からは「真相解明が不十分」などと怒りの声が上がった。

 説明会での学校側の説明によると、学校は地域の避難所に指定されており、津波時にさらに避難する場所を危機管理マニュアルで定めるよう市教委から求められていた。「避難場所を検討していたが決定には至らず、不備があった」と柏葉照幸校長は説明、謝罪した。

 また学校側は、助かった児童24人や教諭への聞き取り調査を基に当日の避難の経緯を報告。まず校庭に集まった後、迎えに来た保護者らに児童を引き渡したり、避難してきた地域住民に対応したり混乱していた中、教諭らが避難先を決めるのに時間を要したと説明。北上川近くの高台へ避難を始めるのに、地震から約40分かかり、途中で津波に襲われたという。

 裏山に逃げなかった理由については、学校側は「倒木の恐れなどがあった」などと説明した。

 このほか、児童の死亡・行方不明は「学校管理下での犠牲」として児童1人あたり500万円の特別弔慰金を支払うと表明。犠牲となった児童らの慰霊碑を8月中旬に建てる計画も明らかにした。6人の不明児童は最後の1人まで捜索を続けるという。

 学校の責任については「学校管理下での惨事に心から謝罪する」としたが、過失の有無の認識は明確にしなかった。保護者らへの説明会は今後行う予定はない、とした。

 小学3年の次男、誠くん(9)を津波で失った今野真由美さん(47)は「経緯の説明があいまい。校舎のすぐ近くの裏山に避難しなかった理由がわからない」と憤る。小学6年の三男(12)を失った男性(44)は「納得できない点が多いのに、これで説明会は最後とは何事か」と話した。

 説明会は市立飯野川第一小で開かれ、学校側は亀山紘・石巻市長、柏葉校長らが出席。70人の保護者が参加した。

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こう書いてくれると、全体像がつかめる。
経済紙なので、社会面の記事の制約ある中で、伝えるべき情報を過不足なく、書いている。
そして、客観性に富み、テンポ良い文体であり、読んで余計な疑念が生まれない。
さすが、日経だという書きぶりだと思う。

こうして眺めてみると、今回の件は、時事通信と日経を読めば、今回の記事の意味がほぼ正確に把握できたことになると私は判断する。
しかし、通常の社会記事を時事通信と日経にて読む方などいるだろうか?

私は、読売と産経を比較して読み、何か変だと思う時は、朝日、毎日、時事通信、共同通信、日経、地方紙の順で読むことにしているが、今回は、あてにしていなかった日経と朝日(時事)によって事実関係の全体像がなんとか把握できたのだ。

これは、まさに新聞記事の劣化以外の何物でもないと私は思う。

普通は2紙程度読めば、わかることが、たかだか社会面のニュースで、新聞社の報道内容が不完全で5紙もの読み比べが必要だったからだ。

これは、例外的なことかもしれないが、日々新聞記事を信用し、同一紙のみで判断している方とっては、同一紙のみで判断することがどれだけ危険なことかを示す格好の事例なのだ。

だから、新聞は信用できないし、信頼してはならないのだ!

(補足)
ここで、気になることを補足する。

ひょっとすると、ある重要な事実が関係者間で口止めされている可能性が否定できない。
最近の調査から虐殺の事実はないのに南京虐殺があったとか、日本政府が否定しているのに従軍慰安婦として被害を受けた韓国人がいるなどと、根拠のない嘘を喧伝する前に、今回、大川小学校で地震発生したから津波が来るまでの間、この大川小学校の校内で、各教師がどこで何をしていたのかを調べ、時系列で発表することが事態説明の原点にあるはずだが、どの新聞も直後の5分でどんな対応をし、10分後はどんな状況で、15分後は何が行われていたのか?まったく報道がない。
そして、教育委員会も時系列順に起きた事象、対応した事象を発表していない点で、当事者失格である。
もし、教育委員会が今回の父兄説明会にて、時系列的説明を5分間刻みで行っていないのであれば、教育委員会こそ、研修を受けさせるべきである。
そして、万が一、新聞社が、時系列的情報を教育委員会から受領していながらそのことを記事にしていなかったとしたら、これは、まさに情報隠ぺいそのものである。日教組を守るために、こんなことまでするのかと言いたくなる。

繰り返しになるが、この問題の核心は、地震後、津波にのみ込まれるまでの間の5分間単位の大川小学校内での対応状況にある。
教育委員会が発表しないなら、裁判でもなんでもやって出させることだ。

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