愛国議員は、反日番組制作、反日報道、反日CMを処罰する法律の制定を躊躇するべきではない!

10月12の新聞のテレビ欄(10月12日は新聞休刊日なので10月11日に配達済みのもの)であるが、

韓国で行なわれる日本対韓国のサッカーの試合なのだが、テレビ番組欄には、韓国対日本という表示になっている。

皆さんは、これをどう思われるだろうか?

私は、こんな日本人を馬鹿にした、番組表示はないと思う。

また、日本人の父を犬に見立てた携帯電話のCMも日本人を愚弄している。

安さが売り物で、二台目携帯として購入される方がいるようだが、私は、このCMも処罰対象とすべきと考える。

今までは、
マスコミの不買、反日企業の不買を検討してきたつもりであったが、
今後は、日本国および日本人を愚弄する報道、日本国および日本人を愚弄したCMを処罰の対象とする法案を

法制化すべきであると考える。

なお、この種の法律は、抑止力の観点から、事後法扱いとすべきであるし、外国人の報道関係者については特に厳格な運用とすべきと考える。

憲法違反が指摘されている外国人住民基本法や外国人参政権法の請願や法案審議が準備可能なら、反日マスコミに巣くう反日外国人の行為を合法的に処罰することは日本人として当然の権利であるし、事後法で処罰することを視野に入れることでこの種の行為の抑止力になるものと考える。

この措置が実現すれば、日本および日本人を愚弄する報道やCMに係わっている報道関係者は日本を脱出せざるをえなくなるかもしれない。

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