美しい国への旅立ち

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zoom RSS なんでも鑑定団 「陰湿ないじめ」は本当なのかそれとも

<<   作成日時 : 2016/02/02 17:19   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 58 / トラックバック 0 / コメント 2

ここ数年なんでも鑑定団を見ていない。
チンピラみたいな態度、言葉遣いの者が司会するような番組であるのが鼻につき見なくなった。そのチンピラは芸能界を引退した。

今度は、石坂浩二への陰湿ないじめが露見した。
伝えられる情報によると、テレビ局編集者がやっていることが、あまりに露骨であるとしている。

NHKの各局、子会社で不正、問題行為が続出している。民放も似たようなものだ。
日本人になりすました、先天性異常の傾向を持つ連中が起こしたものかもしれない、ヒトモドキがテレビ番組を企画・政策・編集してきたことを、我々は知るべきだ。
要するに、テレビ番組は、ヒトモドキがつくり、オバカ・ゲテモノ・左翼・日本人なりすましが出演することで成り立っているビジネスモデルだということだ。
CMはもっとひどい。CM出演者の大半は、顔の特徴などから、どう見ても半●系だらけである。じっくり観察すればわかる。

私は、なんでも鑑定団なる番組が消滅しようと、どうなろうと知ったことではない。
ただ、このテレビ局編集者の存在は、許しがたい。

テレビ番組を視聴されたい方は、スポンサーにかく申し入れるべきだ。

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なんでも鑑定団スポンサー企業への申し入れ事項

スポンサーは、テレビ局編集者と出演者のいさかいを調査すべきだ
スポンサーは、テレビ局編集者のいじめの有無を確認すべきだ
スポンサーは、テレビ局編集者を更迭させるべきだ
スポサンーは、過剰な切り貼り編集をさせない様、テレビ局に指示すべきだ

テレビ番組スポンサー表 @ wiki
http://www7.atwiki.jp/tvsponsor/pages/56.html

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テレビ局編集者が石坂浩二にしたように、テレビ局やスポンサーに対して、陰湿にやるのが筋というものだ。もちろん、テレビ局編集者が根を上げるまで陰湿に続けることである。

日露戦争時代の言論界は凄かったそうである。あのポーツマス条約交渉を担当した小村寿太郎は、自宅焼き討ちを覚悟したそうである。

偏向・捏造報道、放送法違反を繰り返す人物が、視聴者から殺到する抗議を無視するようなので、かつて小村寿太郎の時代に起きたことを振り返る必要がある。
岸井成格のように、放送法違反行為すれば、報いを受けなくてはならない。受けさせなくてはならない。田原総一朗の番組のように、自分の意に反した出演者発言があれば即CM入るなら、田原総一朗がそういう類の(胡散くさい)言論人だと徹底的に宣伝してあげなくては話にならない。
また、当然のことだが、集団訴訟等での敗訴など、負け癖がついた団体、言論人には係わっても良いことはない。負け癖ついたのと係わり続けると、反日勢力が拍手喝采するような気がするからだ。

仕事の場でマスコミ関係者とやり合った方は多いと思う。マスコミ関係者は、上から目線の傲慢な態度だった。時代は変わり、今や、マスコミ関係者は追い詰められる立場にある。
ニュース番組の問題キャスター降板は、追い詰められていることを認識したが故の処置であろう。
しかし、追い詰める側としては、これからが本番となる。安倍政権はソフトランデイングを指向しているようだが、トドメを刺すべき時が近づいているような気がしている。

余命ブログなどでは、「殲滅」という言葉が使われている。私もその考え方を支持する。反日マスコミにとっては、非情な社会が到来しつつあるのだ。自衛隊には非常事態時(交戦国となるであろう)北朝鮮政府報道を垂れ流した場合など、当該国籍を有する番組編集者等について処置いただきたいものである。

当該国籍を有するテレビ局関係者は気がついているのであろうか?

捏造慰安婦問題が、嘘を100回繰り返せば、政治・外交ネタになったように、マスコミ追及ネタもいずれは現実化すると考えるのが自然だろう。

ネット界で、ベッキーネタが尽きないのは、その兆候に過ぎない。あの女は、痴漢冤罪疑惑などなど、やり過ぎた。決して反省しない人物であることは確かだ。

話はまだ続く。

2つの記事を読み比べてみたい。
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http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160202-00010000-jisin-ent

女性自身 2月2日(火)0時0分配信

石坂浩二激怒した『鑑定団』責任者の罵声、鑑定士への強要も

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 女性自身1月26日発売号で掲載した、石坂浩二(74)に対する“陰湿いじめ”報道が波紋を広げている。人気ご長寿番組『開運!なんでも鑑定団』(テレビ東京系)の番組制作責任者A氏が2年以上にわたり、司会である石坂のコメントを意図的に編集カットするよう指示。番組創設メンバーである石坂を自主降板へと追い込もうとしている、と報じた。

「『女性自身』が発売された当日の放送は、石坂さんの映像がどう編集されているかみんな注目して見ました。もし石坂さんが映る場面を大幅に増やしたり、発言が増えていたら、記事を認めたことになります。ポイントで、一瞬パッと顔がアップで映るようにするなど、うまく編集したなと思いましたね」(テレビ東京関係者)

 1月28日、テレビ東京の高橋雄一社長は「報道を承知している。びっくりしたのが本音」と発言したが、真相に触れることはなかった。なぜ誰が見ても不自然だとわかるこのような陰湿な編集をずっと続けていたのか。本誌は、石坂とA氏との確執を生むきっかけとなったとされる、酒席でのトラブルの詳細を聞くことができた。

「10年ほど前、A氏が番組制作の責任者に就任して間もないころに開かれた納会の席でした。A氏は石坂さんが番組内で進行役を務める『鑑定ルーム』について『何であんなつまらないコーナーをやっているのか!』と突然、石坂さんに詰め寄ったんです」(番組関係者)

 この番組関係者によると、当時就任間もないA氏と古参の出演者たちはまだ挨拶程度の浅い関係。そんななか、納会の席でいきなりA氏が石坂に罵声を浴びせたのだ。

「100人ほどの宴会の席の場でA氏が一方的にからんできたため、石坂さんは『お前はいったい誰なんだ!』とA氏を大声で怒鳴りつけた。あの紳士的な人がものすごい剣幕で怒ったので、会場が凍りついた。A氏は別の酒席でも石坂さんにからんでトラブルを起こしています」

 このトラブルをきっかけにコーナーは廃止され、その後、島田紳助が番組を去ったのを境に、徐々に石坂の影を番組から消していくためのコメントカットという“鑑定団の掟”ができていったという。

「A氏は番組に出演する鑑定士たちに、『他番組に出るな』と命じました。うちの鑑定士が同じような鑑定をやると、芸能人たちが他番組にお宝を持っていき、こっちに持ってこなくなるかもしれないからという勝手な理由でした」(別の番組関係者)

 いっぽう、こんな証言も。

「鑑定士たちのことを『たんなる商店主のオヤジをテレビに出演させてやっている』『オレが有名にしてやっているんだ』と話すのを聞いたことがあります」(番組関係者)

 再度、テレビ東京に意図的に石坂の音声をカットしていたのか、局としてA氏に確認を取ったのかを広報部に聞いたところ、「制作サイドから“友好な関係を築いている”との報告がありました。局として(A氏に)確認をする意思もありません」とのことだった。


http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/501204/

【石坂浩二パワハラ降板】鑑定団スポンサー・高須氏の意外な回答
2016年02月02日 05時30分

番組スポンサーの高須氏は…

 大御所俳優・石坂浩二(74)の“イジメ・降板騒動”が波紋を広げている。司会を務める「開運!なんでも鑑定団」(火曜午後8時54分、テレビ東京系)を4月の番組改編に伴い降板する背景として、プロデューサーA氏との確執が指摘され、出演シーンの大幅カットには“パワハラ”との声も上がっている。本紙は、長らく同番組のスポンサーを務める「高須クリニック」院長の高須克弥氏(71)を直撃。すると意外な言葉が返ってきた。

 石坂の今春降板は30日にテレビ東京が発表した。石坂は1994年4月の放送開始時から、22年間にわたり同番組を支えてきた功労者。それが、ここ2年は発言シーンが大幅カットされ“置き物”のような扱いだった。

 26日の放送でも、石坂の発言は「こんばんは」という適当な相づちのみ。視聴者からは「あまりにも不自然」という意見が多く寄せられた。

 背景にあるのは、番組プロデューサーA氏と石坂の確執。一部報道によると、両者の火ダネは10年前の初対面時に生じ、泥酔して高圧的な態度で絡んできたA氏に石坂が「そもそもお前は誰なんだ!」と応酬したことに始まるともいう。

「あれこれ言われているが、とにかくソリが合わなすぎた。A氏は11年に島田紳助さんが降板したのを機に番組のリニューアルを画策。石坂さんの出演シーンを削ることで自主降板に追い込もうとしたのだと思う」とはテレビ関係者。

 こうしたやり方に、小倉智昭(68)は司会を務める「とくダネ!」(フジテレビ系)で「こんなのは不自然すぎるでしょ!」と局側の姿勢を批判。「ダウンタウン」の松本人志(52)も31日放送の「ワイドナショー」で「これだけのビッグスターになった方が、こんなイジメみたいなことに遭うの?」と驚いた。

 だが、結果的には、テレ東の4月改編に伴う石坂の降板が決定。パワハラまがいの追い出し方に、ネット上では番組打ち切りを求める声も高まっている。

 そんななか、本紙は長らく番組スポンサーを務めてきた美容外科「高須クリニック」の高須氏を直撃した。

「(番組に)いらないと思ったらカットされるのは当たり前。僕なんかも番組でフルスロットルでしゃべると、オンエアでは9割はカットされているよ(笑い)。でもプロデューサーに文句を言ったことはないね」

 高須氏は、スポンサー目線で言えば、同番組の醍醐味は「良いお宝が出てきて、驚きの評価額が出た時の反応。石坂さんの姿やトークではない」とも断言した。

 高須氏といえば、昨年9月、同様にスポンサードする「報道ステーション」(テレビ朝日系)の内容に憤慨し、スポンサーを降板したが、これと「――鑑定団」は違うとの見解だ。

「報ステはニュース番組で中立性が大事。当時の報ステは安倍晋三首相に批判的な内容だったので降りた。鑑定団はバラエティーだから勝手が違う。番組スタッフは面白くしようとしているのだから任せるべき」

 むしろ石坂の降板濃厚となったタイミングで、次々と醜聞が噴出している現状に「非常に残念。石坂さんも高齢だし、出演シーンがカットされたことで何かを察して『長いことありがとうございました』と言えば、格好良かったんだけど…」と残念な思いをのぞかせた。

 4月期から同番組は新MCにフリーアナウンサーの福澤朗(52)を起用。高須氏は今後もスポンサーを継続する見込みだ。

 一方、石坂は4月スタートのテレ東系列・BSジャパンの新番組「開運!なんでも鑑定団 極上!お宝サロン(仮)」の司会に起用される。高須氏は「楽しみにしています」と言いつつも、こちらのBS番組のスポンサードについては「あまりそそられないかなぁ」と慎重な構えを崩さなかった。

―――――――――――――――――

どうやら、女性自身の方は、重要な事実を隠し、煽っているような感じである。東京スポーツはさりげなく背景事情を最後に説明している。

この種のいさかい、テレビ局側が、仕掛け話を大きくしている可能性濃厚と私は見た。
テレビ局側が、新番組に視聴者を誘導しようと、石坂浩二が被害者でかわいそうだ、だから新番組を応援してほしい、と煽っているかもしれない、ということだ。

女性自身読者なら、おそらく100%引っかかるだろう。
テレビ局と週刊誌は連携していると見ていいだろう。
かくいう私も、一つ目の記事に引っかかりそうになった。地雷女の類が記事を書いていると思えば腹も立つまい。

かつての同僚は、かく持ち上げている。

島田紳助氏、「鑑定団騒動」に言及 「石坂さんなしで番組の成功なかった」
http://www.sankei.com/entertainments/news/160202/ent1602020009-n1.html

そんな程度の女に引っかかるオッサンがいるから、そんな程度の女が読む雑誌が(飛ぶように)売れるという見方はあるかもしれない。

SMAPの解散の話題と似ているところがあると思うのだ。賞味期限切れ状態を察知すると、解散噂をばらまき、人気を維持する。年がら年中閉店セールやっている商店があることを知っていればわかることだ。

閉店商法は、他業種にも適用可能なようである。
ただ、テレビ局編集者は、少し露骨過ぎたようだ。

それをたしなめるのも、必要なことではないだろうか。

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内 容 ニックネーム/日時
ご存知かも知れず恐縮ですが、馬渕睦夫氏の講演、明日、2月3日(水)20時〜第4回生放送予定。馬渕睦夫氏の講演、現在、3回分までがYouTubeで公開されています
馬渕大使の新番組がスタート! 毎週水曜日に収録現場から生放送!馬渕睦夫「和の国の明日を造る」第3回(1/27水20時〜)https://www.youtube.com/watch?v=QcBAwUv-3V4
中原明
2016/02/02 19:37
情報ありがとうございます。
明日は、ロシアネタで行きます。
管理人
2016/02/02 20:45

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