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zoom RSS 酒鬼薔薇聖斗と名乗った人物の改名・出版活動は今後も続くのか?

<<   作成日時 : 2016/02/19 20:45   >>

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これを読むと、酒鬼薔薇聖斗と名乗った人物は、少なくとも2〜3回改名していると推定される。
一体どれが通名でどれが本名なのか、私はわからない。

【画像】元少年Aの素顔と住所がバレた! 文春記者に元少年Aがブチギレ激怒 / 現在の素顔写真を掲載へ
http://hosyusokuhou.jp/archives/46858308.html

ただ、最近の改名は、住民基本台帳法施行前、すなわち、昨年7月8日前であろうと推測する。

7月9日以降は、一つの本名について、一つの通名しか付与されず、通名の変更も原則承認されないそうなので、本当にそのとおりであるならば、酒鬼薔薇聖斗と名乗った人物のこれまでの改名の経緯、今後の改名の可能性について、調べておく必要が出てくる。

酒鬼薔薇聖斗と名乗った人物一人が、昨年7月以降も特例的に改名できるのであれば、住民基本台帳法が機能していないかもしれないと危惧している。

既に、酒鬼薔薇聖斗と名乗った人物は、数千万と言われる印税を手にしたそうだ。印税を貰っているのであるから、銀行口座は当然、マイナンバー口座となるだろうと普通は予想する。
通名口座でごまかしたりはできなくなる。もちろん、再び改名し、マイナンバー上、どのような対応に至ったのかについて調べておく必要もあるだろう。

また、裁判所手続きで改名が認められるケースもある。

―――――――――――――――――

http://www.courts.go.jp/saiban/syurui_kazi/kazi_06_20/

名の変更許可

1. 概要

 正当な事由によって,戸籍の名を変更するには,家庭裁判所の許可が必要です。
 正当な事由とは,名の変更をしないとその人の社会生活において支障を来す場合をいい,単なる個人的趣味,感情,信仰上の希望等のみでは足りないとされています。

2. 申立人

名の変更をしようとする者(15歳未満のときは,その法定代理人が代理します。)

3. 申立先

申立人の住所地の家庭裁判所

―――――――――――――――――

ここに書いてある文章の根拠法は「戸籍法第107条の2」とされる。

事例紹介しているサイトがあるので読んでみたい。

【自分の名前を改名したい】許可条件や改名方法・必要な手続きを全て教えます!
http://matome.naver.jp/odai/2142103230634534601

どの場合に戸籍から改名の変更許可が得られるか?
http://www.s-kougen.com/meikai82.htm

少年法の適用となった犯罪者たちにとっては、「戸籍法第107条の2」は蘇生手段として機能しているようである。

酒鬼薔薇聖斗と名乗った人物の場合、既に成人し、既に印税を手にしているのであるから、名の変更をしないとその人の社会生活において支障を来すとは思えず、改名しなくてはならない理由が私には思いつかない。
偏向裁判官なら、入れ知恵しかねないとは思う。

従って、酒鬼薔薇聖斗と名乗った人物について、今後の改名の有無について、社会全体で継続監視が必要となるのだ。

まとめに入りたい。

私は、酒鬼薔薇聖斗と名乗った人物に何の恨みもない。また、興味本位で書いているのでもない。

客観的事実はこうなっているはずだ。

少年法によって、成人容疑者なら極刑となるべきところを免れ
その後、何度も?改名し
さらに、匿名でご遺族の気持ちを逆なでするような出版行為を行い
それによって普通の人の退職金二人分相当額の印税を手にしていることが

週刊誌記者の取材、調査によって明らかとなった。

そこで、私は、酒鬼薔薇聖斗と名乗った人物の今後の動向について法規制上、どういう位置づけなのか知りたくなった。

これまでのように、さらに改名を繰り返すのか?

本人は改名を申請するだろう、おそらく。
裁判所は改名を許可するのか
マイナンバーはどうなっているのか
銀行口座の名義はどうなっているのか
運転免許証の書き換え、更新はどうなっているのか
脱税はしていないのか

そういう視点での調査が必要であろうと考えるのである。

在日朝鮮人の動向、すなわち、その後の通名変更、マイナンバー口座の対応、抜け道があるのかないのか、それは酒鬼薔薇聖斗と名乗った人物について、その後の動向について把握すればわかりそうな気がする。

一部情報によれば、週刊文春記者への対応などから、酒鬼薔薇聖斗と名乗った人物について、再犯が予見されると、私は見た。

【衝撃】元少年Aがプルプル震えて激怒! コートから何か出すような動き → 恐怖で逃げる文春記者を追う「命がけで来てんだろ!?」
http://buzz-plus.com/article/2016/02/17/sakakibara-bunsun/

猟奇的事件が繰り返されることを私は望んではいない。

たとえば、あの島根で起きた、女子学生バラバラ事件の犯人は誰なのだろうか?猟奇的手口に類似点はないのであろうか?

島根女子大生死体遺棄事件
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B3%B6%E6%A0%B9%E5%A5%B3%E5%AD%90%E5%A4%A7%E7%94%9F%E6%AD%BB%E4%BD%93%E9%81%BA%E6%A3%84%E4%BA%8B%E4%BB%B6

繰り返す、私は、酒鬼薔薇聖斗と名乗った人物に何の恨みもない。

ただただ、被害者遺族の神経を逆なでを繰り返す「言論の自由」という権利にあぐらを書き、それが法によって守られることなのであるなら、我々もこれ以上の再犯を防ぐ意味から、酒鬼薔薇聖斗と名乗った人物の改名、マイナンバー、身分証明書、納税状況について、無関心ではいられない。

酒鬼薔薇聖斗と名乗った人物が犯罪行為を吹聴できるのであるなら、我々も自衛手段を講じるべきだと考えるのである。

酒鬼薔薇聖斗と名乗った人物は、おとなしくしていればいいものを、敢えて出版という行為に至った。
おそらく、酒鬼薔薇聖斗と名乗った人物は注目を浴びたかったのであろう。
しかし、そんな思惑が思わぬ破滅を招くことまでは予想し得たのであろうかー

確かに、言論の自由は保証されているかもしれない。しかし、その自由は、際限なく認めるべきことなのであろうか?私は、酒鬼薔薇聖斗と名乗った人物による「犯罪行為に係わる出版事案」については、遺族側による出版差し止めが認められるべき事案ではないかと考える。

憲法の欠陥、いや憲法至上主義の弊害を指摘するのである。

「名の変更をしないとその人の社会生活において支障を来す場合として」改名が認められた人物による、「犯罪行為に係わる出版行為」について、遺族側から請求があれば出版差止を可能とすべきではないかという、これは問題提起である。

私は、憲法学を専門的に学んだわけではない。普通の社会人として法律を読み、公序良俗に照らして書いたまでである。

アメリカ押しつけ憲法の弊害が、こんなところにまで及んでいることを指摘し、本稿を終える。

以上

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コメント(15件)

内 容 ニックネーム/日時
日本はどうも加害者の人権を護る事を優先しすぎて、被害者やこれから被害者になるかも知れない普通の人の人権がないがしろにされてる気がします。
その日暮らし
2016/02/20 14:15
日弁連など、半島勢力の仕業でそうなってしまったと思っております。
管理人
2016/02/20 19:15
サカキバラに限らず、名古屋アベック、女子高生コンクリート詰などのように、残虐極まりない凶悪殺人事件であっても、極刑がくだらないのは、法の下の平等に反していると思います。

犯人が奪ったものと同等の価値があるものを奪わなければ、釣り合いが取れません。

「生命」は不可逆的なものなので、「お金」や「時間」などで取り返せない為、原則として、殺人犯には「死刑」しか選択の余地はありません(情状酌量ができるケースを除く)。

大杉
2016/02/20 23:20
殊更、殺人事件においては、「死刑」が下されるケースが少なすぎるように思えます。

「少年」という理由は、実際、凶悪・重大犯罪においては、あまり考慮されるべき事情ではないように思えます。

こういった犯罪の多くは、「自らの意思」で犯している場合の方が多いはずです。

そもそも、「少年」を理由に減刑できる場合とは、本人の未熟さからくる、直接的な意思によるものではない、「分別が付かなかったケース」のみではないかと思っています(注意をすれば、「悪い事」だから「やっちゃダメ」だと理解できる場合です)。

「少年法」の適用は、「初犯に限る」、「重大・凶悪犯罪は適用対象外」、「18歳未満」などの条件を付けるべきだろうと思います。

青少年の生育においては、家庭や学校などの環境が重要である事は言うまでもないと思いますが、この辺りをどの程度まで考慮するべきかという問題はあります。

ただ、仮に家庭環境にある程度問題があったと思われるケースであっても、そのような家庭環境に属していた者が全て凶悪犯になるわけではない為、この辺の事情について、裁判官や原告側をどの程度まで説得できるかという問題はあるかと思います。

いずれにせよ、加害者側の人権に過剰に配慮しているとしか思えない判決が出過ぎています。

加害者の生い立ちや動機などをある程度考慮しても、「死刑」にせざるを得ないケースは、もっと多く存在しているように思えますね。
大杉
2016/02/20 23:20
サカキバラの出所後について、

彼が更生どころか、反省すらしていないというのは、「絶歌」なる自らが犯した犯罪に関する手記を、遺族に無許可かつ、無責任な匿名で、利益目的の出版を行ったところから見て取れるかと思います。

匿名出版というのも許されないと思います。事件当時は、確かに「少年」であり、刑事罰に問えない年齢でしたが、現在は成人(32歳?)であり、社会に対して何らかの責任を負わなければならない年齢です。

また、匿名出版というのは、所謂ゴーストライターが執筆している可能性も否定できず、本当に「元少年A(サカキバラ)」が執筆したものか判別できず、「絶歌」なる手記は、無責任言論と見なさざるを得ないと思います。

通常の神経ならば、あれ程の凶悪犯罪をしでかせば、一般社会への復帰など不可能であり、自らもその事を自覚し、贖罪意識に一生苛まれるのが普通ではないかと思いますが、やはり彼の「目立ちたい」という感覚からすれば、そのような事を考える神経すらも無いのではないかと思います。

こういった本は、確実に被害者遺族を傷付けます。

更には、自分の経済的利益のみを追求しようとする事は許してはなりません。

「表現の自由」を主張するならば、少なくとも「経済的利益目的」の出版を行うべきではないと思います。妥協点としては、図書館などの公共施設への寄贈、ジャーナリストなどの少年事件を専門に調査、研究を行う者への譲渡あたりでしょうか(もちろん、無償です)。

こういった、自己が犯した犯罪を肴に「経済的利益」を追求する行為は、何らかの規制するべきだろうと思います。

どうしても「表現の自由」を主張したいのならば、「公共の利益」のみに焦点を当てるべきで、犯人の「経済的利益」に貢献する事があってはならないという事です。
大杉
2016/02/20 23:40
自分は、「絶歌」が、サカキバラと同様の精神構造を持つ者達の、バイブルのような存在になる事を危惧しております。

実際、サカキバラを崇める凶悪犯も存在します(名古屋大女子学生殺人、柏市通り魔など)。

このような者達が、何故サカキバラを神格化するのか理解できませんが、少なくとも彼に関する「グッズ」のようなものは、こういった凶悪犯罪者予備軍を感化し、凶悪事件を誘発する可能性を秘めているだろうと思います。

同様の事は、ヒトラーを神格化する「ネオ・ナチ」、マルクスや、スターリン、毛沢東等を賛美する「共産主義者」などにも当てはまるかと思いますが。その意味では、「我が闘争」、「共産党宣言」、「資本論」などの出版物も、閲覧年齢制限をかけた方が良いようにも思えます。

「サカキバラグッズ」の販売に対しては、断固反対です。

本来ならば、出版するべきものではありませんでしたが、出版されてしまった以上、一定の寄生を賭ける事はやむを得ないと思います。

大杉
2016/02/20 23:54

自分は、「絶歌」が、サカキバラと同様の精神構造を持つ者達の、バイブルのような存在になる事を危惧しております。

実際、サカキバラを崇める凶悪犯も存在します(名古屋大女子学生殺人、柏市通り魔など)。

このような者達が、何故サカキバラを神格化するのか理解できませんが、少なくとも彼に関する「グッズ」のようなものは、こういった凶悪犯罪者予備軍を感化し、凶悪事件を誘発する可能性を秘めているだろうと思います。

同様の事は、ヒトラーを神格化する「ネオ・ナチ」、マルクスや、スターリン、毛沢東等を賛美する「共産主義者」などにも当てはまるかと思いますが。その意味では、「我が闘争」、「共産党宣言」、「資本論」などの出版物も、閲覧年齢制限をかけた方が良いようにも思えます。

「サカキバラグッズ」の販売に対しては、断固反対です。

本来ならば、出版するべきものではありませんでしたが、出版されてしまった以上、一定の寄生を賭ける事はやむを得ないと思います。
大杉
2016/02/20 23:55
少年法の趣旨は分かった。
ただね、やるなら、親の責任をとわないのは間違いだと思うんですよ。
相場が十年で、少年が五年のお務めなら、親が残りの五年を務めてくれないなら、バランスがとれないのです。
Suica割
2016/02/21 01:30
大杉 様

以下のコメント非常に参考になります。
自民党の憲法改正案に、言論の自由への歯止めの記述があったと記憶しているところです。

―――――――――――――――――

サカキバラの出所後について、

彼が更生どころか、反省すらしていないというのは、「絶歌」なる自らが犯した犯罪に関する手記を、遺族に無許可かつ、無責任な匿名で、利益目的の出版を行ったところから見て取れるかと思います。

匿名出版というのも許されないと思います。事件当時は、確かに「少年」であり、刑事罰に問えない年齢でしたが、現在は成人(32歳?)であり、社会に対して何らかの責任を負わなければならない年齢です。

また、匿名出版というのは、所謂ゴーストライターが執筆している可能性も否定できず、本当に「元少年A(サカキバラ)」が執筆したものか判別できず、「絶歌」なる手記は、無責任言論と見なさざるを得ないと思います。

自分は、「絶歌」が、サカキバラと同様の精神構造を持つ者達の、バイブルのような存在になる事を危惧しております。
管理人
2016/02/21 10:57
Suica割様
親の責任ですが、少年法の適用を受けるかどうかは親が決める、再犯したら違約金を親が収入の2年分を用意するというのはどうでしょうか?
管理人
2016/02/21 11:05
この手の犯罪者は法律に関してよく勉強する様です。
どうすれば法律の網を逃れられるのか、どうすれば自分の身を守れるのか。
かつての少年Aの頃ならいざ知らず、雑誌社も下手に手を出すと面倒な事になるかも知れません。

それは兎も角、彼は何らかの再犯をする可能性が高いと思いますね。
その日暮らし
2016/02/22 16:48
再犯の可能性があるが故に、改名と出版活動への歯止めが必要と考えた、ということになります。
管理人
2016/02/22 18:05
少年による殺人事件の犯人の中には、少年院出所後に名門大を卒業し、弁護士となり、悠々自適な生活を送る者もいました。

左翼弁護士などには、「自分は権力と対峙する弱者、正義の見方」のような独善的な思想を持つ者が多いようですね。

被害者側は、加害者に一生を棒に振らされたにも関わらず、加害者側が悠々自適な生活を送るなどと言うのは、法の下の平等という観点からして見てもおかしすぎるだろうと思います。

彼らが法律を勉強するのは、法律を自分達に都合が良いように利用したいからなのだと思いますね。犯罪歴がある人物は、少年事件といえども、弁護士資格等を得ないようにするべきだと思います。法律を悪用されかねませんから。

死ぬべき人物が死なされない社会は異常だと思います。
大杉
2016/02/25 01:47
<彼らが法律を勉強するのは、法律を自分達に都合が良いように利用したいからなのだと思いますね。犯罪歴がある人物は、少年事件といえども、弁護士資格等を得ないようにするべきだと思います。法律を悪用されかねませんから。

ご指摘ごもっともです。
その一方で、弁護士資格抜け道があるように思えてなりません。
社民党の女党首、民主党の横路、どちらも弁護士ですが、語っている内容から、そうとは思えません。
二人とも東大ですが、ルーピー含めて考えると、東大入学試験に抜け道があるような気がします。
管理人
2016/02/25 05:27
何を目的にそうおっしゃりたいのか。もう少し詳しく説明いただけませんか?
管理人
2016/03/30 06:41

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