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zoom RSS 捏造慰安婦問題 日本国の名誉はどうすれば回復できるのか?

<<   作成日時 : 2016/01/20 07:34   >>

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本稿では、捏造慰安婦問題の日韓合意について、官邸担当者(上司は安倍首相)の視点からの分析を試みる。

拙ブログは、捏造慰安婦問題の外交的解決について、以下の検討事項が存在することを、1月8日に示した。

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http://nihonnococoro.at.webry.info/201601/article_8.html

捏造慰安婦問題 そもそもどういう日韓合意を目指すべきだったのか?

日韓合意確認書に係わる検討事項(仕様書方式で記述したもの)

・日本国の名誉回復(確認書等に記述)
・何を以て最終決着とするのか(定義としての明確化)
・条約としての有効性の維持(不可逆性の保障をどうするか)

・用語使用の適否(強制連行、性奴隷、慰安婦、少女像など)
・史実としての正確さの確保(強制連行、軍の関与、女性の名誉と尊厳などに係わる解釈、史料の扱い)
・歴史的対応経緯の確認(日韓双方、確認書等に付記)

・慰安婦像の処置(撤去、移設、放置など)
・虚偽であると認めさせるのか

・双方の国内対策義務(活動継続団体、個人に対する法的処理)
・双方の司法判断義務

・金銭支出の是非
・金銭支出する場合はその名目をどうするか(賠償金、賠償金以外)(金額、管理体制)
・合意破棄に係わる定義
・韓国が合意を破った場合の処置(報復措置、罰則など)
・慰安婦問題に係わる容疑者の身柄引き渡し
・慰安婦活動に関係した在日の強制送還、帰化取り消し等

※どういうケースを最善とするのか
※どういうケースを最悪とするのか

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また、拙ブログは、日韓合意の外交文書に組み入れる検討事項リストの最上部に、外交交渉上の重要課題として、「日本国の名誉回復」を据えた。

ここで、「日本国の名誉回復」に係わる、三人の言論人の意見を紹介させていただく。

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国の名誉に禍根残す慰安婦合意 東京基督教大学教授・西岡力

http://www.sankei.com/column/news/160106/clm1601060004-n2.html

一方、日本にとっての慰安婦問題の解決は、虚偽によって傷つけられた日本国の名誉回復なしには実現しない。この点で今回の合意は禍根を残した。

 盧武鉉政権は05年8月に「韓日会談文書公開後続対策関連民官共同委員会」(李海●国務総理主催)を開催して、慰安婦問題についての次のような驚くべき法的立場を明らかにした。

 〈日本軍慰安婦問題等、日本政府・軍等の国家権力が関与した反人道的不法行為については、請求権協定により解決されたものとみることはできず、日本政府の法的責任が残っている。サハリン同胞、原爆被害者問題も韓日請求権協定の対象に含まれていない。〉

http://www.sankei.com/column/news/160106/clm1601060004-n3.html

ここから日韓関係はおかしくなっていく。11年8月、韓国憲法裁判所が、韓国政府が慰安婦への補償について日本政府と外交交渉しない不作為は「憲法違反」だと決定したが、それもこの盧武鉉政権の見解に基づいている。

 一方、日本政府は繰り返し慰安婦問題で謝罪をしてきたが、それはあくまでも売買春が非合法化された現在の価値観からの道義的なもので、当時の法秩序の中での「不法性」を認めていないし、「請求権協定で解決済み」という立場を崩していない。今回、岸田文雄外相も「責任の問題を含め、日韓間の財産および請求権に関する日本政府の(解決済みという)法的立場は従来と何ら変わりありません」と確認している。

http://www.sankei.com/column/news/160106/clm1601060004-n4.html

≪事実に基づく反論を自制するな≫

 安倍首相は14年12月の総選挙で掲げた政権公約で「虚偽に基づくいわれなき非難に対しては断固として反論し、国際社会への対外発信などを通じて、日本の名誉・国益を回復するために行動します」と約束した。
 しかし、今回の合意で国際社会での相互批判を自制するとしたことにより、今後「断固たる反論」が事実上、できなくなるのではないかと憂慮される。


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田母神俊雄 ‏@toshio_tamogami · 1月13日
韓国の朴大統領が慰安婦問題について、従来よりはおとなしい意見を言っている。しかし私は慰安婦問題は時間が経てば必ず再燃すると思う。これで収まるわけがない。なぜかと理由を聞かれる。それは相手が韓国だからという単純な理由だ。

田母神俊雄 ‏@toshio_tamogami · 2015年12月29日
慰安婦問題の日韓合意を受けて中国も台湾も同様の補償を日本に要求するという。それらについて日本政府はまた補償するつもりなのか。政府が先頭に立って先人を貶めるような国が我が国以外に世界のどこにあるのか。先人は悪かった、しかし現在の日本人はいい民族だというような意見が通用する訳がない。

田母神俊雄 ‏@toshio_tamogami · 2015年12月29日
岸田外務大臣は「日韓両政府が協力し、元慰安婦の方々の名誉と尊厳の回復、心の傷の癒しのための事業を行う」と共同記者会見で言ったという。おかしいではないか。日本軍と日本兵の名誉と尊厳の回復はどうしてくれるのか。自民党よ、本当に誇りある日本を取り戻す気があるのか。腹が立ってしょうがない

田母神俊雄 ‏@toshio_tamogami · 2015年12月29日
河野談話も村山談話もそれで問題を収めてしまおうという日本政府の考えにより実行された。しかしどれほど浅はかだったかはその後の歴史が証明している。今回の日韓合意も、我が国がやっていない慰安婦強制連行などを日本政府が認めたことになってしまうだろう。どうして日本政府は歴史に学ばないのか。

田母神俊雄 ‏@toshio_tamogami · 2015年12月29日
慰安婦問題の日韓合意は日本の先人の名誉を貶めるものだ。非常に残念である。嘘、ねつ造でも日本に難癖をつければ日本は金を出すという事例をまた作ってしまった。これで今後日韓の慰安婦問題が解決するとは思えないし、さっそく中国は中国にも補償しろと言い出した。日韓合意は大失敗という気がする。

田母神俊雄 ‏@toshio_tamogami · 2015年12月27日
「慰安婦問題で、最終決着と位置付けることを条件に日本側は、元慰安婦への人道支援のための新基金創設や、安倍晋三首相の「おわび」の手紙を届ける案を提起する方針」というニュースが流れている。本当ならこれまでの歴史的経験を学んでいない。韓国はそれをネタに新たな対日攻勢を激化させるだけ。

田母神俊雄 ‏@toshio_tamogami · 2015年12月27日
慰安婦問題解決のためにと言って韓国は我が国に20億円の拠出を求めて来たとか。また韓国外相は慰安婦問題は未解決だと言っている。あの国に対しては情けは無用だ。経済的に困窮しているようだが決して助けてはだめだ。

田母神俊雄 ‏@toshio_tamogami · 2015年12月25日
ソウルの日本大使館前に設置された慰安婦像について、韓国政府が移転の検討を始めたと25日韓国政府関係者が明らかにしたそうだ。日本政府は全世界の慰安婦増を撤去せよと迫るべき。それでも韓国に何かを与えてはいけない。韓国が騒いだ分だけ得をすることになるからだ。騒ぐと損を知らしめるべき。

田母神俊雄 ‏@toshio_tamogami · 2015年12月25日
慰安婦問題解決のため日韓外相会談が開かれる。新たな慰安婦基金の創設が提案されるというが、これで本当に収まるとは思えない。韓国はそれを新たなネタとして、しばらくするとまた日本攻撃を始めるであろう。攻撃すれば日本から金がとれるからだ。日本は韓国の痛いところを攻撃するしかない。

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1月15日に、前衆議院議員三宅博のブログから、日本の名誉回復に係わる見解が出された。

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三宅博ブログからの抜粋

ーシリーズ 天衣無縫 三宅が吠える!ー
http://blog.goo.ne.jp/yaonomiyake/e/4720d5150add62fd4732d18373dd2e8b

このNHKのとんでもない「女性国際戦犯法廷」の主張に、今回の日韓合意はそれこそ与するという結果になってしまった。
安倍さんはそこまで思っていなかったかもわからないが、こういったことに結果的に与することになった。これは超えてはならない一線を超えたのではと思う。

これから日本の政治状況も非常に流動的な状態になってくるのではないかと思う。
やはり国家の名誉は何ものにもまして護り抜かなくてはならないのに、このある部分をドブに捨てたということになってしまった。

国防と国家の名誉は一体不可分である。それを別個な形にして擁護することはあってはならない。
国防と国家の名誉はワンセットのもので、それぞれ共に非常に大切なものであり、片方だけを尊重して、片方を捨て去るものではない。あくまで一体のものである。
国家の名誉を捨て去った国は必ず国防力が落ちてくる。それは当たり前の話であり、ものの道理である。
国家に対する忠誠心・国民の帰属意識は国家の名誉が前提にある。
これを捨てて安全保障の実利が別にあるんだと説明されるが、こういうことにごまかされ、惑わされたりすることはない。
国家の名誉と国防・安全保障は一体であると言う認識を我々は再確認しなくてはならない。
そういう観点からしても今回の日韓合意は一線を悪い方向に超えてしまった。
これは官房長官であった河野さんの談話であるとか、元村山総理の談話とワンセットのものであるということである。

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概括的には、完全否定派に近い文脈である。安倍政権の決断を「非常に危険な状態に突入しつつある、危険な一線を越えた」としている。
後半部分は、国家の名誉の位置づけについて、明快に述べている。こう語れる政治家は少ない。
「国家の名誉は、何事にも代えがたいものである」という指摘は箴言であると考えるが故に、(拙ブログの書きぶりについて批判的部分はあるものの)紹介する。
それ以外の部分は、国会での代表質問等を想定した、ポジショントークと解することができるかもしれない。ただ、もう2週間早く発表いただきたかった………

一応、日本の名誉回復に言及した、言論人、政治家の発言を3件参照した。

また、拙ブログは、捏造慰安婦問題について、ユダヤ組織の関与があることを指摘した。

欧米メデイアが捏造報道を繰り返すなら……我々も覚悟を示すべきだ
http://nihonnococoro.at.webry.info/201601/article_16.html

サイモン・ヴィーゼンタール・センターが係わっていることが確定的である以上、マルコポーロ事件やマイケル・ホンダ来日時の経緯を知るなら、(その支配下にある?)欧米メデイアが、捏造慰安婦問題について、中韓寄りのポジションをとるであろうことは、予想されたことである。

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マルコ・ポーロ事件
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6

日本に圧力をかける シオニスト組織「SWC」
http://inri.client.jp/hexagon/floorA4F_ha/a4fhc600.html

総連も讃えたホンダ発言…中韓ユダヤ反日連合の罠か
http://dogma.at.webry.info/200702/article_17.html

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では、このような情勢下にあることを考慮すると、一体、いかなるプロセス、手段によって、名誉回復が図れるのであろうか?

@事実に基づく反論をすれば、名誉回復になるのであろうか?
A相手国に賠償と謝罪を求めれば、名誉回復になるのであろうか?
B外交文書あるいは共同記者会見の席にて、慰安婦問題が虚偽であり、相手国の謝罪と反省の言葉があれば、名誉回復となるのであろうか?外交協議を経て、一方的に声明文書を出せば名誉回復となるのであろうか?
C捏造報道を繰り返す、欧米メデイアに対し、賠償と謝罪と訂正報道を求めれば、名誉回復となるのであろうか?
D黒幕たる組織を特定し、その組織の謝罪を引き出すことは、果たしてできるのであろうか?
E@〜Dについて、名誉回復を主張する方々は、安倍首相一人、単騎で立ち向かえと言うのであろうか?何ら協力しないのであろうか?

名誉回復が、日韓合意の国家最大の眼目であるのなら、どういう状態なら名誉回復されたことになるのであろうか、残念ながらその概念が定義、共有化されていない、ようである。

言論人は、名誉回復という言葉を言えば済むと考えているかもしれない。官邸担当者はそうはならない。プロセス、手段を明文化し、上司である、安倍首相に提示する必要が出てくる。(ここに、言論界と官邸の認識のギャップが発生している。)
国家の名誉回復は、日韓合意に係わる最重要事項である、はずである…………
拙ブログは、日韓合意についての「あるべき姿」を模索するために、仕様書的要求定義が必要であることを指摘してきた。なぜなら、官邸は、名誉回復を求められれば、プロセスと手段を検討し、文章化しなくてはならないからだ。

※日韓合意に係わる原稿数だけで、既に20稿となった。ネット界では、人気テーマをつまみ食いすれば、アクセスは伸びるが、拙ブログはそうはしない。これが、今年1月時点の最重要課題であり、如何なる最終評価を下すのが妥当なのか、その着地点が見えるまで、出稿を続けたいと考えている。

一方、中山恭子代表質問で、安倍政権の対国際社会向けの対応方針を引き出した。

安倍首相「慰安婦問題をめぐる誹謗中傷は事実ではないと示す」
http://www.sankei.com/politics/news/160118/plt1601180014-n1.html

一応、@、Cについて、安倍政権は対応する予定であると回答した。

上述の三人の意見は、日韓合意文書において、極論すると?正しいことに徹底的にこだわるべきであり、名誉回復が最優先課題であるとしたが、安倍政権は、「謝罪の義務を次世代に負わせないために日韓合意を決断し、国際社会に対する、日本国政府機関の広報施策を通じて、名誉回復する」ことを選んだ。

選択肢は二つあったようだ。

・国家としての名誉、「正しいか正しくないか」に徹底的にこだわる(悪影響は考慮しない?)
・「外交的決着」を急ぎ、謝罪の義務を次世代に背負わせない(付けこまれるリスク有り?)

安倍政権は、韓国と早期の外交的決着を選び、内閣支持率上昇を勝ち取った。

一人の政治家として原理原則的に正しい主張をすることは当然のことだ。
そして
外交的決着を優先させ、内閣支持率上昇を目指すのは、政権として当然のことだ。

ここにジレンマがある。二つの選択肢を同時に獲得することはできない。

読者の皆様は

一人の人間としての場合
首相の立場だった場合

どちらを選ばれるであろうか?

私は、そこにポジショントークを見るのである。
立場が変われば、何を選択するか、変わるはずなのだ。

では、私はどうするか?
一人の人間としては前者であるべきだが、外交担当者に任命された場合は後者を選ぶ。
内田康哉という、対外強硬外交一辺倒ゆえに、外交的に敗北した悪しき前例を知ったからである。

・一挙に名誉回復を図るべきだという趣旨で原理原則論を主張し、外交的に敗北しては元も子もない…
・とりあえず外交的に勝利しやすいポジションを選択し、名誉回復は徐々に…

少なくとも安倍政権は、諸情勢を分析した結果、一挙に名誉回復することは困難とみて、国会答弁を読む限り、少しずつ名誉回復する道を選んだ、であろうことを指摘し、本稿を終える。


参考:用語使用に係わる政府答弁
―――――――――――――――――

http://www.sankei.com/politics/news/160118/plt1601180014-n1.html

安倍晋三首相は18日の参院予算委員会で、慰安婦問題をめぐる昨年末の日韓合意について一部海外メディアが慰安婦を「性奴隷」と報じ続けていることに関し、「海外プレスを含め、正しくない誹謗(ひぼう)中傷があることは事実だ。性奴隷、あるいは(慰安婦の数が)20万人といった事実はない。政府として、それは事実ではないと、しっかりと示していく」と述べた。

http://www.sankei.com/politics/news/160118/plt1601180014-n2.html

岸田文雄外相は「海外メディア、欧米主要国でも日韓関係の改善は高く評価している」と述べた。その上で、「不適切な表現、事実に基づかない表現が散見される。不適切な記述はしっかりと申し入れを行い、わが国の立場、事実については国際社会にしっかりと明らかにしていく」と述べた。

http://www.sankei.com/politics/news/160118/plt1601180014-n3.html

 首相は「慰安所は当時の軍当局の要請により設営されたこと、慰安所の設置、管理、移送について、旧日本軍が直接あるいは間接的に関与したこと、慰安婦の募集については軍の要請を受けた業者が主にこれにあたったことは、従来述べてきた通りだ」と強調。「私は、私たちの子や孫、そしてその先の世代の子供たちに謝罪し続ける宿命を背負わせてはいけないと考え、その決意を実行に移すために決断した」と述べた。

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コメント(7件)

内 容 ニックネーム/日時
実際に日本の名誉のために、広報をやったりしてきた方以外の保守派には、安倍政権の批判をする資格無しです。
初手と途中経過での対応が悪すぎて、ここまでが限界ということです。
私も含めてなのですが、韓国が慰安婦の補償金を貰う請求権があるとする法的見解の解釈を良く知らない時点で、それがどう間違いであるか説明するための材料が無いのと同じです。
相手の間違いを指摘するのは、論戦に勝つ方法のオーソドックスな方法の一つなのにそれに必要なことをしてなかったのは、怠慢と言われても仕方ない事です。
初手と途中経過で頑張った人々には、土下座で謝りたい。
しかし、ぽっと出で批判する連中にはふざけんなと怒鳴りたい。
それが、首相の本心でしょう。
これまでのつけを保守派は味あわなくてはならないのです。
Suica割
2016/01/20 12:35
一つ悪かった点として、慰安婦問題について、事実に基づいた、公正な情報のみを発信するという事項を韓国と締結しておくべきでした。
そうすれば、募集広告を強制連行の証拠に使用するアホな活動は確実に封じ込められました。
Suica割
2016/01/20 12:49
今回の合意は安倍首相の作戦勝ちであることを保守言論界が読めなかった点で、反省すべきと思います。
管理人
2016/01/20 19:15
私はパククネが従軍慰安婦の捏造を認める形で3月の首脳会談で合意になると思います。
むしろ、真実を国民に伝えないと韓国の未来はありません。いきすぎた反日教育のせいで小さい子供まで日本人を殺すような恐ろしい絵を描きます。
一生、反日で何が楽しくて生きているのでしょう…

合意後、国民に理解を求める談話をだしてからだんまりのパククネは決断すると思います。
黒猫
2016/01/20 20:45
黒猫さんの書かれた意味、二通りあるように思います。
国家として捏造を認め、日韓新時代を宣言する?
あるいは
捏造を認める際、その責任を親北勢力になすりつけ、摘発?
私は、事態は後者に向かっているのではないかと、予想します。
管理人
2016/01/20 21:07
はい、後者です。
北の組織である挺対協の捜査が始まったことがパククネの決意をあらわしている気がします。
それと、安倍総理の謝罪というのは朝日・植村が捏造記事を書いた結果、世界に間違った認識(慰安婦=性奴隷)が広まって女性の尊厳を傷つけたことに対する謝罪と予想しています。
日本政府は強制連行を認めていませんし、軍の関与とは先日の総理の答弁の通りです。では謝罪とは何かと考えるとこれしか思い当たりません。

黒猫
2016/01/20 22:15
後者のシナリオにて、最新稿出稿いたします。
管理員
2016/01/21 05:17

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