美しい国への旅立ち

アクセスカウンタ

zoom RSS 「安倍首相に近い」学者北岡伸一を信用するな 新たな歴史戦に備えよ

<<   作成日時 : 2015/10/13 18:44   >>

ナイス ブログ気持玉 51 / トラックバック 0 / コメント 4

歴史認識問題で、なにかと反日的言動が多い、北岡伸一氏が、今度はJICA理事長になるのだそうだ。

―――――――――――――――――

http://www.sankei.com/politics/news/150925/plt1509250022-n1.html

JICA理事長に北岡氏 外務省「外交に造詣」

北岡伸一氏
 政府は25日午前の閣議で、独立行政法人・国際協力機構(JICA)の田中明彦理事長の後任として、北岡伸一国際大学長を10月1日付で充てる人事を了解した。外務省は報道発表で、選定理由について「外交、国際政治に造詣が深い」と説明した。

 北岡氏は戦後70年談話に関する有識者懇談会で座長代理を務め、安倍晋三首相に近い存在として知られる。政府は安藤裕康国際交流基金理事長を再任する人事も了解した。

―――――――――――――――――

北岡伸一氏がらみの記事には、いつもそうだが、「安倍首相に近い」という文言が入っているような気がする。

以下のブログでは、北岡伸一氏は、安保法制推進論者としての一面があることを指摘している。

北岡伸一「安倍晋三首相に侵略したと言わせたい」首相重用の学者だった
http://1000nichi.blog73.fc2.com/blog-entry-6578.html

なぜこうなるのか?

安倍首相という人の気の弱さが影響しているような気もするが、集団的自衛権解釈見直しのために、この学者を重用せざるを得ない、安倍首相の苦悩が分からぬでもない。

一方で、中西輝政氏は、安倍首相個人のブレーンみたいな存在である。

ここで、拙ブログは、安倍談話について、首相に意見した中西輝政氏を、強引な方と批判したことを謝罪しなければならない。

これをお読みいただきたい。

―――――――――――――――――

なぜ戦後70年談話は歪んだのか…「安倍談話懇談会」驚愕の内幕と歴史問題のこれから 正論11月号
http://www.sankei.com/column/news/151006/clm1510060008-n1.html

【戦後70年】

正論11月号
 今夏は、「侵略」という言葉が改めて注目された。70年前、わが国が敗れたあの戦争は、日本の侵略だったのか。安倍晋三首相の談話は「侵略」の言葉を盛り込みながらも、西洋諸国の植民地だらけだった当時の国際情勢から説き起こし、謝罪から決別しようとする未来志向も明確で全体的には高い評価を得たのだが、東京大学名誉教授の伊藤隆氏、京都大学名誉教授の中西輝政氏という歴史学の重鎮2人は決してその内容に首肯しない。

 両氏の批判のポイントは、談話が東京裁判史観から脱却できていない−という点につきる。その要因は、日本の侵略を明言した報告書を首相に提出した有識者懇談会にあるが、懇談会委員だった中西氏に対し、伊藤氏が「一体どういうことなのか」「きょうは追及する」と迫り、中西氏が事情を説明するという緊張感ある対談となった。

 懇談会は誰が主導したのか。報告書に中西氏が辞表まで出して抵抗したこと。多数の「侵略派」に押し切られながらも、「『侵略』の定義が定まっていない」などとする脚注を、安倍首相と直談判して付け加えさせたこと…。報告書自体も公的文書といえるだけに、その内幕は歴史の記録としても価値がある。

 70年談話が幅広い国民の意見、旧戦勝国の欧米、中韓にまで配慮しなければならなかったことは理解しながらも、歴史家としては認められない。2人の複雑な思いは、評論家の西尾幹二氏も共有し、安倍首相自身に「75年談話」を出すよう求めている。(菅原慎太郎)


http://www.sankei.com/west/news/151005/wst1510050007-n1.html

中西輝政京大名誉教授、21世紀構想懇談会の内情を語る

【編集日誌】
 安倍晋三首相の戦後70年談話に先立ち有識者が議論した「21世紀構想懇談会」について、委員を務めた中西輝政・京都大学名誉教授が雑誌「正論」11月号で内情を語っている。

 懇談会の報告書は、日本が「満州事変以後、大陸への侵略を拡大」したとしたが、異議もあり、注として添えられた。内外に配慮する形で首相の談話に「侵略」という言葉が盛り込まれたことは、この夏見た通り。

 懇談会で異を唱えた1人が、中西名誉教授だった。報告書の原案にこの言葉があるのを見て反論し、脚注を提案した。注も拒否されそうになり、辞表すら出したという。「侵略」を一方的に使うことには筆者も反対であり、別のところで書いた。中西名誉教授には感謝したい。詳しくは雑誌「正論」で。(編集委員 河村直哉)

―――――――――――――――――

さて、この懇談会の会合にて、参加者向けに配布された、資料を眺めておきたい

―――――――――――――――――

20世紀を振り返り21世紀の世界秩序と日本の役割を構想するための有識者懇談会(21世紀構想懇談会)
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/21c_koso/

20世紀の世界と日本の歩みをどう考えるか。私たちが20世紀の経験から汲むべき教
訓は何か。
国際大学学長 北岡伸一
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/21c_koso/dai2/siryou1.pdf

奥脇直也明治大学法科大学院教授プレゼンテーション資料
20 世紀からの教訓―国際法の観点から
明治大学法科大学院
奥脇直也 https://www.kantei.go.jp/jp/singi/21c_koso/dai2/siryou2-1.pdf

「日本は、戦後 70 年、米国とどのような和解の道を歩んできたか」
久保文明(東京大学法学部教授)
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/21c_koso/dai4/siryou1.pdf

20 世紀の回顧と和解の軌跡
―イギリスの視点を中心として―
慶應義塾大学法学部教授 細谷雄一
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/21c_koso/dai4/siryou2.pdf

20 世紀の、そして戦後 70 年の日中関係
川島 真(東京大学) https://www.kantei.go.jp/jp/singi/21c_koso/dai5/siryou1.pdf

「日本は、戦後 70 年、韓国とどのような和解の道を歩んできたか」
平岩俊司(関西学院大学国際学部教授) https://www.kantei.go.jp/jp/singi/21c_koso/dai5/siryou2.pdf

21世紀構想懇談会第五回会合発表資料
白石 隆 政策研究大学院大学学長
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/21c_koso/dai5/siryou3.pdf

未来が過去を変える
――歴史の中の「戦後70年」
2015年6月25日(木)
山内昌之 東京大学名誉教授・明治大学特任教授
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/21c_koso/dai6/siryou1.pdf

21 世紀世界のビジョンと日本の貢献
―普遍化と地域性―
羽田 正
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/21c_koso/dai6/siryou2.pdf

―――――――――――――――――

ここで、明らかに不必要なレポートが含まれていることを指摘する。

「日本は、戦後 70 年、韓国とどのような和解の道を歩んできたか」
平岩俊司(関西学院大学国際学部教授)
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/21c_koso/dai5/siryou2.pdf

敵国として戦った相手ではないのに、このような資料が紛れ込んでいるのである。

そして、もう一つ決定的な事がある。

「侵略」という言葉を入れる入れないでもめたはずだが、「侵略」であると判断するに足る客観資料としての歴史書の存在が見当たらないのである。
それでいて、北岡伸一氏は、安倍首相に「侵略」であると語ってほしいと発言している。学者の分際で、文献の提示もなく、「侵略」と決めつける行為は明らかに問題であろう。

さて、ブログ「私的憂国の書」が、この懇談会の舞台裏をかく、指摘している。

―――――――――――――――――

http://yukokulog.blog129.fc2.com/blog-entry-2104.html

外務省という病巣、北岡伸一という国賊

もともと談話を発出すべきではないという持論の持ち主だった中西先生が、この懇談会の委員になったのは、安倍官邸の強い意向によるものだったという。いわゆる「官邸枠」だが、16人いた委員のなかで、この官邸枠は、中西先生を含めてたった2人。他の14人はすべて「外務省枠」であり、この14人は全員「侵略戦争論者」だった。この「14対2」の対立が、「侵略」という文言を巡って、最後まで続いた。

―――――――――――――――――

また、このブログでは、懇談会の各報告書について、巧妙な仕掛けが施されていることを指摘している。

―――――――――――――――――

http://yukokulog.blog129.fc2.com/blog-entry-2104.html

外務省という病巣、北岡伸一という国賊

議事録は巧妙に編集され、中西先生が満州事変の侵略性を肯定しているような文章になっていたという。

 21世紀懇では、主題と全く関係のない「靖國分祀論」や「慰安婦への更なる謝罪と賠償のための基金設立」まで提案されたというから驚きだ。

―――――――――――――――――

ちなみに報告書全文はこうなっている。

報告書
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/21c_koso/pdf/report.pdf

まだ怒るのは早い。

ただ、ここで冷静に考えなくてはならないことがある。この懇談会を、愛国保守120%で運営、議事進行させるとどうなるか、ということだ。

官邸枠2人としたのは、保守色の強い懇談会とすると、談話発表前に、政治・外交問題にされることを嫌ったためであろうと私は考える。確かに、首相は、16人全員について、好きなように選定できる。しかし、そうはしなかった。今になって思えば中韓を油断させ、本丸の安倍談話での隠し玉「謝罪の宿命負わせない」ことを気づかせないための、精一杯の仕掛けだったのだろう。

だが、今後の懇談会は、そうではいけないと思う。

外務省枠の14人は当然、召し上げ。北岡信一氏は、歴史認識関連の委員には二度と採用しない。
当然、ここに名が挙がっている、委員たちも同様に、官邸枠の2人を除き、出入り禁止扱いでいいだろう。

―――――――――――――――――

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/21c_koso/pdf/report.pdf

「21世紀構想懇談会」メンバー
西室 泰三 日本郵政株式会社取締役兼代表執行役社長 【座長】
日本国際問題研究所会長
北岡 伸一 国際大学学長 【座長代理】
飯塚 恵子 読売新聞編集局国際部長
岡本 行夫 岡本アソシエイツ代表
マサチューセッツ工科大学(MIT)国際研究所シニアフェロ―
川島 真 東京大学大学院教授
小島 順彦 三菱商事株式会社取締役会長
古城 佳子 東京大学大学院教授
白石 隆 政策研究大学院大学学長
瀬谷ルミ子 認定NPO法人日本紛争予防センター理事長
JCCP M株式会社取締役
中西 輝政 京都大学名誉教授
西原 正 平和・安全保障研究所理事長
羽田 正 東京大学教授
堀 義人 グロービス経営大学院学長
グロービス・キャピタル・パートナーズ 代表パートナー
宮家 邦彦 立命館大学客員教授
キャノングローバル戦略研究所研究主幹
山内 昌之 東京大学名誉教授、明治大学特任教授
山田 孝男 毎日新聞政治部特別編集委員

―――――――――――――――――

拙ブログの皆様はJICA理事長として、処遇されていることを問題視するだろうが、JICA理事長というのは、挨拶させられる機会が非常に多いのだ。要するに、鈴を付けられたも同然なのである。読者の皆様におかれては、JICAのイベント等で言動監視されんことをお願いしたい。

また、JICA理事長は、国会答弁させられる機会が増えると思われるので、愛国議員に、過去の発言に関して、質問ネタを提供する作戦が効果的であろう。JICA理事長に出世したことに怒る必要はない。かえって国会で答弁させられる立場になったのだから、吊し上げる機会が増えたと解するべきだろう。

失言を捉え、いつでも追及、退任させるための作戦をとることを提言しているのである。

さて、産経報道によれば、「2人の複雑な思いは、評論家の西尾幹二氏も共有し、安倍首相自身に「75年談話」を出すよう求めている。」とある。

その西尾幹二氏は、GHQ焚書図書開封を通じて、戦前の名著を発掘、再評価する執筆活動を続けている。

GHQ焚書図書開封
http://www.tokuma.jp/bookinfo/9784198639952

最新刊は、絶滅危惧種化が危惧されている、水戸学関連である。水戸学の本が出版される機会はほとんどない。GHQは、言論の自由、表現の自由を憲法で規定しながら、水戸学を抹殺しようとしたのである。

その点において、マッカーサーもGHQスタッフ全員も人間の●であろう!
アメリカ政府要人と懇談する機会がある方、この最新刊で書かれている本について焚書した行為は、アメリカ人に対して何度でも使えるネタであろう。あのドナルド・キーンもスタッフとしてその中にいたはずである。だから、ドナルド・キーンが何に係ったのか、生きているうちに糺したいのである。

―――――――――――――――――

補足

古森義久だったか高山正之だったか、定かではないが、ワシントン駐在直後、パーテイなどで、アメリカ政府職員等に嘲られる日本人駐在員の話を、本で読んだことがある。
歴史を正しく知らないと、そういう場面でやり合うことは難しいことを知るべきだと思う。

―――――――――――――――――

このGHQ焚書図書シリーズでは、欧米列強による植民地支配、侵略戦争がどのようなものであったのか、戦前の歴史書に基づいた解説がなされている。そして、戦前・戦中に書かれた、これらの本は、GHQによって焚書させられたことを知らなくてはならない。そして、焚書には、東大の学者3人が深く係ったことを知らなくてはならない。

日本による統治、支配と、欧米列強による植民地支配、侵略戦争を比較区別し、歴史書を書く作業は残っているが、中西輝政氏、西尾幹二氏が目指す「75年談話」の懇談会においては、戦前・戦中の歴史書解説が行われ、欧米列強による植民地支配と侵略戦争、日中間で起きた戦争が形態として、目的として、どう違うのか、きちんと議論されることを望みたい。

中共が、南京虐殺事案について、世界遺産登録申請したことを知れば、我々は、もはや北岡信一発言は容認できない。

しかし、残念な事だが、日中間で起きた戦争の実相を、まとめた歴史書(侵略戦争でないことを証明しうる本)がほとんどない。これが問題を複雑にしている最大の原因である。

具体的には、以下の趣旨のような歴史書が決定的に不足しているのである。

日中戦争の真実 (幻冬舎ルネッサンス新書)
http://www.amazon.co.jp/%E6%97%A5%E4%B8%AD%E6%88%A6%E4%BA%89%E3%81%AE%E7%9C%9F%E5%AE%9F-%E5%B9%BB%E5%86%AC%E8%88%8E%E3%83%AB%E3%83%8D%E3%83%83%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%B9%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E9%BB%92%E7%94%B0-%E7%B4%98%E4%B8%80/dp/4344972651/ref=pd_sim_14_1?ie=UTF8&refRID=1321RGFJ2BJT6YK3XG3B

「侵略」かどうかの言葉の定義も知らず、「侵略した」ということにしたい、学者が書いたものではないことは確かである。

そういう議論ができる状態になって、初めて、今の歴史学者、外務省ご用達の審議委員の大半は不要であることが、社会的に認知されることを私は予想するし、そう期待するのである。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 51
ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!)
驚いた 驚いた 驚いた 驚いた

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
中西教授のこのことについて、9月に知っていました。
中西教授が関西の講演で仰ったのです。
また西尾氏は初めから「安倍談話」にハッキリと疑問を持っていらっしゃった。中西教授が仰るより以前でした。
ベッラ
2015/10/16 21:16
ベッラさんは、本当にたくさんの場所に行かれてますね。
私なんぞは、最近は、講演会はほとんど行きません。
一度、言論人をテーマとする原稿を出稿しようと思っているところです。
管理人
2015/10/17 04:45
北岡伸一が、撒いた種。「中韓などとの和解のため」に。
・日韓慰安婦問題合意内容・・すでに、実現。
他には
・靖国神社A級戦犯分祀、あるいは靖国に代わる国立の「代替慰霊施設」建設の必要性
・日本の歴史教科書、歴史教育にかかわること。
中韓欧米諸国を含む多国籍間の「歴史教育」プロジェクトとして外務省が推進し日本人の歴史認識の「正常化」と「再教育」を推し進める。

「歴史通」3月号に、中西輝政教授が書かれた記事の抜粋です。 知らぬこととはいえ何たる売国内容。
すでにお読みでしたら、ご容赦くださいませ。 

ナナ
2016/02/06 18:17
情報ありがとうございます。
中西輝政先生については、ヴェノナの翻訳書、安倍談話、などから、保守層の精神的支柱の一人であろうとみております。
北岡伸一については、安倍談話の前に中韓を油断させるために登用したのでしょう。油断させることは大切です。そして、北岡伸一の出番は二度とないでしょう。
そのために、中西輝政先生は、雑誌に寄稿された、ということなのでしょう。
北岡伸一こそ再教育されるべき対象と認識し直しました。五百旗と言い、情けない学者が多いのは困ったことです。
ただ、それもこれもこれらの歴史学者と論争できるレベルの在野の研究者が少ないことが原因であろうと思っているところです。
管理人
2016/02/07 08:05

コメントする help

ニックネーム
本 文
「安倍首相に近い」学者北岡伸一を信用するな 新たな歴史戦に備えよ 美しい国への旅立ち/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる