美しい国への旅立ち

アクセスカウンタ

zoom RSS 集団的自衛権  韓国を助けるべきでない決定的な理由

<<   作成日時 : 2015/09/02 07:48   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 79 / トラックバック 3 / コメント 8

参議院で、安保法制に一貫して反対していたはずの民主党議員が、朝鮮半島有事においては、海外派兵すべきだという視点から、国会質問した。

―――――――――――――――――

民主小川「韓国が武力攻撃を受けたら自衛隊を派遣するか?」→安倍「韓国は密接関係国だができない」
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5935.html

武力の行使の「新三要件」 2014年7月閣議決定
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A6%E5%8A%9B%E3%81%AE%E8%A1%8C%E4%BD%BF%E3%81%AE%E3%80%8C%E6%96%B0%E4%B8%89%E8%A6%81%E4%BB%B6%E3%80%8D

・我が国に対する武力攻撃が発生したこと、又は我が国と密接な関係にある他国に対する武力攻撃が発生し、これにより我が国の存立が脅かされ、国民の生命、自由及び幸福追求の権利が根底から覆される明白な危険があること
・これを排除し、我が国の存立を全うし、国民を守るために他に適当な手段がないこと
・必要最小限度の実力行使にとどまるべきこと

http://www.sankei.com/politics/news/150824/plt1508240033-n1.html

朝鮮半島有事に自衛隊派兵せず 首相「憲法上できない」

 安倍晋三首相は24日の参院予算委員会で、朝鮮半島有事を念頭に、日本が北朝鮮や韓国の領域内で集団的自衛権を行使して戦闘に参加することは憲法上できないとの見解を示した。「他国の領土内で行われていることへの自衛隊派遣は海外派兵に当たるからできない」と述べた。安全保障関連法案が成立しても、半島有事での自衛隊の活動は原則、公海上での後方支援や米艦防護などに限られるとの考えを重ねて示したものだ。

 政府は従来から「武力行使の目的で武装した部隊を他国の領土、領海、領空に派遣する海外派兵は、一般に自衛のための必要最小限度を超えるもので、憲法上許されない」としてきた。

 質疑で首相は、この見解は現在も維持されていると強調。「他国の領域で大規模な空爆や攻撃を行うことを目的に自衛隊を派遣するのは海外派兵で、武力行使の新3要件に反する」と述べ、北朝鮮や韓国の領域内での戦闘に参加することはできないと強調した。

 そのうえで、半島有事で集団的自衛権を行使する事例として、公海上で弾道ミサイルを警戒している米艦の防護を例示。「わが国のミサイル防衛の一翼を担う米艦への攻撃であれば、新3要件に該当する可能性がある」と述べた

 また、首相は集団的自衛権行使の前提となる「密接な関係にある他国(への攻撃)」には韓国も含まれると指摘する一方で、「どの国であろうと、新3要件に当てはまるかを総合的に判断する」と述べた。

 朝鮮半島で軍事的緊張が高まっていることに関しては「現在の朝鮮半島や中国の動向を考えると安全保障環境はますます厳しさを増している。法制と外交の両面で対応するのが責任ある姿勢だ」と述べ、法整備の必要性を訴えた。

―――――――――――――――――

これに対し、安倍首相は、冷静に言葉を選び、「憲法上できない」、「武力行使の新三要件に適合していない」と答弁した。
(法案をよく読み込まず、怪しげな国会質問を繰り出してきた)民主党の小川敏夫議員は、今度は、「存立危機事態を招いている武力攻撃が韓国に行われている場合に、日本は法律上自衛隊派遣をできるのか、できないのか!」、「法律にはできないと書いていない。できるということです。」
と発言した。

民主党は、今国会では、党として安保法制は憲法違反であり、自衛隊の海外派兵をできないとするスタンスで安保法制の国会審議に対応しているのに、この議員は、「できる」と読んだ。憲法違反だろうがなんだろうが、韓国だけは自衛隊に助けて欲しい!とこの議員は国会で絶叫したのだ。

普段から、法律の条文などどうでも良く、自分たちに都合良く運用できればいいとする、民主党議員たちの人治主義の発想が見え隠れしている。

だから民主党は、朝鮮民主党と言われるのだ。

一応、安倍首相の答弁は、武力の行使の「新三要件」決定時に、こうなることを想定していたようである。

―――――――――――――――――

「日本は助けない」発言に韓国高官は絶句 
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140328/frn1403281745002-n1.htm

 「朝鮮半島で再び戦火が起きて、北朝鮮が韓国に侵攻しても日本は韓国を助けることにはならないかもしれない」

 昨年、日韓の外交・安全保障問題を主なテーマに、北朝鮮情勢や集団的自衛権の行使容認などについて意見交換するために開かれた両国の非公式協議で、日本側の出席者の1人がこうつぶやいた。

 日本政府関係者が放った衝撃的な一言に韓国の関係者は凍り付き、言葉を失った。

 発言は、慰安婦をめぐる歴史問題や竹島の不法占拠などで韓国に対する感情が最低レベルに落ち込んだことを受けて、朝鮮半島有事になっても日本は韓国支援に動けない可能性があるということを示したものだった

―――――――――――――――――

1年半前から想定済のことを、安倍政権は国会で追認したということになる。

さて、今朝、産経が日本の朝鮮半島外交史について、解説した記事を配信した。秀逸な内容が含まれているので、その箇所を引用させていただく。

―――――――――――――――――

http://www.sankei.com/world/news/150831/wor1508310008-n3.html

閔妃をめぐる朝鮮倒錯史

 李氏朝鮮には、朴大統領のような女性の権力者がいた。第26代王・高宗(1852〜1919年)の妃・閔妃(ミンピ、1851〜95年)である。以下、かなり“年季”が入っている「朝鮮半島倒錯史」の、ほんの一部をたどってみる。

 【第一幕】閔妃は実権を義父・興宣大院君(1820〜98年)から奪うや、大院君の攘夷政策を一転、開国路線に舵を切り、欧露に先駆けて真っ先に日本と外交条約を締結。日本は朝鮮を、清の冊封より独立した国家主権を持つ独立国である旨を明記、軍の近代化に協力した。

 【第二幕】結果、新旧2種の軍が並列。そこに旧式軍隊の待遇・給与未払い問題が絡み、旧式軍隊と大院君派が呼応して1882年、大規模な反乱《壬午事変》を起こす。閔派は無論、近代化を果たした日本に学び、朝鮮を清から完全独立させ、立憲君主国を目指す開化派、さらに日本人を殺害・駆逐。大院君は復権する。

http://www.sankei.com/world/news/150831/wor1508310008-n4.html

【第三幕】王宮を脱出した閔妃は、朝鮮駐屯の清軍を頼る。清は反乱鎮圧などを口実に漢城(ソウル)に増派し、反乱を指揮したとして大院君を清に幽閉する。閔妃は、清に依存を深めていく。

 (-_-) 日本も日本公使館警備に向け条約を結び、朝鮮に派兵し、日清戦争の火ダネとなる。

 【第四幕】開化派は閔妃の清服属に反発し84年、クーデター《甲申政変》を決行する。清や妻=閔一族に実権を握られていた王・高宗もクーデターを快諾した。が、閔派の通報を受けた清が1500名を派兵。高宗の求めで、王宮警護に就いていた日本公使館警備部隊150名との間で戦闘となる。結局、3日で制圧される。

 日清間で85年、双方の撤兵と、やむを得ず出兵するに当たっての事前通告義務をうたった《天津条約》を締結する。条約により日本は、朝鮮の独立を担保しようと考えたのだ。

 (-_-) 日清開戦は一旦は回避されたものの、第五幕以降も止まぬ混乱の連鎖で、両国の緊張は高まるばかり。

http://www.sankei.com/world/news/150831/wor1508310008-n5.html

皮肉な北の「主体思想」

 【第五幕】清の威を借る閔派の事大政策の陰で、高宗はロシア南下を警戒する英国などを牽制すべく、ロシアに積極的に秋波を送る。同時に、欧米に盛んに公使を派遣してもいる。清は警戒を強め、日本の要請もあり、大院君を朝鮮に帰す。

 【第六幕】役人の汚職や増税に怒る農民が新宗教と結び付いて94年《甲午農民戦争》を起こす(大院君の陰謀説アリ)。一揆は朝鮮軍を撃破し続け、閔派はまたも清に援軍を求める。

 (-_-) もはや一刻の猶予もならなかった。かくして、日清戦争の戦端が開かれる。

 【第七幕】戦争直前には、日本の支援で閔派排除のクーデターを起こし開化派+大院君派は政権を樹立。だのに戦時中、大院君は開化派の暗殺をくり返し、前述の新宗教・農民勢力と清軍に工作し、日本軍を挟撃せんとした。

 【第八幕】日本の日清戦争勝利で朝鮮は清の冊封体制からようやくはい出る。大院君派が再び力を付け、逆に清という後ろ盾を失った閔派は衰退する。

http://www.sankei.com/world/news/150831/wor1508310008-n6.html

【第九幕】閔派は95年、ロシア軍の支援で権力を奪還するも3カ月後、閔妃は暗殺される。

 もう、何が何だか分からない。朴氏の父、朴正煕(パク・チョンヒ)・元大統領(1917〜79年)は暗殺される前《民族の悪い遺産》の筆頭に事大主義を挙げ、改革を模索した。皮肉にも、北朝鮮は《悪い遺産》を嫌悪し自主・自立を意味する《主体思想》を看板に、米国と対立するのみならず、中国にも反発し始めた。

 ところで、韓国軍は抗日軍事パレード参加を見送るようだ。豊臣秀吉(1537〜98年)の朝鮮出兵時、明(中国)軍の一翼として行軍した李氏朝鮮軍と同様の“事大絵巻”が観られないのは、少し残念な気もする。(政治部専門委員 野口裕之/(SANKEI EXPRESS))

―――――――――――――――――

実は、この辺の経緯については、ぐじゃぐじゃしているので、読破し、きちんと理解している方は少ないと思う。
この記事は、第一幕から第九幕と分類し、わかりやすく整理している。こう書いてくれれば、理解する人は増えるだろう。

しかし、この記事に書かれていない、決定的事実が、実は一つある。安濃豊氏がブログにて指摘している。

・ロシアが閔妃を籠絡し釜山港軍港化を画策した!?

―――――――――――――――――

http://blog.livedoor.jp/giranbarekanjya/archives/51061364.html

半島有事  しかし、自衛隊は絶対送るな!

 我が国は江戸末期からロシア帝国のシベリアからの南下圧力に直面し、北海道に屯田兵を常駐させ、ロシアの南下を北海道、千島で食い止めていた。しかし、ロシア帝国は満州、沿海州から南下を画策し、朝鮮王朝を籠絡して、半島南端の釜山港にロシア極東艦隊の本拠地を置くことを画策した。釜山港は当時、我が国唯一の製鉄所である、八幡製鉄所の目と鼻の先にあり、深夜に釜山港を出港すれば早暁には八幡製鉄所の高炉を砲撃できる位置にある。釜山港のロシア軍港化阻止、これが日露戦争から日韓併合へ至る動機である。

―――――――――――――――――

さて、安濃豊氏は、大東亜戦争開戦日の「帝国政府声明文」の発掘者として、ネット界では知られている。

帝国政府声明文 の全文の解り易いものを公開して下さい
http://blog.livedoor.jp/giranbarekanjya/archives/51458185.html

実は、「帝国政府声明文」については、保守系言論人は、その存在を見落としていたか、知らないか、知っていても無視してきたようである。

また、本稿で、紹介した、「ロシアが閔妃を籠絡し釜山港軍港化を画策した!?」ことについて、保守系言論人の歴史書に、注目される事実として書かれてはいないようだ。
歴史教科書には、こう書いて欲しかった。

安濃豊氏の歴史観は、その点において貴重である。

これらの情報を踏まえ、日本側からみた、朝鮮半島外交史を総括すると以下の6点に集約されるだろうと私は考える。

―――――――――――――――――

明治維新以降の、朝鮮半島の外交史

・李氏朝鮮は独立すべきであるのに独立を指向せず、二股事大外交を繰り返した
・李氏朝鮮は、結果的に日本が戦争せざるを得ない状況をつくった(李氏朝鮮がふらふらしなかったら戦争にならなかった)
・戦後韓国は、反日国家に変貌した
・韓国は竹島を不法占拠している
・韓国の現政権は、日本に対する裏切りをやめようとしない
・朴大統領は、日米安保に対する二股外交を顕在化させつつある(朴大統領は閔妃の再来?)

―――――――――――――――――

韓国の朴大統領 李氏朝鮮時代の「閔妃」と同じではないか
http://nihonnococoro.at.webry.info/201503/article_29.html

―――――――――――――――――

この6つの事項から言えることは、一応隣国である関係で、密接な関係国と言わざるを得ないが、係わってはならない国(係われば係わるだけ災禍をもたらす国)、信用してはならない国、助けてはならない国であるの根拠となる。

冒頭の安倍首相の答弁の話題に戻りたい。
安倍首相は、国会答弁として、憲法上そして武力行使の新三要件に照らして、朝鮮半島有事の際の自衛隊派遣は「ない」とした。

本来なら、日清・日露戦争時代の歴史総括、共有化がなされていていれば、武力行使の新三要件について、世論は安倍首相が答弁する以前に、朝鮮半島有事の際の自衛隊派遣は「ありえない」としたはずである。

武力行使の新三要件については、実態は、政権側が先行したのである。単騎で!突撃したのである。

そういう事情があることを理解すると、私は、保守層の一人として自分だけ安全な岩陰にいて、安倍政権にすべてを押しつける気にはなれない。

一部の保守系政治家が、歴史の総括が必要と語る背景には、重要な政策決定を敢えてしたくても、近現代史に係わる歴史検証において不十分な点があり、それが政策決定実現を阻害してきたのではないかと、ふと思うに至るのである。

安倍政権は、国会答弁に先立つ1年前に、2014年3月のニュースによれば「韓国を助けない」と韓国政府に対し明言した。
一方、(安保法制を読まず、レッテル貼りしてきた民主党が参議院国会審議に送り出した)小川敏夫議員は、「できる」と読んだ。

安倍首相は、憲法上できない、武力行使の新三要件と答弁したが、本来なら、日清・日露戦争時代の歴史の総括があって、韓国が日清・日露戦争前夜において、決定的な裏切りを繰り返したことについて、武力行使の新三要件の決定時点で、答弁の事由に追加できるよう、情報整理しておくべきだったのではないか?

すなわち、「日清・日露戦争の原因は李氏朝鮮の二股外交によってつくりだされたこと」を歴史検証の総括としていれば、安保法制上の個別の政策検討・決定は簡単だったのだ。

過去の戦争原因をつくりだした国、過去と同様二股外交を繰り返す国のために、自衛隊を派遣することは有り得ないはずである。
武力行使の適用対象外とする事由となりうるはずである。

最後に、安倍政権にすべてを期待する前に、歴史検証の見落とし、不十分な点があればそれを改善する努力が、我々保守層に求められていることを指摘し、本稿を終える。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 79
なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー) なるほど(納得、参考になった、ヘー)
ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス ナイス
ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!) ガッツ(がんばれ!)
面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い 面白い
驚いた 驚いた

トラックバック(3件)

タイトル (本文) ブログ名/日時
民主小川「韓国が武力攻撃を受けたら自衛隊を派遣するか?」→安倍「韓国は密接関係国だができない」
↓忘れずに、最初にクリックお願いします。↓ ...続きを見る
正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の...
2015/09/02 21:44
民主小川「韓国が武力攻撃を受けたら自衛隊を派遣するか?」→安倍「韓国は密接関係国だができない」
↓忘れずに、最初にクリックお願いします。↓ ...続きを見る
正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の...
2015/09/02 21:44
日本が戦ってくれて感謝しています〜台湾編
ジャーナリスト・井上和彦氏の取材による「日本が戦ってくれて感謝しています」の第四弾、台湾編を紹介したい。 ...続きを見る
風林火山
2015/09/02 22:53

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(8件)

内 容 ニックネーム/日時
危ないのか?ネット上に日韓海底トンネルと言う記事があり、非常に気になりますがどなたも沈黙。貴過去記事『不可解な事案云々』と同類か?と考えたりします。同、過去記事から突如稲妻のように閃くことがあり今しがた覚えブログに貴殿以外には解らない形で書かせてもらいました。ご無礼恐れ入ります。公開はしていますが詮索しない限り誰にも分らないでしょう。
tsukihoshihi77
2015/09/02 17:21
そうですか。ブログ再開されましたか?
tsukihoshihi77さんがのめり込みそうなブログが一つあります。
心に青雲
ttp://kokoroniseiun.seesaa.net/

池田信夫のブログは、tsukihoshihi77さんなら読まれていることと思います。
ttp://ikedanobuo.livedoor.biz/
管理人
2015/09/02 19:11
韓国は、明確に敵国です。
coffee
2015/09/02 21:45
韓国は、日清・日露戦争前夜から敵国的行為を繰り返した、とんでもない国であると歴史総括しておくべきだったということになります。
管理人
2015/09/02 23:30
安倍総理が韓国を切り捨てる事を決定的にしたのは、ザード配備を蹴った件でしょう。
ザードは、兵器の性能上日本をミサイルから防衛する働きも持っています。
それを蹴った時点で、敵対的だが、日本の防衛に役立つ点があるから、呉越同舟の精神で何とか助けようと言い出す根拠が無くなりました。
日本を助けたくないから、助けないと日本に韓国を助けない根拠を与えるという事を忘れているということで、韓国の現政権はあほとしかいいようありません。
そして、アメリカからは、在日米軍基地を守る気がないと判断されて、さらにハブられるという悪循環になってます。
Suica割
2015/09/04 17:58
なるほど。
そういう見方もありましたね。
管理人
2015/09/04 19:05
解釈変えたくせに憲法上できないとか流石ホラ吹き安倍ですね
愛国者
2016/04/06 11:47
日本ではない国の愛国者の方ですか?
管理人
2016/04/06 17:58

コメントする help

ニックネーム
本 文
集団的自衛権  韓国を助けるべきでない決定的な理由 美しい国への旅立ち/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる