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zoom RSS 慰安婦問題〜世界遺産登録〜安保法制をつなぐ米韓の関与 アメリカは知っているはずだ!

<<   作成日時 : 2015/07/30 02:32   >>

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拙ブログは、政治家、言論人が言及しにくいことをシナリオ化、文章化することをブログ活動の目的の一つとしている。本稿は、そういう前提に基づいた、妄想シナリオである。

そういう趣旨の原稿なので、正しい見方かどうかを含め評価が下されるのは、早くて数年後のことになる。

私には、書く動機がある。書いて、読者の皆様と共有したいからだ。

たとえば、慰安婦問題、世界遺産登録、安保法制、韓国ばかりが日本非難しているように映るが、実は、ちゃんと黒幕は存在しているようである。

その前に、既出の原稿を整理しておこう。

韓国外相の正体 実はアメリカ国務長官直属の???ではないのか
http://nihonnococoro.at.webry.info/201507/article_12.html

においては、KICAはCIAの下部機関として日本支配を目論み、係わっている可能性を指摘した。

情報戦争 有事にテレビ局をどう扱うべきか
http://nihonnococoro.at.webry.info/201507/article_26.html

においては、日本のテレビ局の支配階層は、「CIA→KCIA→韓国大使館→電通(在日朝鮮人の巣窟)→テレビ局(韓国政財界のコネ入社)→下請け(貧乏な?在日朝鮮人)」となっている可能性を指摘した。


在日893摘発の次に来るもの 余命ブログは進化する?
http://nihonnococoro.at.webry.info/201507/article_27.html

においては、在日893摘発が、テレビ局への在日893の苦情圧力を軽減し、KCIAに繋がる暴力装置を壊滅させ、朝鮮総連を丸裸にする効果を生む可能性を指摘した。

安保法制 アメリカは安倍政権にアメとムチを用意した!?
http://nihonnococoro.at.webry.info/201507/article_28.html

においては、アメリカ政府が、安倍政権に対し、アメとムチを用意せざるを得ない歴史的背景事情が存在することを説明した。(ただし、第一次安倍政権、麻生政権が、アメリカのムチ(無知?)あるいは思惑によって潰された可能性を私は否定しない。)

こうして、眺めてみると、

なぜ、在日と闘ってきたはずの893の世界に在日がかくも浸透したのか
なぜ、KCIAと在日朝鮮人によるテレビ局支配が幾重にも重層化し、進化したのか

という点について説明が十分ではない、ということに気が付く人は気が付くはずだが、その点については、後日解説を試みることとして、最近起きた、世界遺産登録問題に焦点を当て、その前後

すなわち、時系列的に、慰安婦問題〜世界遺産登録〜安保法制に米韓がどういうスタンスで係わってきたのか

韓国は日本に反発ばかりしているが、その背後にアメリカがいる気配がないのか、検証する方が重要だろうと考え、その原稿を先に出稿させていただくこととした。

とりあえず、アメリカ政府が安倍政権に対し、アメとムチを用意したであろうことは、前稿で説明した。

ここで、アメリカ政府が用意したアメとムチの具体例の列挙を試みる。(第一次安倍政権時代のことは、日米外交上はスポット的事案とみなし、除外して考える)

アメ:アベノミクスに賛同、円安容認、アメリカ議会演説での賞賛

アメについては、これ以上解説しなくても、報道されている情報で十分だろう。

ムチについては、いろいろある。慰安婦問題、日米首脳会談、世界遺産登録問題、三つの側面から分析を試みる。


・慰安婦問題について、これまでどうしてアメリカは韓国寄りのスタンスだったのか?

もともと、アメリカは、朝鮮人による日本支配を目論んでいた。キャノン機関は、その最初の機関として、設置され、朝鮮人が多数登用された。キャノン機関職員の最初の仕事は、戦犯の身柄拘束だったそうである。(詳細は「キャノン機関」という本にて確認いただきたい)
そして、テレビ局支配構造のもとで、慰安婦問題は炸裂し、日本は歴史認識問題で、近隣諸国による影響を直視せざるを得ない事態に追い込まれた。

ここで、テレビ局の支配構造を参照する。

CIA→KCIA→韓国大使館→電通(在日朝鮮人の巣窟)→テレビ局(韓国政財界のコネ入社)→下請け(貧乏な?在日朝鮮人)

つまり、日本は、この階層モデルで政財界が支配されているのである。

なぜ、アメリカはそうしたのか?日本の技術力、経済力の台頭目ざましい一方で、冷戦に係わることを日本が避けたことへの不満がある。
また、戦勝国という立場から、従来から、政治的に日本を独立国としてではなく、属国ATMとして使い回したい思惑が働いた。確かに韓国の反日的言動は目立つが、ここまで深刻化したのは、アメリカが韓国の行為を黙認するか、支配階層モデルの元締めとして関与した結果とみるのである。
慰安婦問題、発火点が素性の知れない吉田清治という人物(文筆家、共産主義者)、焚き付けたのは社民党女党首、拡散したのは朝日新聞、韓国政府にお墨付きを与えたのが時の官房長官、だったにせよ、国際問題化の黒幕はアメリカなのである。

なぜなら、CIA→KCIA→日本の政財界

という支配モデルが維持されている中での謀略なので、アメリカがやめろ!と言わない限り、アメリカは名目上黒幕となってしまうのである。

確かに、朝鮮戦争の米軍慰安婦問題の火消という側面はある。が、日本という国に歴史という頸木をつけ、いつでも政治外交的に潰すための手段として、慰安婦問題は、アメリカにとって、日本をいたぶり続けるカードとして必要であり、そのカードはこれまで有効に機能してきた。

最近、親韓派のアメリカ議員が辞職する騒動があったようだが、慰安婦問題の黒幕がアメリカであることを悟られないための、予防措置として仕組まれたかもしれない。

【米国】ニュージャージー州選出の親韓派のメネンデス上院議員、収賄で起訴、政治生命の危機
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1427975372/


・日米首脳会談が、米中首脳会談と比較して、どうしてここ数年ぞんざいな扱いを受け続けてきたのか?(直近の日米首脳会談を除く)

私は、オバマは共産主義者ではないかと疑っている。だから中共との首脳会談は、長時間となったのだろう。鳩山首相という存在もあり、オバマとしては、日本は安全保障外交的に当てにならないことを思い知ったに違いない。
そこで、登場した第二次安倍政権では、歴代の首相とは違うことをオバマに対し証明しようとして、集団的自衛権の解釈変更、尖閣や南シナ海での中共の脅威拡大を訴え続け、驚異的な外交日程をこなし各国首脳は賛意を示した。
ここで、日本国憲法の前文に書かれているしばりがやっと解け、安倍政権は、違憲という論争がある中で、安保法制法制化しうる、外交環境をやっと掴んだのである!本国会では、自民党は中共の脅威を漸く表明するに至った。

【安保審議入り】安倍総理「中国が公船による領海侵入を繰り返しています。」国会審議の場で基本的に避けてきた中国の国名をあえて持ち出す
http://hosyusokuhou.jp/archives/44919182.html

オバマは、その間、冷淡だった。そもそも外交に無関心のようてであり(共産主義者の特徴の一つ)、キッシンジャーが主導してきた、米中外交を壊すほどの度胸もないようであり?好意的にみれば、オバマは安倍政権の動きを観察し続けてきたのであろう。
そして。鈍感なオバマも中共の軍事的脅威にやっと目ざめ、このままではアメリカ一国の覇権が怪しくなり、また、安倍政権の外交的地位向上、その覚悟と憲法改正への取り組みを知り、米中中心主義を放棄し、議会演説を設定し、世紀のショーを演出した。
安倍首相が、鈍感なオバマをやっと動かした、ということなのだろう。


・世界登録遺産事案において、なぜ韓国の謀略工作が成功したように見えたのか?

これは、かなり手が込んだ謀略事案であろうと私はみている。

日韓外相会談を仲介したうえで謀略事案が準備されたということだ。なぜ、セットされたか。同じタイミングで進行中の安保法制法案で安倍政権がしくじった場合のムチとして、アメリカが手配した可能性を予見するのである。

外相会談をセットしたのは、アメリカ国務省かその意向を受けた駐日ケネデイ大使であり、日本政府が断れないルートで外相会談を設定し、日本政府に韓国政府の申請事案に賛成させる状況で事は進んでいたように、私には思える。

韓国外相はしてやったりの気分だろう。

しかし、こういう見方ができよう。

日本政府には、アメリカ政府は、パートナーとして、アメとムチを用意した。だが、韓国は捨て駒として謀略事案しか関与させない。

どういうことか?

ネット界で語られているように、アメリカにとって、韓国は捨て駒なのである。捨て駒だから、日本人が1000年は恨むような裏切り、謀略を韓国政府に唆すのだ。韓国にとって、自業自得な面は確かにある。

その韓国は、民族的特性から、裏切り、暗殺を得意とする。捨て駒だから、やらせやすいのだ。それを韓国民は、外交的成果だと拍手喝さいしている…

つまり、アメリカという国は、日本と韓国の弱点を巧みに利用し、天秤にかけ、操ってきた可能性があるということになる。

韓国は、必死にならざるを得ない。

安保法制が法制化されれば、日米安保が強化される結果、韓国は軍事的に不要な存在となる。おまけに在韓米軍は撤退寸前のようである。
在日893が摘発されれば、KCIAと繋がる暴力装置が消滅し、韓国が間接的に日本を支配し、日本から今までのように(直接的あるいは間接的に)利益を吸い上げることは難しくなる…

こうした状況で、韓国外相は、世界遺産登録問題の「強制労働」という謀略事案に、賭けたのだ!

もちろん、アメリカ政府関係者が、韓国外相に、そういう手段があると囁いたのであろう。

謀略好きな韓国は、もちろん飛びついた。謀略に飛びつくしか、生き延びる手段が見当たらないからだ。

韓国の朴大統領が告げ口外交を続け、事ある毎に慰安婦問題を口にするのは、国内的対策だけでなく、対日外交的に謀略しか対抗手段が残されていないことを知っているからなのだろう。

ここで、謀略理論なるものを紹介させていただく。

―――――――――――――――――

「現代日本の謀略事件 謀略事件追跡グループ」(宝島SUGOI文庫)


まえがきにかえて

権力の謀略はある

謀略をするのは、その追い落とすべき人と謀略を起こそうとしている人の利害が対立していなければならない。同じ仲間だったら、そんなことをする必要はない。仲間内の喧嘩はあるだろうが、そんなことはさせておけばいい。

したがって、謀略の起きる要件は、以下のようにまとめることができる。これは謀略を起こす立場から説明する場合である。

1.利害が対立している。
2.相手に正当性がある。
3.正当性のある相手は力があって、影響力がある。
4.相手の正当性を認めると、相手の力や影響力によって、自分の利益がなくなる。あるいは、自分の利益が奪われる。それも相当な利益が。

権力の謀略に歯止めはない

しかし、権力は別だ、かれらを罰する力はどこにもない。だからこそ、権力の謀略は暴きだして公にするしかない。日本の権力にしろ、アメリカにしろ、ロシアにしろ、公にしてやることが一番だ。だが、謀略は表にでないからこそ謀略であって、なおかつ証拠はほぼ絶対にない。だから暴かれることもない。あるとすれば、そう考えざるを得ない状況証拠があるだけだ。

―――――――――――――――――

政治外交的には、概ね韓国には適合するようである。

韓国は、謀略でしか生き延びれないと考えれば、謀略を仕掛ける動機が発生する。
つくづく、韓国という国は薄幸な国であると思う。日本国民として生まれた幸運に感謝せざるを得ない。

それぐらい、安倍外交、そしてアベノミクスは強烈だったのだ!現に、安倍首相は、CIA→KCIA→日本の政財界という支配構造を崩壊させるプロセスを指揮し、成功しつつあるようだ。

ここで、アメリカの視点に立って解説したい。
上記の謀略理論に従えば、安保法制は、日米共通の利益としてアメリカは認識するだろう。
しかし、安倍政権が、万が一しくじった場合、アメリカは代替手段を欲するだろう。安保ただ乗りはさせたくないからだ。
慰安婦問題では化けの皮が剥がれそうなので、世界遺産登録問題で「新たな時限爆弾」を埋め込むことを思いついたのだ。保守層が懸念するように「Forced to work」はどっちにでもとれる表現であることを示唆したのは、アメリカ筋かもしれない。
アメリカは、安倍政権が安保法制でしくじった場合、日本を元の支配形態で支配し、日本からゆすりたかりのATMチャンネルを確保すべく、韓国を唆したのである!?安倍政権がしくじった場合、日本が国家的損失を被ることを狙っている可能性はあるだろう。

アメリカは、共通の利益を生まないパートナーに対し、損失させる選択肢を世界遺産登録事案で確保したのである。

日本政府が「Forced to work」について、どう平然と釈明しようが、アメリカ政府が後で難癖をつける(アメリカのマスコミやアメリカの言論人を動員して拡散させる)余地が残っている。かつて、イラクのフセインやリビアのカダフィが受けたような、言いがかりを付けてくる可能性はある。保守層が、ヒートアップするのは、当然なのだ。

しかし、事はそう単純ではない。
拙ブログが、妄想だとことわりつつ、難しいパズルに挑戦するのは、アメリカが仕掛けた罠、間接支配構造の複雑さを座視できないからだ。

そのアメリカは、CIA→KCIA→日本の政財界という支配形態を維持出来なくなるとみるや、創価・公明をとことん使い回すことを思いついたようである。

これをお読みいただきたい。

創価学会が安保法案に反対!デモで公明党決別宣言!自公連立を解消か?米国のカルト指定と板挟み
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5903.html

公明党が、なぜ安倍政権に対し、最近異常に従属的なのか、謎が解けた。公明党は安倍政権の言う事を聞かないと、存立自体が危うくなってきたのである。(アメリカでのカルト指定?、テロ指定?)

一方、旧来からの支配チャンネルにおいては、

―――――――――――――――――

井上太郎 ‏@kaminoishi
南朝鮮→SGIインターナショナル→創価学会→外務省→公明党→日本政府(連立与党)この構図が、何かと日本の国益を大きく失ってます。宗教の政治活動は自由ですが政党が宗教団体のために政治活動は政教分離に反します。公明党は明らかに違憲の政党です。自民単独政権でないと日本は取り戻せません。
総括に入りたい。

―――――――――――――――――

という動きがあったようだ。

SGIインターナショナルをCIAエージェントのKCIAと読み替えて解釈を試みたい。韓国にいる創価要員は、その性格上、二つの顔を持っていて不思議ではない。SGIインターナショナルがKCIA要員だった場合は、従前の支配構造が続くことを望むはずである。

つまり、拙ブログの推測によれば、アメリカに首根っこを押さえられた公明党と、いまだ日本の間接支配を企む韓国の創価の仮面を被ったKCIA要員が、又裂状態となっていることを指摘する。

創価・公明は、良いように使われるはずだ。
かつて、CIAと組んで?行った?犯罪的収益活動の証拠を握られているのであれば、組織を消滅させない限り、この状態は続くのだ。

捨て駒の韓国といい、創価・公明の扱いといい、アングロサクソンの支配は、つくづく冷酷非情なものだと思う。

が、これは、冒頭で述べたような妄想に次ぐ妄想を続けた結果、こういう結論に落ち着いたに過ぎない。


総括に入りたい。

総括と言っても、青山繁晴氏と安倍首相が対談したラジオ番組を視聴いただき、本シリーズの一連の原稿をとりあえず完結させたい、という意味である。

このラジオ番組を聞く前に、事前にポイントとしてお知らせしたいことがある。

@世界遺産登録問題で口火を切った青山繁晴氏にしては、ビジネスライクであり、随分穏やかに対応している気配はないか
A番組の企画、構成が整い過ぎている印象はないか
B安倍首相の話ぶりの癖、早口での話ぶりが、世界遺産登録問題でも見られるか
C質問項目が、世界遺産登録申請事案でヒートアップした保守層をなだめる目的で設定されているのではないか

では番組をご鑑賞いただこう。

ザ・ボイス 青山繁晴×安倍晋三内閣総理大臣 /ニュース解説
http://blog.goo.ne.jp/bellavoce3594/e/8c67bf48fe64c59978e667bd38a1d3e6


読者の皆様の見解はいかがであろうか?

以下は、私の見解である。

@青山繁晴氏は、アメリカ政府の関与、それも安保法制と世界遺産登録事案の繋がりに最終的に気づいた?
A番組自体が、官房機密費対応事案。官邸ですべて脚本、ナレーション等を用意。青山繁晴氏は、一部要望意見を言うのみ?
B話ぶりとしては、安倍首相の癖は、世界遺産登録事案、安保法制、その他の事案で変化はなかった。すなわち、世界遺産登録事案での問題表現の事前協議、すれすれの落とし所の話ぶりから、世界遺産登録事案は、謀略的要素が予見され、安倍首相の淡々とした話ぶりから、降りかかった災禍に対し懸命に対処しようとしている雰囲気がある。
Cこの番組は保守層をなだめる目的で企画されたことを私は疑わない


かくいう私は、この番組を聞いたことが本稿出稿の直接のきっかけとなった。余りに整い過ぎた番組構成、世界遺産登録事案の問題表現の解釈に係わる安倍首相のあまりに淡々とした対応が気になった。岸田外務大臣のコメントが異常に淡々としていたことにも私は違和感を持った。そこから、数日間、私は下書きを繰り返し、何度も推敲し、アメとムチ、捨て駒韓国と謀略、謀略を唆す黒幕というシナリオを組み合わせれば、現実に起きていることと齟齬が少ない可能性があることを察知し、書きながら次第に、安倍首相が置かれている政治的状況が気の毒になり、読者の皆様とシナリオ情報を共有し、かつ一矢報いたい気持ちになった……

剣道の試合を思い浮かべたい。

我々は、普通、軽めの防具を着用し、竹刀で剣道の試合に臨む。しかし、安倍首相がおかれている政治状況はそんな生易しいものではない…ようだ。

(憲法解釈という)重たい防具を着用させられ、原則論にさらされ、そのうえ真剣(日本刀)で、相手に怪我をさせず、面で一本取ることをアメリカからも保守層からもそして、国民からも要求されているように私には見える…


マスコミは戦争法案と煽っているのは、そういうことなのだ。
野党議員で、政府提出法案をほぼ理解している人はほんの数人かもしれない。たぶんそうだろう。その中で安倍首相一人が解釈論者、原則論者の攻撃にさらされている。

小山和伸氏は、その辺の国内事情を明快に解説している。

われらが日本男児、小山和伸教授!!! 清々しいお話です。
http://blog.goo.ne.jp/bellavoce3594/e/084db41f92817789b601a7df4c32b265

安保法制は、憲法解釈見直しを前提としているが故に、難解である。私も読もうとしている。だが、そんなに簡単ではない。普通の国では有り得ないことだ!

これが、敗戦国が受ける試練なのだ!!

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
アメリカの戦術は、微妙に齟齬が発生してますね。
安倍政権が求めているのは飴(成果報酬)ではなくて、最低、敵をけしかけない事、出来れば援護射撃ですね。
そこを汲んで、どう、修正するかが、アメリカの腕の見せどころでしょう。

Suica割
2015/07/30 12:09
ブログでの表現が、アメリカの狙いを今一つ絞り込めていないこと、理解しております。
なぜなら、大統領、国務省、国防総省、CIA、ちょっとずつ違う印象があるからです。
そのうえで、Suica割さんが懸念しているように、サイレントマジョリテイだった日本人の生の声、首相が公式に言いにくいであろうことをどうまとめ伝えるか、ブログ界に課せられた課題ではないかと、思案する次第です。
管理人
2015/07/30 13:07

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