美しい国への旅立ち

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zoom RSS 「文化芸術懇話会」 作家百田尚樹は官邸の密命を受け発言した?!

<<   作成日時 : 2015/07/01 18:30   >>

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安倍首相の公明代表への陳謝報道を受けて、一国の首相が、問題マスコミの処断すらできない現状に、一人の国民としてガッカリしている。

安倍首相、公明・山口代表に陳謝「わが党の議員のことで迷惑かけ大変申し訳ない」
http://www.sankei.com/politics/news/150701/plt1507010012-n1.html

本事案にて、自民党に、大西英男という、ひさびさに正論で語る、元気がいい議員がいることを知り、同志が見つかったと考え、出稿を決意した。

まず、大西議員の経歴を見ておきたい。
http://onishi-hideo.homepe.net/new/profile/

國學院大卒業で、区議会議員、都議会議員たたき上げである。
こういう議員の後援会組織は手強いと私はみる。

たたき上げということは、今回の騒動(ひょっとすると創られた騒動かもしれないが)については、
後援会の人は、普段から大西議員からマスコミ問題について何度も繰り返し聞かされているのではないかと、予想する。

自民・大西議員「批判するマスコミは懲らしめなけれないけない」記者団に対し再度強調
http://hosyusokuhou.jp/archives/44608987.html

私は、大西議員の発言について、論評するつもりはない。一般論を語っているだけだからだ。

では、大西議員は、個別には、どうすべきなのか?

簡単に言うと、大西議員は、マスコミを懲らしめ、潰すための口実を何に見出すのか?

ということに帰結する。

それゆえ、拙ブログは、大西議員に陳情するつもりで出稿したのである。

口実を何に求めるか?

私は、内戦事案、交戦事案、領海・領空事案が最適であると考える。なぜなら、外患罪が適用しやすくなること、過去の歴史に学ぶことが実はあるのだ。

陰謀論的には、大東亜戦争、朝鮮戦争、ベトナム戦争は創られた戦争だとされている。

大東亜戦争の時代、共和党有力議員だった、ハミルトン・フィッシュが書いた本など、

・ルーズベルトの開戦責任 大統領が最も恐れた男の証言 ハミルトン・フィッシュ
・日米・開戦の悲劇 ハミルトン・フィッシュ
・真珠湾の真実 ルーズベルト欺瞞の日々 ロバート・B・ステイネット
・操られたルーズベルト 大統領に戦争を仕掛けさせた者は誰かカーチス・B. ドール
・ルーズベルトの責任 日米戦争はなぜ始まったか チャールズ・A・ビーアド
・アメリカはいかにして日本を追い詰めたか 「米国陸軍戦略研究所レポート」から読み解く日米開戦 ジェフリー レコード
・ヴェノナ ジョン・アール・ヘインズ、ハーヴェイ・クレア、中西輝政、 佐々木太郎
・第二次大戦に勝者なし ウエデマイヤー回想録 アルバート・C・ウエデマイヤー

アメリカ人が書いた本を読めば、大東亜戦争はルーズベルトによって企画され、開戦日時までもが誘導されていたようである。

見方を変えよう。
山本五十六は、何者かに唆され、真珠湾攻撃ではアメリカ社会に憎悪をもたらし、ミッドウエー海戦では味方の主力空母を壊滅させる目的で、作戦計画をごり押しし、半信半疑でビクビクしながら離れたところから、将棋を指しながら?指揮していた?可能性があるのだ。

そうだとすると、山本五十六は、日本を敗戦に導く役割を担わされ、そのカムフラージュのために戦争反対のポジションをとりつつ(ルーズベルト大統領がアメリカでそうであったように)、一方でユダヤ人の世界支配者が君臨するフリーメーソンの指令を忠実に実行していたかもしれないのである。

そして、これら歴史書に共通していることは

ルーズベルト政権中枢が、事前に真珠湾攻撃日時と場所をほぼ特定しているのに隠蔽し
ルーズベルト大統領が、ハルノートを共和党議員には知らせず日本に示したことを隠蔽し
ルーズベルトが、係った、ヤルタ会談が密約(金庫に書類を隠していた)だったことを指摘している。

『ルーズベルトの開戦責任』 本書はアメリカにとって「不都合な真実」が書かれている
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/7182f064dffbae51af687c6047f85a38


当事者として、それぞれの立場で戦争に係ったアメリカ人たちが、ルーズベルトの陰謀を認めているのである。

また、「せと弘幸ブログ」にて、面白い事実の指摘があった。

―――――――――――――――――

GHQ「占領政策」と「在日朝鮮人問題]]A
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53122193.html

 第二次世界大戦の末期、日本やドイツなどをどうするのかが話し合われたのが1943年のカイロ会談である。米国のルーズベルト大統領(ユダヤ系アメリカ人)や英国のチャーチル首相、そして後にシナ大陸から追われる蒋介石などが参加した。

 この会談に注目された文言が盛り込まれている。

 日本国ハ又暴力及貧慾ニ依リ日本国ノ略取シタル他ノ一切ノ地域ヨリ駆逐セラルヘシ

前記三大国ハ朝鮮ノ人民ノ奴隷状態ニ留意シ軈テ朝鮮ヲ自由且独立ノモノタラシムルノ決意ヲ有ス

―――――――――――――――――

カイロ宣言 1943年12月1日
http://www.ndl.go.jp/constitution/shiryo/01/002_46shoshi.html

―――――――――――――――――

ルーズベルト政権は、この時点で、日韓併合を悪だと位置付けたようである。すなわち、この時点で、GHQによる在日登用は決定されており、さらに、戦争後の処理まで早々と協議することは、もともと戦争がデザインされていた、ことを意味するのだ。

鬼塚英昭が書いた20世紀のファウスト(上、下)によれば、ルーズベルトの周囲で発生する、国家への裏切り・欺瞞?行為を作文した首謀者は、駐ソ連アメリカ大使のアヴェレル・ハリマンであるとしている。彼の背後には、共産主義が大好きなユダヤの資本家がいたようである。

アヴェレル・ハリマンは、桂・ハリマン協定で日本に裏切られ、復讐に燃えたであろう、あのハリマンの息子である。

かくして、満州鉄道を舞台とする、日米間の戦争は、桂・ハリマン協定を破棄させた、清廉潔白過ぎた?小村寿太郎の講和方針に、その起源を見出すのである。

では、GHQが在日朝鮮人を日本間接支配に登用した、戦後最初の組織は何か?

私は、キャノン機関であろうと睨んでいる。

キャノン機関
http://www.bing.com/search?q=%EF%BC%A7%EF%BC%A8%EF%BC%B1%E3%80%80%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%8E%E3%83%B3%E6%A9%9F%E9%96%A2&pc=cosp&ptag=A3AB6F5DB7A&form=CONBDF&conlogo=CT3210127

畠山清行という人が書いた本によれば、キャノン機関が、戦犯で指名された人の逮捕・連行を担ったとされている。

このキャノン機関に、朝鮮人(敗戦前は日本人)が多数登用されていた(米軍の軍服を着た朝鮮人という意味)との記述がある。

従って、戦後の朝鮮人による日本支配は、カイロ宣言時代にデザインされた可能性があるのだ。(インドを少数民族によって植民地支配したパターンを踏襲)

彼らは、公職追放によって、教育界、マスコミ界、官界、政界に、入り込んで、職を得た。彼らは敗戦利得者となった。

焚書によって、戦前の歴史を消された。(詳細は、西尾幹二著の「GHQ焚書図書開封」を参照)

プレスコードによって、中共だけでなく、朝鮮批判することを禁じられた。(詳細は、「プレスコード」にて検索)

そして、ロッキード事件。マスコミは、第四の権力から、政治家の生殺与奪に関与する権力まで握ってしまった。(拙ブログは、ロッキード事件が、マスコミによる過激な政権批判のきっかけとなったことを指摘している)


安倍首相のアメリカ議会の演説が大成功に終わり(たぶん政治的演出)、アベノミクスが成功し、戦後70年談話が準備され、安保法制議論が国会でなされるのは、朝鮮時代のいわゆる逆コース、かつての吉田茂首相が蹴った話を、安倍首相が、南シナ海事案を鑑みて対応した結果(地球儀外交、安保法制)とみなせるし、安倍政権の動きも余命ブログが指摘することも、戦後レジーム脱却のシナリオの中で繋がっていると考える。

安倍首相、オフレコで「安保法制は南シナ海の中国が相手だ」→中国ネット「原爆で日本人を消せ」「全国民、戦争準備だ!」 中国紙・環球時報
http://hosyusokuhou.jp/archives/44602139.html



とりあえず、ここまで、在日朝鮮人が係った、戦後支配構造の経緯をざっと説明したつもりである。

本論に戻ろう。

私は、マスコミを懲らしめ潰したいと考える愛国議員は、これら歴史上の事案に学び、歴史の教訓を大いに利用すべきだと考える。だから、悪であるマスコミのルーツ、朝鮮人の支配のルーツがどこにあるか、示したのである。

そうすると、見えてくるシナリオが一つある。

既に着手しつつあることだが

かつての公職追放の弊害を是正する手段として

嘘・捏造論文を書いた歴史学者、安保法制に反対する憲法学者などを大量リストラしつつ、
敗戦利得者の利益代表者として、便乗した反日マスコミを懲らしめつつ、追い詰めるシナリオである。

戦いは、長期戦となる。

歴史学者、憲法学者の大量リストラについては、拙ブログはかく言及した。

―――――――――――――――――

・95%の文系学者 リストラしても支障ありません?
http://nihonnococoro.at.webry.info/201506/article_16.html

・こんな程度の文系学者ならいない方がいい? 文系学者不要論
http://nihonnococoro.at.webry.info/201506/article_22.html

・歴史学者不要論 95%の歴史学者リストラ計画書
http://nihonnococoro.at.webry.info/201506/article_23.html

・社会の役に立たなくていいのなら歴史学者はどんどんリストラすべきである
http://nihonnococoro.at.webry.info/201502/article_2.html

―――――――――――――――――

一方、拙ブログは、NHKについては、解体手順書を示した。NHKが解体できれば、NHKは民営化せざるを得ず、広告量収入のパイの奪い合いがさらに激化し、マスコミ各社が連鎖倒産しやすくなるという、旨みがあるのだ。

―――――――――――――――――

・NHK解体計画 NHKは組織的にかく分割し解体すべき(私案です)
http://nihonnococoro.at.webry.info/201303/article_12.html

・NHK解体手順書(案)
http://nihonnococoro.at.webry.info/201305/article_15.html

―――――――――――――――――

つまり、これらメインのシナリオが進んでいる前提で、他の反日テレビ局、反日全国紙二紙や沖縄二紙を巻き込んでいくことになるのだ。

反日テレビ局については、安すぎる電波使用料を100倍化するという奇手が存在する。また、外国人株主規制という手段も温存されている。

民放テレビ局「強制リストラシナリオ」できました
http://nihonnococoro.at.webry.info/201303/article_13.html

放送法抜本改正、業界主導のBPO廃止、政府広報テレビ局の新設もいいだろう。

そこで、沖縄二紙を潰すための初手について述べたい。

現実には、沖縄に蔓延る、米軍基地反対派に対する、7・9以降の不法滞在摘発、テロ3法での摘発が準備されている。

何も、「文化芸術懇話会」参加議員が、一般論で大騒ぎせずとも、既に初手のレールは敷かれているのである。

まず、これによって、米軍反対活動組織をガタガタにしたうえで、彼らの素性を知らしめ、資金源を絶つことは可能だ。

では、何のために、わざわざ騒ぐネタにしたのか。



ここで、冒頭で紹介した、ルーズベルト大統領の手口を思い出してほしい。

戦争は創られたのだ!

そして、GHQの占領以降、マスコミの偏向捏造報道はかく創られ続けてきたのだ。



ひょっとすると、「文化芸術懇話会」での主催者の意図は、百田氏に、沖縄二紙を潰す、と語らせたのは、

沖縄の二紙が深く関連した団体組織として処断されることになることを、百田氏に語らせることで、世論喚起しつつ、「予告」させるという、アナウンスメント効果を期待した可能性を指摘するのだ。

拙ブログは、当初から大上段な仕掛けを想定して書いてきたが、

「文化芸術懇話会」にて派手に語らせ、騒動に発展させた目的は、

「予告」であり、「予告」を実現するための保守層への世論工作なのだ。

「文化芸術懇話会」は一見、青年局長更迭、一部議員の厳重注意処分を課しているが、安倍政権の意図を代弁し、

延長国会会期中に起きると予見される「重大事案」に対する、ある「激変処置」の予告が行われたのだ。

予告することは、一種の激変緩和措置にもなるのだ。

同時に、保守層は、百田氏が語ったことで、予定されている「激変処置」の「狼煙」として受け取ったはずなのだ。


※補足1
この種の口先介入は、金融市場ではままあることだ。とんでもない事態が起きるのに先立ち、徐々に予告し、市場に覚悟を促すことは、グリーンスパン前FRB議長などが、得意とした手法である。

※補足2
また、推理小説の名作、アガサ・クリステイの傑作の一つに「予告殺人」がある。そして、百田氏は、小説家でもある。この名作小説を知らぬはずがない。

私は、国民各層への沖縄二紙に係わる「予告」という重大な密命のために、「次世代の党」寄りの百田氏が動員され、用意周到に過激な発言が準備され、更迭、厳重注意、陳謝という演技的決断が選択・実行された方を選ぶ。

どちらも実質的な差はない。
ただ、処分された青年局長の名誉、また同志である、小坪つよし議員の存在を考慮すると、

歴史上なかった、重大事案の「予告」のために、名誉の処分を受けいれた、とした方が、木原議員も大西議員も小坪議員も納得できるだろう。

【名誉回復を!】自民党の宝、木原みのる
https://samurai20.jp/2015/06/kiharaminoru/

もちろん、口実としては、沖縄米軍基地反対組織について起きるであろう事案を利用することになるだろう。

沖縄米軍基地反対組織は、国内的には、893を除けば、今、国内最大の武闘派みたいな組織である。中共工作員との関係も取り沙汰されている。

すなわち、

第一段階の、7・9以降の不法滞在摘発、テロ3法での摘発

を受け

第二段階で

内戦事案
領海・領空侵犯事案
交戦事案

に移行した前提で

をこれら暴発事案を最大限利用し、沖縄二紙の動きを止めていくシナリオを想定するのである。

そのために、95日間の会期延長が、用意されたのである。

重大事案に係わる沖縄二紙による偏向捏造を受けて、沖縄二紙が手も足も出なくなる措置をとりあえず、例示しよう。

―――――――――――――――――

・政府広報官による報道(内戦、領空・領海侵犯、交戦)

・内戦開始時、政府広報ビラを全戸配布(最低1週間連続)

・交戦開始時、政府広報ビラを全戸配布(最低1週間連続)

・報道番組の事前許可制導入

・記者の国籍条項厳格化

・内閣記者倶楽部出入り制限(外国籍出入り禁止)

・報道機関に対する通信傍受開始

・自治体外交活動の禁止(外患罪適用)

・外患罪改正

―――――――――――――――――

要するに、内戦、交戦状態があったことを確認したことを最大限利用し、内戦首謀者あるいは交戦相手国との関係を摘発し、また、偏向・捏造等があれば、即休刊に追い込んでいくのである。

その間、どうするか?

政府広報官による、内戦報道、領海・領空侵犯事案報道、交戦報道
政府広報ビラの全戸配布(最低1週間連続)
政府による民間報道の偏向・捏造、誤報等の処置要請

を行うのである。

戦争・内戦・テロ等のテレビ・ラジオ報道 政府広報官によって行われるべきだ(マスコミ不信)
http://nihonnococoro.at.webry.info/201504/article_5.html

沖縄二紙を、大西議員が殊更問題視するのであれば、上記で述べた初手に続く、二手目について、準備いただきたいのである。

これらの措置によって、偏向捏造が目立つとされる、沖縄において、ニュースは、政府広報とネットで十分だと、大多数の人は、たった数日で気づくはずである。


過日、拙ブログは、かく出稿した。

「文化芸術懇話会」報道問題 反日マスコミを懲らしめるには事前準備が必要です
http://nihonnococoro.at.webry.info/201506/article_26.html

悪を懲らしめるには、それなりの準備と手順が必要であり、たとえ愛国者であったにせよ、正しく清く潔いだけではダメであり、彼ら以上の悪知恵を働かせなければ、彼らを懲らしめ潰すことは不可能だということを指摘し、本稿を終える。

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青山繁晴が語る日本の危機
しばらく前の動画ではあるが、日本人が知っておくべき、日本の危機的状況が纏められている動画がある。 ...続きを見る
風林火山
2015/07/01 23:52
香港7.1デモ、独立派が先頭に!
&nbsp; 今年の香港 7.1 デモは参加人数4万8千人(警察発表約2万人)、 2003 年以来で三番目に少ない規模であった。去年は51万人もいたのだが・・・ &nbsp; 香港・ 蘋果日報 7月1日配信記事↓ … … … … … … … … … … … … … … … … … … 【 7.1 遊行】民陣指逾 4.8 萬人參加 警:最高峰近 2 萬 ( http://hk.apple.nextmedia.com/re... ...続きを見る
賭人がゆく
2015/07/02 03:38

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
このたびのことは、私も「大西議員」がなかなか気骨のある人物ということを以前にМ先生から伺っていて(セクハラ発言も悪びれなかった)興味を持っていました。
私が最初にこの件を扱ったエントリには3名の議員のツイッターやFACEBOOKを調べ、即謝罪したのはナガオ議員だけでした。(文字でご本人があらわしたという意味で)。
ナガオ議員はどちらかというと普通に新幹線に乗ったことも「飛び乗った」といつもツイートされ、どちらかというと自己顕示欲の強いお方と思っていました。
木原議員はご本人は何も発言されていないのにかかわらず黙して語らず、また仲間の議員の名も出さずなかなか立派です。あとはヤンチャな大西議員ですが、このお方は面白い。やはり・・・でした。
ベッラ
2015/07/01 20:46
木原議員は黙して語らずという点において、大西議員は筋を通している点において、百田氏は密命を受けて発言しているはずだ、と読みました。
予告は、大きな意味があります。荒療治する予定?なのですから、予告することで、激変緩和措置になるということです。
大西議員の…の意味はまだ、感づいておりません。
管理人
2015/07/02 03:02

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