美しい国への旅立ち

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zoom RSS 東宮問題 外交公務・神事等は秋篠宮家シフトを要望します

<<   作成日時 : 2015/05/05 16:38   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 60 / トラックバック 0 / コメント 10

本稿について、拙ブログ管理人がこの種の事案について不慣れなため、尊敬語・謙譲語・丁寧語の表現の類で表現不適切な箇所があるかもしれないことを、まず最初に、おことわりさせていただく。

東宮廃嫡問題については、国内保守層的視点で見ると、東宮廃嫡論を語る人と、微妙に沈黙を貫く勢力が存在し、0か100かの両極端の議論となっている傾向にあり、東宮問題の現実的な取扱いについてなかなか結論を見いだせないのではないかと、危惧してきた。
拙ブログ管理人としては、東宮問題対策について、どうしても書きたい気持ちが抑えられない一方、この種の批判や提言を行うこと自体が不敬であるという保守層的視点を考慮しつつ、どういうスタンスで書き、何を提言すべきか、半年以上悩んだ末に出稿に至ったこと、ご理解賜りたい。

たとえば、日本会議国会議員団から出された「女性皇族の皇籍離脱後の活動継続要請」のニュースは、行間をじっくり読んでいくと、東宮対策の一つであり、宮家拡大対策としての最初の一手であり、皇室を護ろうとする神社本庁の意図であり、女性宮家は絶対に認めないという政治的メッセージに読めなくはない。

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http://www.sankei.com/politics/news/150304/plt1503040020-n1.html

女性皇族の皇籍離脱後の活動継続を要請 日本会議国会議員懇

 超党派の保守系議員でつくる「日本会議国会議員懇談会」の平沼赳夫会長(次世代の党党首)は4日、菅義偉官房長官を首相官邸に訪ね、女性皇族がご結婚後も皇室活動が継続できるよう求める要望書を提出した。平沼氏によると、同氏は「ご結婚した女性皇族件が公務におつきになるような方策を閣議決定してほしい」と要請し、菅長官は「しっかり検討する」と応じた。

 平沼氏は会談後、記者団に「菅氏から具体的な話はなかったが、われわれの意図していることは分かっていると思う」と語った。

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また、天皇家と出雲国造家の縁組は、表面的には歴史的和解かもしれないが、血筋的にみれば、出雲大社一族の血筋が、神話の時代に遡って存在する、生きた証(血統証明上のバックアップ?)として機能するような気がしている。

◇高円宮典子さまご結婚◇天皇家と出雲大社との日本神話からのご縁とは?
http://matome.naver.jp/odai/2140123964535483101

天皇家と出雲国造家の婚約は歴史上とんでもない転機だと話題 ...
http://www.yukawanet.com/archives/4683285.html

どういうことかと言うと、仮に、皇室(継承)の危機があり、血筋の正当性を証明・主張せざるを得ない場合において、(八切史観における孝明天皇の件をご存じの方ならおわかりのことと思う)、出雲国造家が補完し、縁組の結果によっては、出雲国造家の末裔の誰かが将来の宮家となりうる可能性を私は予見するのである。

ひょっとすると、皇族側からみて、次なる縁組の対象が………これ以上は書かずともおわかりだろう。

もし、そういうシナリオの一環であるならば、今後は、明治以前の血筋が辿れないと噂される、創価学会関係・反日外務官僚のあの一家との縁切りみたいなことが、実現しやすくなるのだ。

一方で、宮内庁職員に、出雲国造家関係者はじめ神社本庁関係者が登用される可能性を予見するのだ。ひょっとすると既にそうなりつつあるかもしれない……

さて、天皇皇后両陛下のパラオ訪問のニュースを知り、一人の日本人として、皇室の存在の意義を強く意識するとともに、皇室の存在を誇りに思うようになった。
雑誌等で、皇室特集などがあると、孫世代に読ませようと思って、コツコツ買っているし、息子の結婚に際し、皇室や國體に係わる基本事項について迷うことのない様、国旗、応援小旗、国旗・国歌・神道に係わる小冊子、日本のしきたりなどに関する本、などを揃え、雑誌切り貼り情報などをクリアファイルなどに揃えて持たせたところである。
子供が家を建てれば、国旗はもちろん、神棚もプレゼントしようと思っている。(国旗や神棚は、その土地の一の宮の社務所やホームセンターで購入できる。)
明治神宮、靖国神社、東郷神社、乃木神社は、定期的に参拝するようにしている。伊勢神宮は、仕事関係で内宮に参拝させていただいたことがある。
また、何年かに1回は日本会議の建国記念イベントに参加し、孫が大きくなったら連れていきたいと思っているところである。

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http://www.news-postseven.com/archives/20150416_316957.html

両陛下のパラオご訪問 宿泊船内に緊急手術設備増設されていた
2015.04.16 16:00

 4月8日、パラオの地を踏まれた天皇皇后両陛下。翌9日にはペリリュー島の『西太平洋戦没者の碑』の前で、波の音だけが鳴り響く中、日本から持参された白菊を献花され、深々と頭を下げ、約10秒間、黙とうを捧げられた。

 この両陛下の姿に、生き残った元日本軍兵士は、「死んだ戦友も感謝していると思う。戦後70年のこの日を忘れることは決してない」と大粒の涙を流した。1泊2日の超強行スケジュールだった今回のパラオご訪問。

「口には出されないけれど、(両陛下は)大変お疲れになったとお見受けする。少しでもお休みいただくようお願いした」

 定例会見で、風岡典之宮内庁長官(68才)は帰国後の両陛下のご体調について、こう明かした。ご出発の1か月ほど前の3月中旬から風邪を引かれていたという両陛下。

「両陛下とも微熱や咳、鼻水といった症状を訴えられていました。3月下旬に予定されていた御料牧場でのご静養もお取りやめになって御所でお休みになられたり、4月3日の神武天皇祭皇霊殿の儀の拝礼も中止されるなど、パラオ訪問に向けて体調管理は念入りに行われていました。しかし、それでも風邪が治らぬままのパラオ入りとなってしまったんです。やはりおふたりともご高齢ですから、免疫力が落ちているようです」(宮内庁関係者)

 ご体調が万全でない中での旅。特に周囲が気がかりだったのが美智子さまのご様子だ。例えば、ヘリコプターでペリリュー島に到着したとき。

「ヘリからタラップを降りられる際、美智子さまは陛下に手をつないでもらわなければ、降りられないほどで、とてもゆっくりで、足下がおぼつかない様子でした。また、旅の間、美智子さまは咳き込まれることが多かったとも聞いております」(同行した皇室記者)

 4月8日夜の歓迎の晩餐会では、こんなシーンが…。

「陛下がお言葉を述べられるために立ち上がられると、美智子さまも一緒に席を立とうとされたのですが、お立ちになれず、周囲の人々はハッとしていました。結局、美智子さまは陛下に目で合図され、そのまま着席したまま陛下の言葉を聞かれていました。“美智子さまのご体調は相当悪いんだな”という印象を受けました」(前出・同行した皇室記者)

 今回、両陛下が宿泊されたのはホテルではなく、海上保安庁巡視船『あきつしま』。これは移動時間の短縮、移動の負担の軽減を考えた措置だった。

「両陛下は船の医務室で痛み止めなのか、点滴を受けられながら、晩餐会や慰霊、地元の人々との交流に臨まれていたと聞いております」(別の宮内庁関係者)

 さらに体調不良の両陛下を苦しめたのは気候だった。

「両陛下が出発された日、日本は真冬のような厳しい寒さでした。しかし、パラオは真夏のような暑さで、その寒暖差は体感で30℃以上あったそうです。この寒暖差はご高齢の両陛下には堪えたと思いますよ…」(前出・同行した皇室記者)

 やはりこの過酷な環境下での旅。宮内庁としても不安は大きかったようだ。

「両陛下が泊まられた船は急遽、各所に手すりを付けたり、一部の階段をスロープ化するなど改修も行われたようです。また船内には医務室はあるんですが、最先端の高度な医療行為が行える設備は備えられていなかったため、不測の事態に備えて、緊急用の手術設備も増設されたそうです」(前出・宮内庁関係者)

※女性セブン2015年4月30日号

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なお、上記記事に関連して、ブログ「BBの覚醒記録」においては、皇后陛下に批判的スタンスでの出稿だった。

やはり、平和憲法護持基調の自虐謝罪訪問だった、パラオ  《転載可》
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/3f836e74669e61eebd28f0dbd2590ab9?st=0#comment-form

※拙ブログ管理人は、皇后陛下のことについては、保守ネット界で話題となっている、東宮問題と比較し、問題の次元が違うと考え、今回は論評の対象とはしない。(問題の核心であると判断した場合は出稿は躊躇わないという意味)

パラオご訪問の際の、天皇皇后両陛下による(海に向かう)黙礼姿は、福島の被災地での黙礼姿と同様、皇室と他国の王室の格の違いを際立させると同時に、「国民の心に寄り添う皇室」の存在を広く国民に知らしめる効果はあった。

天皇陛下「国民が心一つに寄り添うこと大切」 震災追悼式[15/3/11]
http://iroha1130.seesaa.net/article/415441075.html

パラオ訪問に続いて、日をおかず、天皇皇后両陛下は、体調不良を押して、武蔵野陵、香淳皇后の武蔵野東陵を参拝されていたそうだ。

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http://www.yomiuri.co.jp/national/20150416-OYT1T50127.html?from=ytop_main8

両陛下、労災で亡くなった人たちを慰霊
2015年04月16日 19時59分

 天皇、皇后両陛下は16日、東京都八王子市の「高尾みころも霊堂」を訪問された。

 霊堂には、戦後、労働災害で亡くなった約24万8000人が合祀ごうしされており、戦後70年に当たり、高度経済成長を支えた人々を慰霊したいという両陛下の意向があったという。

 両陛下はこの日、霊堂内の拝殿に供花。労災死亡者数が1961年の6712人をピークに2013年には1030人に減少したとの説明を受け、天皇陛下は「平成になって随分減っていますね」と話された。

 これに先立ち、両陛下は同市の昭和天皇の武蔵野陵、香淳皇后の武蔵野東陵を参拝し、今月8、9日のパラオ訪問について報告された。

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私は、昭和天皇がご在命されていた時代、皇室の存在意義を強く意識したことはなかった。
ノンポリで平和ボケしていたからだ。

かくして、これらのブログを読むにつれ

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昭和天皇とパラオのペリリュー島の戦い・昭和の日・日本国民を励ました先帝陛下のお言葉と全国ご巡幸
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5812.html

平成5年、天皇皇后両陛下は、先帝陛下(昭和天皇)が果たされなかった沖縄御巡幸を果たされた。

平成6年、天皇皇后両陛下は、慰霊のために硫黄島をご訪問。

平成17年、天皇皇后両陛下は、慰霊のためにサイパン島をご訪問。

平成27年、天皇皇后両陛下は、慰霊のためにパラオのペリリュー島をご訪問。


戦後、先帝陛下は、一兵の護衛をも連れずに、ツギのあたった背広をお召しになられ、中折れ帽をかぶって、全国ご巡幸を開始されました。
http://blog.livedoor.jp/abechan_matome/archives/33456821.html

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偉大な昭和天皇の時代、敗戦そしてその後の真実を改めて知るのである。

そして、今上陛下のお働きぶりを知るにつけ、皇室典範が今のままでいいのか、問題意識を持ちつつあるところである。男子継承を維持するなら、宮家数が少なすぎると感じている。もちろん、女性宮家など論外である。

しかし、一方、東宮問題については、ブログ「BBの覚醒記録」の情報などから、とんでもない実態が続いていることを知った。

これはその一例である。

「恥ずかしや」これが日本の皇太子とは 【拡散希望】
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/0ab6d140c2ee1058ad1c47d9b36bc511

私は、誤解を避けるために、多くを書くつもりはない。

先帝陛下、今上陛下に続き、国民大多数の尊敬を集める、皇室であって欲しいと願っている。

「BBの覚醒記録」の情報を眺めてみると、雅子妃については、もはや、安定的に公務を期待できないと思うし、小和田家に係わる特権的扱いなど、論外である。小和田家が東宮に介入することを一切禁止したいくらいである。そういう趣旨の陳情をしたいと思っているくらいだ。

ネット界では、東宮廃嫡の意見が続出する状況にあるようだ。

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東宮は廃嫡を願う。
http://yuri-saku.blog.jp/archives/1006749567.html

現皇太子を廃嫡 『皇太子位を秋篠宮文仁殿下へ移譲』 署名運動  国民は我慢の限界
http://ameblo.jp/dewisukarno/entry-11078455667.html

東宮廃嫡に国民は声をあげよう。べべ子さんちより。 
http://purple.ap.teacup.com/narugami/630.html

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ここで、国民の声で東宮廃嫡を実現することは、天皇制反対運動家(在日朝鮮人、共産党)を勢いづかせてしまうとの指摘がある。廃嫡運動の先鋒に、北朝鮮と繋がりがある人間がいるという指摘もある。

某芸能人の不敬な署名運動
http://endokentaro.shinhoshu.com/japan/post2172/

【皇室】皇太子殿下、52歳のお誕生日[桜H24/2/23]
http://blog.goo.ne.jp/bellavoce3594/e/9222a5462db8ab0f359f1fd4080952c2

ベッラさんのブログでは、雅子妃をお気の毒と位置付けているようだ。確かに、廃嫡は反天皇制の勢力を利するという点において、一理ある指摘である。

そこで、現実手続き的に廃嫡が難しいなら、東宮と秋篠宮家での分担が考えられる。

では、東宮が天皇となった以降、どういう分担がいいのかというと、それが本稿出稿の目的となるが、

国事行為のうち、国会公務、具体的には

内閣総理大臣を任命すること(日本国憲法第6条第1項)
最高裁判所長官を任命すること(第6条第2項)
憲法改正、法律、政令及び条約を公布すること(日本国憲法第7条第1号)
国会を召集すること(第7条第2号)
衆議院解散(第7条第3号)
国会議員の総選挙の施行を公示すること(第7条第4号)
国務大臣及び法律の定めるその他の官吏の任免並びに全権委任状及び大使及び公使の信任状を認証すること(第7条第5号)
大赦、特赦、減刑、刑の執行の免除及び復権(恩赦)を認証すること(第7条第6号)
栄典を授与すること(第7条第7号)
批准書及び法律の定めるその他の外交文書を認証すること(第7条第8号)
国事行為の委任(日本国憲法第4条第2項)

は、天皇。(当然というか、仕方がない?)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E4%BA%8B%E8%A1%8C%E7%82%BA

秋篠宮家は

外国の大使及び公使を接受すること(第7条第9号)
儀式を行うこと(第7条第10号)
外国を訪問するなどの公務すべて
伊勢神宮等の神事

でいいのではないかと考えている。

また、神事については、旧宮家を含め、多くの皇族関係者が分担するのがいいのではないかと思っている。(出雲国造家との縁組は、そのことを意識しているのかもしれない。)

実績的には、秋篠宮家のウエートが高まりつつあるようだし、ネット界も秋篠宮家には好意的である。

要するに、雅子妃が公務をしてこなかったのであるから、今後もそうなるという前提で、分担的には、国会公務のみ東宮、外交公務・神事等は秋篠宮家中心として分担することを提案するのである。

私が望んでいることは、この種の分担が、何事もなかったかのように、自然に少しずつ決まることにある。すべての情報を把握してはいないが、秋篠宮家の方々が、外交公務、伊勢神宮式年遷宮、参拝などをされているのは、そうした分担を関係者が意識した結果と、いうことなのだろう。

そして、「女性皇族の皇籍離脱後の活動継続を要請」、「高円宮典子さまご結婚」は、一見何気ないようではあるが、遠い先を見越した、囲碁・将棋の世界で言う、「最後の局面で名手とわかる絶妙の一手」であるような気がするのである。

ここで、東宮問題についての結論を述べたい。

東宮は廃嫡すべきだと私は思っている。しかし、手続き的に廃嫡が不可能で、皇室の存在意義の問題が表面化することを畏れるなら、担当公務分担で役割区分するしかあるまい。

ブログ「BBの覚醒記録」を読み、起きていた事実を勘案すると、雅子妃については、公務には一切係わって欲しくない。
既に、長年、公務拒否が続いてきたようなので、(法律が規定する)公務を担当する資格がないと申し上げるしかない。

視点を変えよう。

元号法という法律がある。この法律を、元号と西暦を実態として両論併記させ、国内的には元号を優先使用するための方便と受け止めれば、

元号法
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%83%E5%8F%B7%E6%B3%95

公務分担については、表面的には東宮、実質的には、秋篠宮家が担当するというシステムを導入する、すなわち、元号法の知恵を、皇室内分担に適用することで、(東宮)問題を表面化させず、ある時点から分担システムに移行する余地があるように思うのだ。
当面、元号は東宮、西暦を秋篠宮家に見立てればいいのである。実態は、秋篠宮家に完全シフトするのである。秋篠宮家に皇位継承されてからは、(血筋の正当性が確保しやすい縁組を優先?)、次なる継承が進めば、今起きている問題は自然に消滅するような気がするのである。

しかるべき方による公式談話、あるいは皇室関係者会議による総意というプロセスを経る可能性もあるだろう。

しかるべきお方による公式談話とは、しかるべきお方である。あれだけ宮中祭祀、国民の心に寄り添って来られた方が述べられることに、国民各層は反対するはずはないのである。

最後に、皇居清掃奉仕について述べたい。

私個人は、在命中に、皇居清掃奉仕(ボランテイア)に参加したいと思っている。

皇居勤労奉仕のご案内
http://www.kunaicho.go.jp/event/kinrohoshi.html

それは、昭和天皇のご在命中に、その偉大さに気づかなかった、一人の国民として、申し訳なく思っていることの償いとして、また敗戦直後に清掃奉仕されていた方々のことを忘れてはいないからである。

私は、確かに、東宮批判はしたが、私は私で、皇室関係のことを勉強し直すと同時、子孫にその意義、有難さを種々の手段によって伝える方法があることを発見しつつある。その仕上げは、皇居勤労奉仕への参加だと思っている。

また、私は、清掃奉仕に参加したことを孫世代に語り、孫の成人祝いなどにて皇室ご用達の一品をプレゼントしたことがきっかけとなり、私の孫世代、その孫世代、さらにそれ以降の世代において、皇室に対する崇敬が続くことを、願っている。

最後に、繰り返しとなるが、本稿にて、尊敬語・謙譲語・丁寧語の表現の類で表現不適切な箇所があり、不愉快な思いをされた方におかれては、拙ブログ管理人がこの種の事案について不慣れであること、重ね重ねご斟酌賜りたい。

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コメント(10件)

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祭祀は祭祀王としての天皇陛下のお仕事で、代わりの方はおられません。 秋篠宮殿下が天皇(現東宮)の代わりに宮中祭祀をされるのなら、実質的な天皇は秋篠宮殿下とうことになりましょう。
そして、今現在すでに、東宮の行うべき公務のほとんどは秋篠宮殿下がなさっておられます。公務をされないのは雅子妃だけではありません。
しかるべきお方の、はっきりとした形での英断を期待したいのですが。 今のままではあまりにも秋篠宮殿下や悠仁さまのお立場が曖昧で、このまま皇統がつつがなく繋がるのか危惧しています。
女系天皇に繋がる女性宮家創設問題も、次代になればまたぞろ、提起される可能性もあるのではないでしょうか。バックには簡単にはあきらめない勢力がいます。


みか
2015/05/05 18:41
<今現在すでに、東宮の行うべき公務のほとんどは秋篠宮殿下がなさっておられます。公務をされないのは雅子妃だけではありません。
どうもそのようですが、私は宮内庁関係者でないため、明確にそう断定できないのです。
そこで、雅子妃だけは、公務対象外という主張に切り替え、かつ東宮については、国会公務だけに限定という提言となりました。
東宮廃嫡という主張だけでなく、
東宮廃嫡、東宮国会公務限定+雅子妃公務対象外という二本立ての主張によって、「簡単にあきらめない勢力」と対抗すべきと考えます。
管理人
2015/05/05 19:16
私の古いエントリを自分で読み返して、あの時の直前の私は実は雅子妃に対して怒っていたのですが、ふとそうする自分を情けなく思ったのは、皇室問題を憂さ晴らしのように扱って、節度を越えた下品な物言いにストップをかけられない、これを放置すればやがて秋篠宮両殿下にも「何を言ってもいいんだ」という風潮が必ずや出てくると危惧したからです。今は皇后陛下に対しても「婆」とか常識では考えられない言葉が堂々と横行するようになりました。歴史は感情で破壊する民衆を止められるのか、また東宮にはソーカが侵入しているのなら、これを排除しなければならないのではないか、あの時から皇室問題はエントリしておりません。決して「思考停止」ではなくうっかりその他大勢の罵倒に賛成はできないのです。
本当に悩みます。
ベッラ
2015/05/06 04:09
フランス革命では民衆が激怒し、革命後は同志を疑い憎しみ合うようになりました。
話は変わりますが、チャンネル桜の水島さん、また「桜特捜班」などという動画を連発、コメント欄は別の意見のコメントは削除、マンセーのみです。
これが「保守」といえるのか「特捜班」などと笑止千万、しかしこれをエントリする保守が少ないのは分裂を公にしてしまうからです。
ベッラ
2015/05/06 04:14
おはようございます。
かくいう私も悩みつつ、どう合理的に事態を収拾すべきか、行政上の検討文書という視点で検討を試みました。
ご心配されていらっしゃる点については、皇室問題の処理にあたる「皇室会議」のメンバーに、ベッラさんがなられたと仮定して書くことでクリアされるのではないかと思われます。
管理人
2015/05/06 04:23
ご指摘の「特捜班」としての動きは、関連動画まったく確認しておりませんが、自身が当事者である関係で、公正中立とは言えず、放送法違反ではないかという視点で眺めております。
安倍首相の議会演説を成功させるために、反米の急先鋒である、田母神を一時的に弱らせ(安倍首相と田母神が政治的に繋がっていないことを知らしめる目的で)、しかるべき筋からの依頼でやっていた、と考えれば説明がつきそうな気がします。
GW明けに「特捜班」の動きが止めば、訪米を成功させるための、演技だったということになるのではありませんか?
管理人
2015/05/06 04:34
刑事訴訟にすると言っていますよ。昨年夏の田母神新党をつくるというあたりから、猛烈な攻撃でした。
もしよろしかったらhttp://abarenbouzamurai.blog.fc2.com/blog-entry-140.html
そしてhttp://blog.livedoor.jp/kumafight/archives/1026404064.html#comments
どうぞご覧ください。私は水島氏の異常なまでの粘着質を感じます。田母神さんのことは公式見解を待つつもりです。
ベッラ
2015/05/06 07:30
<私は水島氏の異常なまでの粘着質を感じます。田母神さんのことは公式見解を待つつもりです。
この件については、私はベッラさんと同じスタンスです。ご安心ください。
二つ目のブログの情報は、知っていましたが、一つ目の方は初耳でした。
管理人
2015/05/06 07:50
非常にデリケートな難しい事柄についてエントリーありがとうございます。
この問題に関しては、私もよくわかっていないので、勉強し直したいと思っています。
ただ雅子様の病状が本当だとしたら、過去に同じような病気を患った者としては、おそらく最高の医者がつきながらどうしてこの状態に…と思わずにいられません。
普通精神に関わる病気になった際は、いちばんのストレスの元(彼女の場合は公務)から離れることを勧められます。そういった話し合い(例えば管理人さんも書かれているような公務の分担など)もなされずに10年もの月日が経っている状態は異常と言わざるを得ません。根本的な解決がなされていないからです。
そういった表向きの事柄からも、管理人さんの公務の分担というのが現状にも合っているのではと思います。
水無月
2015/05/07 19:39
水無月さんは、雅子さんの精神状態について案じておられるようなので、その視点で述べてみたいと思います。
雅子さんが、仮に、本当に医学的に病名がつく症状だったとした場合、外務省入省時点から、そもそも能力的にそういうレベルではなかったのに、小和田という外交官の娘ということで背伸びさせられ続けてきたのではないかと、思われます。
つまり、外務省入省はしたものの、語学力、人格、識見どれもが、水準に達せず、それが、後々(公務の)ストレスの元になった可能性があるということです。
紀子様が、自然体でこなせるのに、自分は?という焦りもあるのかもしれません。(想像ですが)
管理人
2015/05/07 20:27

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