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zoom RSS 本当に宗教団体? 廃娼運動と謀略活動〜慰安婦活動は繋がっている? 背乗り捜査開始すべきだ!

<<   作成日時 : 2014/09/10 19:14   >>

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拙ブログは、政治家、活動家だけでなく、警察・公安関係者の方々にも、ご閲覧いただいているようなので、今回は、情報収集に少しは役立ちそうな分析を含め、出稿とさせていただく。


キリスト教矯風会(きょうふうかい)という組織がある。

公益財団法人 日本キリスト教婦人矯風会
http://kyofukai.jp/

Wikipediaにては以下のような記述がある。

―――――――――――――――――

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E6%95%99%E5%A9%A6%E4%BA%BA%E7%9F%AF%E9%A2%A8%E4%BC%9A

概要

1870年代の米国で禁酒運動を大々的に展開していたプロテスタント系の禁酒運動婦人団体「女性キリスト教禁酒連合(Women's Christian Temperance Union)」の日本支部として、矢嶋楫子らが組織した[1][2]。

活動初期は禁酒禁煙運動、公娼制度の廃止運動(廃娼運動)、婦人参政権獲得運動に力を置いていた。シベリアからのからゆきさん問題や帝国陸軍兵士の性病蔓延を改善するために、既にアメリカ軍では実績のあった禁酒と純潔生活を導入したいと考え、純潔運動を行った。当時の日本では、酒と女は軍隊につきものという考であったから、これらの常識に対する挑戦であった。1939年に純潔報国懇談会が設けられた際には廃娼運動の完成を求めた。[3]

現在は従軍慰安婦問題、靖国神社問題、戦後補償問題、天皇制問題、外国人住民基本法案制定運動、ジェンダーフリー、ポルノグラフィ規制運動などに取り組んでいる[4][5][6]。運営施設として女性向けシェルターの女性の家HELPと矯風会ステップハウスがある。機関誌は「婦人新報」(隔月発行)[7]。関連団体として、ECPAT/ストップ子ども買春の会、VAWW-NETジャパン(「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク)などがある[8]。

政治活動

2000年に、性・人権部の東海林路得子(女性の家HELPディレクター、矯風会ステップハウス所長)が事務局長を務める「戦争と女性への暴力」日本ネットワーク(VAWW-NETジャパン)を支援し[9]、太平洋戦争中における日本軍による強姦事件や従軍慰安婦問題の責任は日本国および昭和天皇にあるとした女性国際戦犯法廷の開催に協力した[10]。元慰安婦の韓国人女性と韓国挺身隊問題対策協議会などによる日本政府に対する抗議集会「水曜デモ」の支援も行なっている[11]。

児童買春・ポルノ禁止法(1999年成立)には、性・人権部の幹事である宮本潤子と斎藤恵子が共同代表を務めているECPAT/ストップ子ども買春の会を通じて関わっている[12][13]。2008年3月、日本ユニセフ協会などが児童ポルノの単純所持規制ならびにアニメやマンガなどに対する規制を求めて実施した「なくそう!子どもポルノキャンペーン」においては賛同団体として名を連ねた[14][15]。

「日本ユニセフ協会#なくそう! 子どもポルノキャンペーン」も参照

選択的夫婦別姓制度の導入推進

女性の多様な生き方に対して、婚姻による姓の問題、現状の民法において夫婦別姓を認められていないことが多くの女性に不利を強いている、国際社会からも度々勧告を受けているなど国際的にも男女の不平等が指摘されている、という主張に基き、選択的夫婦別姓制度を導入を求め、民法の改正を求める活動を行っている[16]。会頭の高橋喜久江は民法改正運動を行っているmネットの呼びかけ人でもある[17]。

従軍慰安婦の問題化を推進

慰安婦を外交問題にするため、韓国挺身隊問題対策協議会の尹貞玉は高橋喜久江会長に千田夏光の慰安婦に関する本を送り、この本の内容に憤慨させることに成功。高橋は「火付け役」を自認し、日本キリスト教婦人矯風会は韓国挺身隊問題対策協議会と歩調を合わせて、慰安婦問題の拡散を促進した[18]。

沿革

廃娼運動に精力的に取り組み,婦人参政権運動にも助力するなど[25]、婦人の地位向上に大いに寄与したが、方法において問題視する知識人も少なくなかった。例えば、与謝野晶子は、婦人運動に理解を示しながらも、矯風会に代表される宗教的不道徳観のみにより他人を断罪するキリスト教的な処罰主義に疑問を呈し[26]、また、宮本百合子は、同会が農民の貧困構造の本質を説かないまま、社会機構に疎い層を動員していることへの不満を述べている[27][28]。

―――――――――――――――――

近年は、数々の反日政策をリードする団体であることが確認される。

「韓国挺身隊問題対策協議会の尹貞玉は高橋喜久江会長に千田夏光の慰安婦に関する本を送り、この本の内容に憤慨させることに成功。高橋は「火付け役」を自認し、日本キリスト教婦人矯風会は韓国挺身隊問題対策協議会と歩調を合わせて、慰安婦問題の拡散を促進」という記述から、朝日の捏造慰安婦報道に焚きつけられ、以降、矯風会は慰安婦活動における日本の中核活動団体となった。

それ以外にもこの種の反日活動があったようだ、

日本キリスト教婦人矯風会の正体
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/1383.html


矯風会は、戦前、廃娼運動していたことで知られている。

関東大震災と廃娼運動
http://www.nwec.jp/jp/data/journal911.pdf

廃娼運動家の中に佐野文子という方がいる。

北海道の廃娼運動と佐野文子の生涯
http://eprints.lib.hokudai.ac.jp/dspace/bitstream/2115/46413/1/17_28-31.pdf

彼女は、十数人もの女性を遊郭から救出したようだ。

この組織、戦前からある組織で、戦前については、渡部悌治の「ユダヤは日本に何をしたか」という本にて、キリスト教矯風会および女性信者の活動について、以下のような記述がある。

―――――――――――――――――

45〜46頁

まず、彼らには手頃の女性がかならずあてがわる。それら女性の身元、品格、性情なども精密に調べあげられており、あてがう男の好みにあった女性がつけられる。カトリック教会や聖公会につながる良家の婦女子もあれば、夜の女たちもいた。したがって、その関係も正式に結婚を予定したものもあり、単に性の享楽だけの者もいた。その逢いびきには、あらかじめ諜報のためにしつらえられていた共産党員の家や、東亜連盟の関係者の家の一室などが提供されていた。

情報の盗り方にもいろいろあったが、特定の良家の子女と婚約していた委託学生が、婚約者以外の女性と、仕組まれた予定の一室で逢っていたとする。あらかじめ指示をうけていたその女は、きわどいところまで男を誘っておき、頃合いを見て叫び声をあげ、助けを求める。そこにこの屋の主人という男が踏み込んで、現場を押さえたといっては、その男の弱みを握り、許嫁者の親元に教えるぞとおどして機密を聞き出し、さらに機密を漏らしたということで、それを種にさらに深く探り出すという仕組みもあった。

このようにして洩らされた機密が敵国に流され、それによって兵二個師団にも匹敵する精鋭青年技術将校団の移動が敵に知れ、極秘に極秘をかさねたにもかかわらず、忽然と雲間から舞い降りる敵機や、突如波間に浮かんだ潜水艦によって、。一瞬で北海の藻屑となって消えさった悲劇が何度もあった。

50〜53頁

彼らが出入りする聖公会では、村岡花子訳の教理書が児童たちのために使われており、中国共産党の臭みが極めて強かったが、それは米国共産党の対日工作費が、かつて張学良経由で日本にばら撒かれたとき、キリスト教矯風会の婦女子らの手をかりたが、村岡花子もそのなかの一人だったのである。
この聖公会の教会には法律相談所も併設しており、巷間公私にわたる情報が収集できる仕組みであった。キリスト教組織による敵国情報網は家庭の裏口から婦女子をとおしてみると、同時に表玄関からも公私の法律相談という看板で、重要関連事項が聞き出せるように張りめぐらされていたのである。このような身近な諜報網が、ユダヤ・フリーメイソン、キリスト教によって張りめぐらされていた状況は、仙台のみではなく、東京、大阪、神戸、横浜をはじめ日本国内のどの都市でも見ることができた。仙台はその一例に過ぎない。

―――――――――――――――――

渡部悌治の時代から村岡花子の教理書は、矯風会にて使われているようである。この事実から、戦前からの活動方針が最低70年間は継承されていること、今も一大反日活動の拠点となっていることを知れば、渡部悌治の当時の指摘は、そう間違ってはいなさそうな気がしている。

もちろん、ここで引用した情報がそれなりに正しいという前提となるが、

今も戦前も、ほぼ同様の出自の方々によって維持されていると推定できそうである。

そして、実は、気になることが一つあるのだ。
廃娼運動で救出された女性は、どこに消えたのか?

悪い方に考えると
ひょっとすると、渡部悌治の本「ユダヤは日本に何をしたか」にて指摘ある、諜報活動要員として動員されていた可能性はないのか?

そして、救出された女性の戸籍は、どうなったのか?

悪い方に考えると
別の女性の戸籍があてがわれた可能性はないのか?
あるいは、ある期間生かしておいて、その後、背乗りされた可能性はないのか?

キリスト教団体に女性活動家が多い?のはそのためではないのか?

佐野文子女史は、戦時中は東条英機の私設秘書兼家庭教師をされたそうだが、ひょっとすると、憲兵マターの情報に精通していた東条英機首相が、全国規模での矯風会の活動実態を知っており、第七師団の機密漏洩あるいは、佐野文子への悪の手?が及ぶのを避けるために、あえて重用したという見方ができるかもしれない。

もし、機密情報が洩れていたら、渡部悌治の「ユダヤは日本に何をしたか」の記述にあるような状態がもたらされていたであろうことは容易に予想されることではある。

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53頁

キリスト教による謀略では、平和運動の一環として行われていた「神の国運動」がある。日本からは賀川豊彦をはじめ、米国から流れてくる謀略資金を受け取りに渡米したキリスト教関係者が参画した。平和運動は反戦運動の一つの型である。その目標は国内に反戦組織を作りあげることなのだ。後日の戦争を予定し、いよいよ戦争となったとき、その組織を情報ルートとして利用するためのものであり、挙国一致体制の大動脈に栓塞や出血の孔をつくるためのものであった。反間の育成である。戦時中キリスト教信徒で、カリフォルニアと短波交信を続けていた者も、この手の者たちであった。


49〜50頁

仙台市の地図を拡げ、この煙突のあった地点を中心に南北に縦の線を引く。西は広瀬川の断崖を隔てて第二師団、東は街並み。空襲は西方を爆弾による絨毯爆撃、東方一円は焼夷弾の絨毯空爆。まったく見事な徹底破壊であった。その中心となった煙突も粉々に散ったのである。が、この目印の白い煙突のように、本土空襲の目標とされたものに、東京・銀座の教文館ビル屋上の塔があった。
この塔もまた軍機襲来近くになってから、鏡か何かの光に反射するものに替えられていたことに私は気づかされて、心にかかっていたものである。
教文館のことでは、このビルの上層にはフリーメイソンの集会室があると噂されていたことと、外人専用の事務室の卓上電話で、ビル内各室の通話が全部盗聴できたことを付記しておく。

東京が空襲されていた頃、私は銀座方面へ出かけて、敵機がどこを狙うのか確かめようとしたことがある。
大本営では軍機の盲爆を宣伝していたが、実際には逆で極めて精確であり、見事な狙いだった。
敵の攻撃目標を事前に察知することは、市民を被爆から守るために絶対に必要なことであった。
軍機が爆撃しない地点、市民を誘導して待避させうる場所、それはいくつか予断できた。
例えば、動坂の聖学院、銀座の教文館ビル、服部時計店などもそのうちの一つであった。
実際、銀座の空襲直後に見回ったところ、服部ビルと教文館ビルは無傷でそのまま残り、紙一重で両ビルの間のビルと商店街壊滅させられていた。

―――――――――――――――――

次に、慰安婦問題の発火点。吉田清治について、どうやら、背乗り(戸籍乗っ取り)した状態で政治活動してきた情報が報道されている。

―――――――――――――――――

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140908-00000006-ykf-soci


朝日が報じ続けた慰安婦証言の吉田清治氏 証言も経歴も虚構

夕刊フジ 9月8日(月)16時56分配信
朝日が報じ続けた慰安婦証言の吉田清治氏 証言も経歴も虚構

 朝日新聞は32年もたって、吉田清治氏の「韓国・済州島で慰安婦を強制連行した」といった証言を虚偽と認めた。この吉田氏の経歴について、産経新聞が8日付朝刊で徹底検証している。その素性は、あまりにも怪しく、謎に満ちたものだった。

 吉田氏の本名は吉田雄兎(ゆうと)。清治はペンネームで、他に別名として東司、栄司を名乗っている。著書で「本籍・山口県」としているが、実は福岡県だった。門司市立商業学校(当時)の卒業生名簿には「吉田雄兎」の名があるが、卒業生名簿には「死亡」と記されている。

 著書の記述では、1937年、満州国地籍整理局に務め、39年から中華航空上海支店に勤務したことになっている。しかし、歴史学者の上杉千年氏の調査では中華航空社員会で吉田を記憶する者はいなかった。

 吉田氏によれば、40年に朝鮮の民族主義者で日本の民間人を殺害した金九(キム・グ)を輸送した罪で逮捕され懲役2年の刑を受けたという。ただ、吉田氏は、現代史家の秦郁彦氏に対し、罪名はアヘン密輸にからむ「軍事物資横領罪」であることを告白している。

 42年に山口県労務報国会下関支部動員部長に就いたとする吉田氏。済州島での慰安婦狩りも、著書で「(強制連行の)実態は私が家内にしゃべったか見せたかしたので、家内の日記の中にありました」と書くが、吉田氏が実際に妻と結婚したのは「慰安婦狩り」を行ったという時期の1年後のことだとされる。

 著書には戦後の吉田氏の足跡は一切触れられていないが、秦氏によると47年に下関市議に共産党から出馬し落選。70年ごろには福岡県の日ソ協会役員に就いた。

 これら吉田氏自身の虚構は、秦氏や上杉氏、戦史研究家らの丹念な調査・研究で明らかになった。秦氏は、吉田氏を「職業的詐話師」と呼ぶ。こんな男の証言を、朝日は慰安婦強制連行の証拠として、報じ続けたわけだが、謝罪や木村伊量(ただかず)社長の記者会見もしないのか。

 吉田証言は、米紙ニューヨーク・タイムズなどの海外メディアだけでなく、韓国政府の報告書や、国連人権委員会のクマラスワミ報告書にも引用された。

 吉田氏は96年の週刊新潮(5月2・9日合併号)のインタビューで「本に真実を書いても何の利益もない」「事実を隠し、自分の主張を混ぜて書くなんていうのは、新聞だってやっている」などと捏造(ねつぞう)を認めた。その後、2000年7月に死去したという。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140908/plc14090812360008-n1.htm

「強制連行」を広めた吉田清治とは何者なのか 「真実を書いても何の利益もない」
2014.9.8 12:36

 そもそも吉田清治とは何者なのか。韓国・済州島で奴隷狩りのように女性を強制連行したというその証言について、現地調査で虚偽だと暴いた現代史家の秦郁彦は、吉田氏を「職業的詐話師」と呼ぶ。実際、証言内容が虚構に満ちているだけでなく、吉田の経歴もまた謎に包まれている。

 吉田清治の名はペンネームで、本名は吉田雄兎(ゆうと)。他に別名として東司、栄司を名乗っている。吉田の著書で山口県と記されている本籍地も、実は福岡県だった。門司市立商業学校(当時)の卒業生名簿には「吉田雄兎」の名があるが、卒業生名簿には「死亡」と記されている。

 吉田の著書の記述では昭和12年、満州国地籍整理局に務め、14年から中華航空上海支店に勤務したことになっている。しかし、歴史学者の上杉千年の調査では中華航空社員会で吉田を記憶する者はいなかった。

 吉田によれば、15年に朝鮮の民族主義者で日本の民間人を殺害した金九を輸送した罪で逮捕され懲役2年の刑を受けたという。ただ、吉田は秦に対し、罪名はアヘン密輸にからむ「軍事物資横領罪」であることを告白している。

17年に山口県労務報国会下関支部動員部長に就いたとする吉田。済州島での慰安婦狩りも、著書で「(強制連行の)実態は私が家内にしゃべったか見せたかしたので、家内の日記の中にありました」と書くが、吉田が実際に妻と結婚したのは「慰安婦狩り」を行ったという時期の1年後のことだとされる。

 著書には戦後の吉田の足跡は一切触れられていないが、秦によると22年に下関市議に共産党から出馬し落選。45年ごろには福岡県の日ソ協会役員に就いた。

 これら吉田自身の虚構は秦や上杉、戦史研究家の板倉由明らの丹念な研究によって明らかになった。

 強制連行の唯一の日本側証言とされてきた済州島での慰安婦狩りに関しては、地元紙「済州新聞」記者、許栄善が取材すると全くのデタラメだと判明した。慰安婦問題で日本政府の責任を追及する立場の中央大教授、吉見義明も「吉田さんの回想は証言として使えない」と判断している。

 朝日新聞が自社の吉田証言を取り上げた記事を取り消したのは今年8月のことだが、吉田自身はすでに平成8年の週刊新潮(5月2・9日合併号)のインタビューで「本に真実を書いても何の利益もない」「事実を隠し、自分の主張を混ぜて書くなんていうのは、新聞だってやっている」と捏造(ねつぞう)を認めていた。

吉田は朝日新聞が昭和57年9月2日付朝刊(大阪本社版)で、「済州島で200人の若い朝鮮人女性を『狩り出した』」と大きく報じたことなどを皮切りに、新聞や雑誌、講演に登場するようになった。

 サハリン残留韓国・朝鮮人の帰還訴訟を行った弁護士の高木健一の著書によると、吉田は57年9月30日と11月30日の2回、「強制連行の証言者」として出廷。「慰安婦狩りの実態」が法廷で披露されたことに対し、高木は「証言は歴史的にも非常に大きな意義がある」と評価している。

 吉田は58年7月に『私の戦争犯罪 朝鮮人強制連行』を著し、58年12月に韓国・天安市の国立墓地に謝罪碑を建てるために訪韓。以降も現地で謝罪を繰り返した。平成12年7月に死去していたことが判明している。(敬称略)


【驚愕】捏造慰安婦の吉田清治はに関する と ん で も な い 疑惑が浮上!!!
http://www.news-us.jp/article/405124904.html

―――――――――――――――――

吉田清治については、背乗りの確信犯であろうと思われる。

ひょっとすると、背乗りは、戦前から組織的に行われてきた可能性があるかもしれない。

産経や夕刊フジは、政権中枢からのリーク情報を得て書いているのかもしれないが

慰安婦問題に係わってきた、関係者(議員、マスコミ関係者、宗教団体関係者など)について、

背乗りの事実がないか、
他に違法な行為はないか
他に変な手口で日本人になりすましている、議員、マスコミ関係者、宗教団体関係者はいないのか

について、当局は、捜査すべきだし、山谷えりこ国家公安委員長や松島みどり法務大臣は、捜査開始の決断をすべき時にきている。

特に、慰安婦問題に係わる、共産党系、キリスト教系活動家たちの戸籍がどうなっているのか疑っている。(疑われるのが問題だと言うなら、韓国の活動家と組んで、公然と反日活動などしないことだ。)

捜査開始する口実は揃ったはずだ。

そして、吉田清治の背乗り事案、国会にてとりあげていただき、再発防止対策として、スパイ防止法法制化や関係法令の改正を急ぎ実施いただくことを要望するものである。

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賭人がゆく
2014/09/10 23:15

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