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zoom RSS 安倍外交 パプアニューギニア訪問の戦略的意味について

<<   作成日時 : 2014/07/12 09:11   >>

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安倍首相がパプアニューギニアを訪問した。


ニュース報道を読んでも、(マスコミ記者が無能過ぎて話にならないため)まったく参考にならないと考え、外務省ホームページを参照したい。

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http://www.mofa.go.jp/mofaj/a_o/ocn/pg/page4_000559.html
日・パプアニューギニア首脳会談(概要)

平成26年7月10日

 パプアニューギニアを訪問中の安倍晋三内閣総理大臣は,現地時間の7月10日(木曜日)17時25分から約1時間15分,ポートモレスビーにおいて,ピーター・オニール・パプアニューギニア独立国首相(Hon. Peter O’NEILL, Prime Minister of the Independent State of Papua New Guinea)と首脳会談を行ったところ,概要以下のとおり。
 なお,日本の総理大臣によるパプアニューギニア訪問は,1985年の中曽根総理以来29年ぶりとなる。

1 冒頭
2 各論
3 共同声明の発出

1 冒頭

 オニール首相は,安倍総理のパプアニューギニア訪問を歓迎。安倍総理は,温かい歓迎に感謝の意を表するとともに,29年前の中曽根総理の訪問に同行して以来のパプアニューギニア訪問を感慨深く受け止めている旨述べた。
2 各論
(1)経済関係

 安倍総理は,先月,パプアニューギニアから日本へのLNG輸出が開始されたことを歓迎し,日本へのLNG輸出は,日本のエネルギー安全保障に寄与するものであり,両国の良好な経済関係を更に発展させていきたい旨述べた。また,安倍総理は,パプアニューギニアの投資先としての高い潜在性に言及しつつ,更なる投資促進のために投資環境の改善を要望した。さらに,両首脳は,実行可能な限り速やかに,租税条約に向けた両国の協力を強化していくことを確認した。
(2)経済協力

 安倍総理から,パプアニューギニアに対し,200名規模の人材育成や今後3年間で200億円規模の支援を実施するべく最大限努力したい旨述べた。また,安倍総理から,来年の第7回太平洋・島サミットにおいて,自然災害への強靱性の強化,気候変動への適応・緩和等の太平洋島嶼地域が抱えている共通の課題を積極的に支援したい旨表明。
(3)戦没者遺骨帰還

 安倍総理から,戦没者遺骨の帰還や慰霊碑の維持管理へのパプアニューギニアによる長期間にわたる協力に感謝を表明するとともに,戦没者遺骨帰還を加速化するため,更なる支援を要請した。これに対し,オニール首相は,引き続き協力をしていきたい旨述べた。
(4)太平洋・島サミット(PALM)及び太平洋諸島フォーラム(PIF)

 両首脳は,PALMやPIFに関する協力を強化することで一致した。
(5)国際協力

 両首脳は,安保理改革の具体的進展に向け,緊密に協力することを確認。また,両首脳は,2015年の国連気候変動枠組条約第21回締約国会議(COP21)及び本年9月の第3回小島嶼開発途上国(SIDS)国際会議において協力することを確認した。

――――――――――――――――――

先月のLNG輸出開始とあるため、このLNG輸出は、日本政府筋の後押しがあったこと、LNG輸出開始と200億の経済協力はバーターのように読める。また、戦没者遺骨返還も重要な事業である。
また、200億の援助は、オーストラリアの援助額に次ぐ規模である。

http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/png/data.html

外交的には、LNG輸出開始のタイミングを首相訪問時期に設定していた可能性はある。
このことから、首相の外交日程は、かなり前から組見込まれている可能性があると見るべきだろう。


続いて、共同声明文。

――――――――――――――――――

注目される点のみ転載


両首脳は,これまでの両国の友好協力関係を「地域の安定と繁栄に向けた包括的パートナーシップ」に発展させることを確認し,共同声明(日本語(PDF)PDF/英語(PDF)PDF)を発出した。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/files/000044736.pdf


経済分野における協力

3.両首脳は,安定的でかつ競争力のあるエネルギー供給を確保することの重要性を強調した。両首脳は,本年6月,パプアニューギニアから日本へのLNG輸出が開始されたこと
は,パプアニューギニアの経済成長のみならず,供給源の多角化に寄与するものとして日本のエネルギー安全保障にも資
するものであると言及しつつ,これを歓迎した。

4.両首脳は,日本の投資先として,パプアニューギニアには高い潜在性があることを十分に認識し,パプアニューギニアへの日本企業による投資を一層促進することの重要性を
再確認するとともに,パプアニューギニアの投資環境が更に改善される必要があるとの認識で一致した。両首脳は,1月に投資の促進及び保護に関する日本国政府とパプアニューギニア独立国政府との間の協定が発効したことを歓迎した上で,この目的を達成するために,同協定第21条の規定に基づいて設置された合同委員会を活用することが重要であると強調した。この関連で,両首脳は,7月11日に,著名な日本企業の参加を得て,合同委員会の発足会合が開催されることを歓迎した。

5.両首脳は,二国間の貿易及び投資の増大につながる所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための二国間協定の重要性を認識し,両国が実行可能な限り速やかに,そのような協定に向けた両国の協力を強化することを
決定した。

持続可能な開発のための協力

6.両首脳は,日本とパプアニューギニアが地震や津波等の自然災害の被害を受けやすいことに留意し,災害に強い社会を構築することの重要性を強調した。両首脳は,災害から得られた教訓の共有を通じ,防災に関する協力を強化すること
で一致した。両首脳は,2015年3月に仙台市で開催される第3回国連防災世界会議において緊密に協力する意思を確認した。

7.オニール首相は,これまで日本が長年にわたり実施してきた社会・経済インフラ人材育成,教育等の分野における政府開発援助を通じたパプアニューギニアへの支援に謝意を表明した。安倍総理は,レイ及びナザブ地域における包括的開発プロジェクトを含むインフラ開発及び人材育成の分野における協力を強化し,人間の安全保障の観点から教育,防災及び気候変動を含む他の主要分野における協力を促進する意思を表明した。この関連で,安倍総理は,今後3年間で200
億円規模の政府開発援助を供与する支援パッケージを発表した。

17.両首脳は,フィジーにおける継続的な民主化への動きを歓迎し,2014年9月に実施予定の選挙が自由,公正,
かつ,信頼に足りる方法で実施されることを確保するため,フィジーへの支援を行う意思を表明した。この関連で,安倍総理は,フィジーにおける選挙監視団の展開に向けたパプアニューギニアの主導的役割を評価した。

18.安倍総理は,日本の国際連合安全保障理事会常任理事国入りに対するパプアニューギニアの継続的な支持に謝意を表明した。両首脳は,国連創設70周年を迎える2015年を見据え,常任及び非常任の双方の議席拡大を含む国連安全
保障理事会の早期改革を実現すべく協力することで一致した。

21.安倍総理は,パプアニューギニアが2018年のアジア太平洋経済協力(APEC)の議長国を務める指導力をたたえるとともに,パプアニューギニアがアジア太平洋地域の経済成長と繁栄に貢献することへの期待を表明した。

22.安倍総理は,国際協調主義に基づく「積極的平和主義」の下,太平洋地域を含む国際社会の平和と安定及び繁栄の確保にこれまで以上に積極的に寄与する決意を表明し,安全保障法制の整備を始めとする日本の取組を説明した。
オニール首相は,より安定し,かつ,繁栄した太平洋地域を実現するために,日本がこれらの取組を通じ,一層積極的な役割を果たすことを歓迎し,支持した。

23.両首脳は,日本とパプアニューギニアが生活のあらゆる側面において太平洋に大きく依存していることに留意し,
海洋の潜在力を自由,公平かつ持続的な方法で活用することの重要性を再確認した。両首脳は,公海における航行の自由
及び上空飛行の自由を含む普遍的に認められている国際法の
諸原則を再確認し,海における法の支配を確保する重要性を強調した。両首脳は,地域内外において力,威嚇又は強制
によって現状を変更しようとするいかなる一方的な試みにも
反対し,国連海洋法条約を含む国際法に従い,国際的な紛争及び問題を平和的に解決することの重要性を強調した。

――――――――――――――――――

パプアニューギニアは、日本の国連常任理事国入りを支持している親日国なのだそうだ。

首相に、今回同行したマスコミ記者たちは、この種の日本の国益強化に繋がる情報を報道したがらない点において、在日朝鮮人帰化だらけであることがわかる。

また、南シナ海にて、軍事的進出を強めつつある中国を念頭に入れ、「海における法の支配の確保」、中国に代わる安全な投資先としてパプアニューギニアを位置づける意味?での投資環境整備について共同声明で謳われている。

さて、日本とパプアニューギニアの位置関係を示した地図を眺めていただきたい。

http://www.chuetsu-traffic.com/papuanewguinea.html

画像


この地図を見れば、中共が日本あるいは東南アジア諸国に戦争を仕掛けたにせよ、位置関係から相対的に安全なルートであることが一目でわかる。

別荘地の候補先としていいかもしれない。

中東から石油を輸送するシーレーン確保も重要だが、LNG輸入および経済投資先として、また観光地として、パプアニューギニアは、位置関係から有力であることは疑いようがない。

そのパプアニューギニアだが、大東亜戦争開戦前は、オーストラリアの植民地だった。
このことを意外に知らない人が多い。あの島全体が3分割された植民地状態だったのだ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%97%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%AE%E3%83%8B%E3%82%A2

私は、安倍首相が、パプアニューギニア訪問直前にオーストラリアを訪問したことに注目している。
オーストラリア訪問に際して、オーストラリア首脳に対し、今後は、オーストラリアと関係が歴史的に深い、パプアニューギニアとの経済協力関係を強化するのでという趣旨で挨拶廻りしたとも受け取れるのである。

オーストラリアにとっては、植民地だったところをかつての日本軍に奪われ、そして今、安倍政権によって経済協力関係が強化され、その経済力の差から、日本の経済圏に実質的に組み込まれることは、気が気でないに違いない。

ただ、同時にパプアニューギニアが経済発展することは、長らく取り残されてきたこの地域一帯にとってはプラスに作用するとみなせば、日本とオーストラリアによる関係が将来的に日米(安保並み)のレベルに格上げすることにも繋がる。

それゆえ、安倍首相は、潜水艦技術供与(実際は、一世代遅れの技術?)に賛成したのであろう。

いずれにせよ、日本にとって、大東亜戦争の激戦地であること以外は、経済的に無縁な国だった、パプアニューギニアが親日国で、紛争時においても安全な位置関係にあり、オーストラリアやニュージーランドを含めて、資源(LNG、石炭)、農作物(小麦、牛肉)、観光の面で、日本にとって欠くことができない地域であることが、今回の安倍首相のパプアニューギニア訪問によって確定したのであり、そのことの国益上の意味を我々は知るべきだろう。

そのうえで、安倍首相のパプアニューギニア訪問報道に関連して、マスコミ情報はまったく当てにならないという認識を以て、首相官邸、外務省サイトにて直接確認し、一体何がどういう風に進んでいるのか、国民一人一人の目で調べ分析する時代に入ったことを指摘したい。

不報道が多い、マスコミ(朝日、毎日、中日、信濃毎日、北海道、共同通信など)の社説、コラム、論説記事は不要であり、捨てるべきだという意味である。

なお、パプアニューギニアと日本との歴史関係については、以下のような情報があるので紹介させていただく。彼の地にて英霊となられた多数の日本軍兵士、敗北する日本軍を敢えて助けたために処刑された何百人もの「心優しきパプアニューギニアの人たち」がいたことを私たちは忘れてはならないし、この件についてもマスコミ(ちゃんねる桜は報道したようだ)は長らく、取材、報道を怠ってきたことを恥じるべきだろう。

参考
――――――――――――――――――

心優しき現地人は傷ついた日本兵を助けたせいで処刑された
http://ameblo.jp/rasloc/entry-11676166843.html

丸谷元人著「日本の南洋戦略」(ハート出版)より

豪州の大学の研究者たちは「日本の戦争」の歴史的意味合いについて、私のような一劣等生に対してでさえ、得意の「アカデミック」な土俵で対抗できなかったが、まさにこの部分に、あの戦争を語る上でいつも出現する根源的な「問題」が隠されている。

つまり戦後の国際的枠組みの中では、「日本=悪」が絶対的に正しく、有色人種たちはほとんど日本人を憎んでいる(憎まなければならない)という図式が、今日でも旧連合軍の基本的な了解事項であり、「常識」であるということである。

だから私がパプアニューギニア人ガイドと話していた時に抱いた「恐れ」なるものも、結局のところ、「どうせ最後は『お前達日本人は残虐だったし、悪かったのだから、謝罪すべきだ』と言われるに違いない」という「いつもの『お約束』的な結末」を意識したものだったのだ。

しかし、私が抱いていたのは全くの杞憂であった。彼らはむしろ、かつての日本人を賞賛し、今でもその帰りを待っている、と言うのだ。

「なぜ、負けると判っていた日本兵を助けたのですか?」不思議に思ってそう問うと、ガイドの男は、「祖父達は、目の前で苦しんでいるあなた方の国の人達をとても放っておけなかったのだ」と答えた。

しかし、いくら哀れでも、命を賭けてまで見知らぬ外国人を救うものだろうか。我々へのリップサービスではないか。そう思ったので、「でも、もし日本を助けたら、必ず後で連合軍にやられるのは判っていたでしょう?」と畳みかけると、相手はこう言った。

「戦争が始まるまで、我々はずっと白人のマスター達に奴隷のように扱われていた。しかし、日本の兵隊は、白人とは違った。

日本軍は、同じ有色人種として一緒に白人を追い出そう、そして独立しよう、そのために我々はここまで来たのだ、と言ってくれた。

彼らは我々と同じものを食べ、同じ小屋に寝泊まりしてくれて、大変に子供達をかわいがってくれた。

真に人間扱いをしてくれたのは、ジャパンが初めてだったのだ。

私達はそのことが嬉しかった。だから、そんなジャパンの兵隊が死にかけているのを、我々は放っておくことはできなかった」

その話を聞いて、私は胸が締め付けられるような感覚に陥った。

瀕死の日本兵を助けたというような類似の話は、他の地域でその後何度も聞くこととなったし、凄惨な事実ではあるが、そんな人間としての情を我々の祖父達にかけてくれたせいで、何百人もの心優しき現地人が、戦後、ほとんど裁判もなしに連合軍に処刑されたという話を各地で聞いた。

欧米人は、「未開の原住民」によるそのような行為を、許しがたい「裏切り」として捉えたのだ。

それなのに、パプアニューギニアの古戦場を歩いていて、明白な「敵愾心」や「反日」の感情には全く遭遇しなかったばかりか、彼らは、日本人だというだけで我々の周りに集まり、時には踊り狂わんばかりに喜んでくれたのである。

東部ニューギニア戦線に投入された16万とも言われる日本兵のうち、最終的に8千人ほどが祖国日本に帰ったとされるが、その中には、そんな現地民に命を救われたおかげで帰還できた人も多い。

今、日本の各地で普通に暮らし、町の中をスマートフォン片手に歩いている一般人の中にも、パプアニューギニア人によって命を救われた結果、生きながらえた人達の子や孫は何千人、何万人といるはずなのである。

しかし、我々はそのことを完全に忘れてしまっている。

我々日本人は、この国の人々に大変な「御恩」がある。

返しきれないくらいの御恩がある。

しかし、そのことをほとんど誰も知らないのだ。

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賭人がゆく
2014/07/12 11:16

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内 容 ニックネーム/日時
安倍総理は、大戦時以降の関係修復をしながら、シ−レ−ン閉鎖時や資源確保先の多角化を拡大しつつ、日頃疎遠にしていた国々とのパイプを着々と築いていることを高く評価しなければなりません。
今後は報道されない情報コ−ナ−が一段と必要不可欠な存在となりそうです。
nagomi
2014/07/12 12:37
<今後は報道されない情報コ−ナ−が一段と必要不可欠な存在となりそうです。
マスコミがちゃんと報道してくれないので、政府サイトをきちんと読むしかありません。
内閣記者倶楽部記者は、あてになりません。
Shirasu J
2014/07/12 14:38
パプアニューギニアの人々と旧日本軍との間にそのような心温まる交流があったことは、知りませんでした。ここでも日本軍は白人に支配、搾取されていた人々を解放したのですね。この事実を日本人がもっと知る必要があります。このたびの安部総理の訪問が両国の歴史を再認識するきっかけになることを望みます。
ナナ
2014/07/12 22:53
パプアニューギニアの人たちが、想像以上に親日的だったことは驚きでした。
Shirasu J
2014/07/14 08:17

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