美しい国への旅立ち

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zoom RSS 安倍政権は「政治大国化」を目指している!

<<   作成日時 : 2014/05/09 21:59   >>

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安倍首相がヨーロッパ歴訪を終えて帰国した。

今回のヨーロッパ歴訪、どのマスコミも「何の懸案もない状況でのヨーロッパ歴訪」と、
大したことがないくらいに一様に解説しているようだが、私は、(国際情勢オンチで中韓ベッタリの視点でしか外交関係を語れない、在日帰化だらけの)「マスコミの勘違い」であろうと判断している。

たとえば、このブログ記事を読んでほしい。

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国際(73)  緊急解説 ベトナムも、フィリピンも中国への旗幟を鮮明にした!!
http://blog.goo.ne.jp/akaminekazu/e/e732ee812c1ce01185a77ed8f393e556

オバマ米大統領の訪日以降、次第にアジアは対中けん制に動き出した感があります。

この辺の事情を専門家筋にお伺いしてみました。以下を、速報としてお伝えします。

・安倍首相の就任以来続けてきた外国歴訪の成果が出てきているようです。

・また、アメリカのオバマ大統領のアジア重視政策の表明もあり、各国の中国に対する姿勢が明確になってきたようです。

・ベトナムもフィリピンも反中国の姿勢を鮮明に出してきました。

・安倍首相はNATOでも中国を名指しで批判しており、アジア地域だけでなく世界を巻き込む中国包囲網を作ろうとしています。

・世界は日本に対する好感度を高めていると同時に、中国に対する嫌悪感が増してきているようです。

・集団的自衛権については、こうした世界世論の背景を巧みに使っての成立を図ろうとしているようです。

・このように世界の出来事が日本の動向と密接に関係してきている状況はかつてなかった現象です。

・いかに日本の影響力が増してきているのかということを政治家だけではなく国民も認識する必要がありそうです。

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私は、このブログ記事に触発されてこの原稿を書いている。

実は、安倍首相は戦後レジームどころか、戦後の日本の歴史をも変えるくらいの意気込みで外交日程を消化しているかもしれないことに気づきつつある。

まず、GW期間の安倍外交の成果について、振り返ってみたい。

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http://www.news-us.jp/article/396532349.html

安倍首相のGW外交が 凄 す ぎ る !!! 「フランスと高速炉や無人潜水機の共同研究、防衛協定」「ドイツとウクライナ問題や中小企業連携で協力」「イギリスと安全保障協力強化や共謀罪の設立、英寺院の訪問」「スペインと日本企業の進出で協力」「ポルトガルと海賊対策で協力」「ドイツを見習えという中韓の要求を拒絶」「OECDで経済圏提唱し中国けん制」「NATOで自衛隊との協力関係強化や中国批判の演説」 ← これ全部連休中にやったのかよ…神すぎるだろ!!!

◆安倍首相の精力的な外交に脱帽。
欧州歴訪で着実に各国との協力体制を積み上げてる。
表向きは海賊対策などで防衛協力、裏では中国包囲網に念頭を置く。
で、締めにはNATO本部で中国を名指しで批判。

習近平のドイツ演説に対抗と。
リスト化したらものすごい量になっていた…。

【外交】 安倍首相訪仏、高速炉のフランス計画で日本と共同研究を推進へ
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1398784585/
【外交】 日独首脳会談 ウクライナ問題解決へ緊密協力で合意
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1398867986/
【外交】 安倍首相 「日独の中小企業連携で経済成長を」 ベルリンで挨拶
http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/news5plus/1398870345/
【外交】 無人潜水機を日仏で共同研究 武器禁輸の転換踏まえ フランスと関係強化を図る中国に対抗
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1398791402/
【外交】 日英首脳会談・・・外務・防衛担当閣僚協議(2プラス2)開催で合意へ=安全保障協力強化
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1398929842/
【外交】 安倍首相、「無名戦士の墓」に参拝し花輪…英寺院を訪問
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1398955535/
【外交】 安倍首相「第2次大戦後の欧州とアジアの歴史は完全に違う」…ドイツを見習えという中韓の要求を拒絶
http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1398902417/
【外交】 日英共同声明で、共謀罪の創設念頭に「制度整備を検討」
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1399091302/
【外交】 安倍首相、ポルトガルと海賊対策など協力へ
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1399068006/
【外交】 安倍首相、スペイン首相と会談…日本企業の新興国市場進出へ協力確認
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1399211038/
【外交】 安倍首相、中国・ロシアを念頭に力で領土を奪う事に反対表明…日仏首脳会談、防衛協定交渉入り
http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plusd/1399293981/
【日中】自民高村氏「尖閣は中国が突如領有権を主張した。靖国参拝は犠牲者慰霊の為だ」と中国共産党幹部の日本批判に反論
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1399376013/
【外交】 安倍首相、「価値観を共有する経済圏」提唱…中国をけん制 OECDで
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1399437139/
【外交】 NATOとの関係を強化、安倍首相が合意文書に署名へ 海賊対処や災害救援の分野での連携
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1399193786/
【外交】 海賊対処で共同訓練へ=安倍首相とNATO事務総長会談…中国の軍備拡大など安保情勢の認識共有
http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1399360520/
【外交】 安倍首相、中国批判=軍事費急増や尖閣領海侵入など…NATO本部で演説
http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plusd/1399458955/

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随分と消化したものである。特に、NATO本部で相当活躍されたようである。
今までの首相と比較すると、数倍の情報量である。

日本のマスコミは、これだけの情報量から浮かび上がることが何であるかぐらい、どうしてわからないのであろうか?

首相に付きっきりで情報を得ているにしては、内閣記者倶楽部記者は、本当に鈍重な連中揃いのようである。
今回の訪欧に同行した記者は、麻生首相の時に、会食場所にこだわってぶら下がり取材を強行した、北海道新聞の長谷川綾記者と能力的に同程度なのであろう。

上記の情報をタイトルだけ読んでもわかることは、軍事的面を除けば、内容的には、オバマの役割を肩代わりしかねないくらいの勢いである

ことくらいは一目瞭然でわかる。

訪問した各国も安倍政権の外交力、気迫、熱意を再認識したに違いない。

私は、この中で、ドイツの「親中」メルケル首相との首脳会談に注目している。

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http://www.sankeibiz.jp/macro/news/140506/mca1405061100007-n1.htm

首相、好感触得る 欧州5首脳との相性は…

2014.5.6 11:00

 安倍晋三首相の欧州歴訪は5日で7日目を迎え、後半戦に入った。これまでドイツ、英国、ポルトガル、スペイン、フランスの5カ国の首脳と会談し、安全保障や経済の分野を中心にした2国間関係強化で一致した。もっとも「訪問国と特に大きな懸案はない」(政府高官)という今回の欧州歴訪は各国首脳と個人的な関係を深めることに重点を置いている。安倍首相と各首脳との親交はどこまで深まったのか−。(パリ 桑原雄尚)
                                 ◇

 ■仏、国賓級待遇

 ■ポルトガル、質問攻めに

 ■スペイン、付きっきり

 ■独、訪日を約束

 ■英、親交は次回

 安倍首相は5日昼(日本時間同日夜)、フランスのオランド大統領との会談を終えると、日本大使公邸の和食紹介イベントに大統領を招待。「おなかをへらしているのでは」と気遣いながら、会談が行われた大統領府から大使公邸まで、パリの街並みを見物しながら異例の徒歩移動を行い、親密さをアピールした。

 安倍首相とオランド大統領は、もともと“ウマが合う”仲とされる。オランド大統領も安倍首相を国賓並みに待遇し、さらに絆を強めた格好となった。

 南欧2カ国の首脳も安倍首相に興味津々だった。ポルトガルのコエリョ首相は、経済政策「アベノミクス」に関し、安倍首相を質問攻めにした。スペインのラホイ首相も、自身の出身地であるキリスト教の聖地、サンティアゴ・デ・コンポステーラに安倍首相を招待。約4時間の滞在時間をほぼ付きっきりでもてなした。

 一方、安倍首相とは疎遠とされたドイツのメルケル首相。日独首脳会談は「非常に友好的なムードだった」(首相周辺)という。

 これまで日本側の訪日要請に対し、時期の明示を避けてきたメルケル首相が、今回は「来年」と明言した。安倍首相を“信頼できるパートナー”と認めたようだ。

 安倍首相との会談があっさり終わったのが英国のキャメロン首相。日英外務・防衛閣僚協議(2プラス2)の初開催で合意するなどの成果はあったが、「欧州議会選挙の対応で忙しかった」(同行筋)こともあり、親交を深めるのは次回の機会に持ち越しとなった。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140501/plc14050100440002-n1.htm

親中メルケル政権に切り込み 首相、中国意識し巻き返し
2014.5.1 00:44 (1/2ページ)[安倍首相]
首脳会談に臨むドイツのメルケル首相(左)と安倍首相=30日、ベルリン(共同


 安倍晋三首相は30日の日独首脳会談で、ウクライナ情勢に関連してアジア地域で海洋進出を強める中国の脅威をアピールした。ドイツのメルケル首相は中国と3年前から定期的な政府間協議をスタートさせるなど関係強化を進めており、安倍首相は今回のドイツ訪問を手がかりにした巻き返しを狙った。

 安倍首相は首脳会談の冒頭、サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」のユニホームをメルケル首相に贈呈した。ユニホームの背にはアルファベットで「MERKEL」。大の女子サッカーファンのメルケル首相は「うれしい」と笑顔で応じた。

 安倍首相がメルケル首相の歓心を得ようとするのも好調なドイツ経済をアベノミクスの「3本目の矢」の成長戦略に取り込みたいとの思惑がある。

 しかし、ドイツで存在感を示しているのは中国だ。ドイツにとって中国は欧州連合(EU)域外で最大の貿易相手国。メルケル首相は2005年の就任以来、何度も訪中した。中国からドイツへの要人訪問も活発で、今年3月に中国の習近平国家主席が訪独した際は独メディアが大々的に動向を報じた。

それに対し、今回の安倍首相の訪独は、日本の首相として5年ぶりの訪独にもかかわらず、大きく取り上げる独メディアはない。「日独間でこれといった懸案がない」(外務省幹部)のが一因とされる。

 ただ、ここにきて日独両国が共闘できる課題として浮上しているのがウクライナ情勢だ。

 安倍首相は首脳会談で、「5月に予定されるウクライナ大統領選を円滑に実施するため国際選挙監視団への要員を日本からも派遣する」などの方針を伝えた。メルケル首相は「大統領選と憲法改正が重要だ」と応じ、ウクライナ情勢の安定に向け足並みをそろえた。

 安倍首相は今回の訪独で「同じ価値観を持つ国」としての関係再構築に一定の手応えを感じたようだ。(ベルリン桑原雄尚)

――――――――――――――――――

フランスとスペインの首脳が徒歩で付きっきりの対応をしていることに、私は注目している。
フランスもスペインも安倍首相を大国の首脳として扱っているシグナルではないかと私は受け取っている。

政府高官の「懸案がなく、首脳同士の個人的関係を深める………」というスタンスで記事を書いた記者、首相官邸の筋書きを理解しているのであろうか?

懸案はないのではない!

懸案だった、「親中派メルケルを切り崩し」が訪欧のメインの目的であるかもしれないことに、どうして気づかないのであろうか!

拙ブログの推定であるが、
安倍首相は、「親中派」メルケルを「親日派」メルケルとするために、あっと驚く「切り札」を臭わせ、準備しつつ、メルケル首相に来日を要請しているような気がするのだ。

※「あっと驚くような切り札」の概要については、後日、推定結果を解説予定

フランスについては、原子力の共同研究、無人潜水機開発という、双方得意とする世界最先端技術分野での目標設定により、中共とフランスの切り離しに目途がついたと見なせる。

つまり、今回のヨーロッパ訪問の主たる狙いは、メルケルを日本になびかせる目的にあったということなのだ。
他国訪問はそのカムフラージュに過ぎない可能性を私は感じとっている。

安倍首相も凄いが、その取り巻きの方々の思慮深さに、後付ながら私は、感嘆するしかない。

そして、この一連の流れの中で、置いてきぼりを食らったのがオランダ、イタリアであるような気がしている。(イタリアについては、後日解説予定、本稿は、オランダの解説に特化)

日・オランダ首脳会談(概要)
http://www.mofa.go.jp/mofaj/erp/we/nl/page18_000246.html

これを読む限り、双方、外交辞令的な対応と読める。

ただ、私は、以下の2つの対応内容から、双方の外交関係は、相当冷ややかな関係にあるのではないかと思えてならない。

――――――――――――――――――

http://www.mofa.go.jp/mofaj/erp/we/nl/page18_000246.html

(2)安倍総理とルッテ首相は,両国は共に海洋国家であり,法の支配等の基本的価値を共有する戦略的パートナーとして協力していきたいと考えている旨を確認し合った。

――――――――――――――――――

これなどは、日本からオランダへの皮肉たっぷりの意味が込められているのではないかと思う。

その一方で、オランダさん、いまだに過去に植民地を奪われたことにこだわるんですね、という念押しを忘れていない。

――――――――――――――――――

http://www.mofa.go.jp/mofaj/erp/we/nl/page18_000246.html

(2)安倍総理より,過去に真摯に向き合いつつ,未来志向の外交を進めることを重視しており,「日蘭平和交流事業」の下で元戦争被害者等の心の和解と,相互理解を継続したい旨発言したところ,ルッテ首相から日本の取組を高く評価する旨発言があった。

――――――――――――――――――

比較のために、5月7日のベルギー首脳との会談概要を読んでみたい。

日・ベルギー首脳会談(概要)
http://www.mofa.go.jp/mofaj/erp/we/be/page18_000293.html

ベルギーは小国ではあるものの、ベルギー首脳からの「外交当局間、防衛当局間の意見交換」を歓迎するというシグナルは、熱意を以て日本と外交関係を緊密なものにしようとする意気込みが感じられる。

ベルギー首脳は、会談の席にて、「ベルギーにとって重要なパートナーである」と発言しているが、それは日本がアメリカを補完する大国になると認識した結果なのかもしれないのだ。

オランダとベルギーの対応と比較してみると、
これまで何かと、調査捕鯨で反日的対応を続けてきたオランダだったが(3月にG7でオランダを訪問)、EU各国が対日外交を本気で重要視している様を肌で感じて、安倍首相訪欧直前に、罪滅ぼし?のつもりで(これまでだったら野放しにしてきた)グリーンピースの活動家を逮捕したのかもしれないという見方ができる。

――――――――――――――――――

【オランダ】グリーンピース活動家30人逮捕!!ロシアのタンカーを妨害
http://mizuhonokuni2ch.blog.fc2.com/blog-entry-2681.html

――――――――――――――――――

この対応は、対ロシアのみを意識したとは思えないのである。

3月のオランダとの首脳会談の結果を受けて、日本を意識してとられた措置かもしれないのである。

そして、就任以来、精力的に続けられてきた、一連の安倍外交の最終目的は何か?

ずばり書こう。

経済大国である地位を最大限活かし
アメリカを補完しアメリカを時に従わせる「政治大国化の道」を歩んでいる

言い換えると

これまでの日本の政治家と比較し、より上位のフリーメーソンの肩書きというか称号を得て?、世界支配層に最も近い国家指導者的立場にいるかもしれない
(副島隆彦が、かつて小沢一郎を日本の支配者と規定したことがあったが、この場合と比較して2ランクくらいは格上?)

ということなのである。

そう判断するのは

@一連の外交日程
A吉田茂の伝記本からの推定
B副島隆彦の世界支配層に関する記述

から、「政治大国化」というシナリオに向かって、確実に進んでいると思われる状況証拠が揃いつつあるからだ。

詳細については後日解説予定であるが、A、Bの本をお読みの方なら、私が何を言わんとしているかピンと来るはずだ。


※このテーマについては、近日中に続報を予定しております。

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内 容 ニックネーム/日時
私も赤嶺氏のブログを見ました。この動きは米・中に続く第三極としての日本が存在する布石と見ました。
日本盟主論もシリ−ズとして構想しています。
私の方は、第2弾執筆中ですが、第一弾「天皇家」に続き、今回は建国から神代の時代まで遡ります。
nagomi
2014/05/09 23:02
ブログ界が、マスコミを乗り越えるきっかけとなるかもしれないテーマに、我々は今挑戦しているのではないかと思っております。頑張りましょう。
Shirasu J
2014/05/10 05:37

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